【2026年最新】ワイヤレス充電器のおすすめ10選と選び方 Qi2・MagSafe対応やタイプ別の選び方を解説

置くだけで充電できるワイヤレス充電器を選ぶポイントを解説。Qi・Qi2・MagSafeの違いや最大25W充電に必要な条件、パッド・スタンド・車載など形状ごとの特徴と、用途別のおすすめモデルを紹介します。

最終更新:

スマートフォンやスマートウォッチを置くだけで充電できる「ワイヤレス充電器」。ケーブルを抜き差しする手間を無くして手軽に充電でき、ケーブルの断線なども防いでくれるのが魅力です。
数ある商品の中から、お客様にピッタリの商品が見つかるように、ワイヤレス充電器のポイント、おすすめモデルをご紹介いたします。

ワイヤレス充電器の仕組み

ワイヤレス充電器とはケーブルにつなげることなく、対応したスマホやスマートウォッチ、イヤホンなどが充電できるアイテムです。
ワイヤレス充電器にはいくつかの方式がありますが、現在は内蔵されたコイルを使って充電する「電磁誘導方式」が主流。電磁誘導方式はワイヤレス充電器の送電コイルから信号を送り、その信号をスマホなどの受電コイルを近づけることで反応し、電気を発生させ、充電できるようになっています。コイル同士を隣接させて充電させるため、それぞれのコイルの位置がズレると充電スピードが落ちる、もしくは充電できないこともあります。

ワイヤレス充電器の上で充電中のスマホ

Qi規格とMagSafe規格

ワイヤレス充電の規格には、国際標準規格の「Qi(チー)」、Appleが独自に策定した「MagSafe」、そして両者の良いところを取り入れた新しい規格「Qi2(チー・ツー)」の3つがあります。

●Qi(チー):最も普及している国際標準規格

ワイヤレス給電の黎明期から続く、最も歴史のある国際標準規格です。iPhone 8以降のモデルや、多くのAndroidスマートフォン、ワイヤレスイヤホンなどで幅広く採用されています。 2026年現在は「基本の充電規格」として定着していますが、マグネットによる固定機能がないため、充電器と端末の位置がズレると充電効率が落ちたり、発熱の原因になったりすることがある点に注意が必要です。

広く普及したワイヤレス充電規格「Qi」

●MagSafe(マグセーフ):磁石で固定するApple独自規格

AppleがiPhone 12シリーズから導入した磁石内蔵型の規格です。背面にピタッと吸着することで「充電位置のズレ」というワイヤレス充電最大の弱点を克服し、最大15Wの安定した給電を可能にしました。現在は、新しいMagSafe充電器と30W以上のUSB電源アダプターを組み合わせることで、iPhone 16シリーズ以降の対応機種で最大25Wの充電にも対応しています。 充電器以外にも、マグネット式のカードウォレットや車載ホルダーなど、豊富なアクセサリーが魅力ですが、主にiPhone向けの規格となります。

iPhoneユーザーに最適なMagSafe対応のワイヤレス充電器

●Qi2(チー・ツー):最大25Wの高速充電にも対応する新たな世界標準

AppleのMagSafe技術をベースに開発され、2026年現在、最も推奨される主流規格です。マグネットで固定する「MPP(磁気パワープロファイル)」を採用し、充電位置のズレを防ぎながら最大15Wで充電できます。iPhoneのほか、Google Pixel 10シリーズ以降のように本体にマグネットを内蔵したAndroidスマートフォンでも、MagSafeと同じようにピタッと固定して充電できます。なお、Galaxyシリーズなど本体にマグネットを内蔵していない機種は、Qi2対応のマグネットケースを装着することでマグネット式充電器を使えるものがあります(対応状況は機種ごとにご確認ください)。

さらに上位規格の「Qi2 25W(Qi2.2)」では、ワイヤレスながら最大25Wの高速充電が可能です。iPhoneでは、iPhone 16シリーズ(iOS 26以降、iPhone 16eを除く)、iPhone 17・17 Pro・17 Pro Max、iPhone 18 Pro・18 Pro Maxなどが対応しています。マグネットによる正確な位置合わせで充電ロスや発熱を抑えやすく、これからのワイヤレス充電器選びで欠かせないチェックポイントです。

次世代規格「Qi2」のロゴ

ワイヤレス充電器のメリット・デメリット

ワイヤレス充電器のメリットは、スマホ等をすぐに充電できる手軽さです。置くだけでスムーズに充電を始められ、ケーブル端子を抜き差しする必要がないので、コネクタやケーブルの破損、断線も気にする必要がありません。また、USB-CかLightningかなど端子の種類を気にする必要もないため、家族間などの共用も簡単です。

デメリットは、ケーブル接続に比べて、効率が悪いため、充電速度が遅くなることです。素早く充電したい方は、出力ワット数の高いものやMagSafe認証製品、Qi2対応製品を選びましょう。また、ワイヤレス充電器のコイル位置がズレると充電できなくなる点や、厚みのあるスマホケースやスマホリングなどを使っていると充電できないこともあります。スマホ自体がワイヤレス充電非対応の機種もあるため、購入前に確認しておきましょう。

置くだけですぐに充電できて便利だが、デメリット部分もある

ワイヤレス充電器の選び方

【ポイント1】形状・タイプで選ぶ

●パッドタイプ

パッドタイプは、スマホの背面を下にして置くタイプ。手軽で比較的リーズナブルな製品が多いのが特長です。軽量薄型モデルが揃っており、持ち運びにも便利。デバイスを乗せたとき、お互いのコイルの位置がズレると充電ができない可能性があるため、滑り止め加工があるものや、MagSafe対応のiPhoneを使用しているなら、マグネットが内蔵されているものがおすすめです。また、パッドタイプ、スタンドタイプどちらにもなる兼用タイプも販売されており、こちらはシーンに合わせて使用することが可能です。

スマホの背面を下にして置くパッドタイプ

●スタンドタイプ

スタンドタイプは、スマホを立てかけて充電するタイプです。スマホスタンドとしても使え、充電中も位置がズレにくく、画面が見やすいため、メッセージの確認や動画視聴、簡単なスマホ操作ができるのがメリット。動画視聴などでスマホを横向きにして使いたい方は、横向きに立てかけても充電できるかの確認が必要です。

iPhone 12シリーズ以降に関しては内蔵磁石で“ピタっ”とくっつく「MagSafe」に対応しているため、マグネット式のワイヤレス充電器がおすすめ。磁力でしっかりとホールドされるため、充電中にスマホを操作してもズレにくく、縦向きでも横向きでも使いやすいのがメリットです。

立てかけて充電するスタンドタイプは充電中も画面が見やすい

●モバイルバッテリータイプ

モバイルバッテリータイプは、バッテリーが内蔵されたワイヤレス充電器です。ケーブルを持ち運ぶ必要がなく、コンセントがない場所でも充電可能なので、旅行や仕事など外出時に便利です。パススルー充電に対応していれば、充電器側にケーブルを接続することで、バッテリー容量が無くても充電が可能です。

なお、2026年4月24日から航空機へのモバイルバッテリーの持ち込みルールが変更され、機内への持ち込みは1人2個まで(160Wh以下に限る)、機内での充電・使用は禁止、座席上の収納棚ではなく手元での保管が必要となりました。飛行機を利用する際は、ご利用の航空会社の案内もあわせてご確認ください。

外出先で便利なモバイルバッテリータイプ

●マウントタイプ (車載対応タイプ)

マウントタイプは、車載用のワイヤレス充電器です。スマホを充電しながら、カーナビなどとしても利用可能です。ダッシュボードやエアコンルーバー、ドリンクホルダーなどに設置して使用します。

車内でワイヤレス充電したいならマウントタイプ

【ポイント2】2in1 / 3in1タイプ

スマホ以外にもスマートウォッチやワイヤレスイヤホンなどのワイヤレス充電対応デバイスを同時充電したいなら、2in1、3in1タイプがおすすめ。個々のデバイスにケーブルを接続するより省スペース。ケーブルが乱雑にならず、スマートに設置できます。

ワイヤレス充電対応のスマートウォッチやイヤホンなど使っている場合は便利な2in1、3in1のワイヤレス充電器

【ポイント3】最大出力W(ワット数)

素早く充電したい場合は、ワイヤレス充電器の最大出力W(ワット数)をチェック。ワイヤレス充電器のワット数は5W、7.5W、10W、15W、25Wに対応したものがあり、数値が高いほど充電にかかる時間は短くなります。ただし、スマホとワイヤレス充電器両方が同じワット数に対応している必要があります。充電器側が15W対応でも、スマホ側が10W対応であれば、充電出力は10Wになってしまいますので、充電器側だけでなく、お使いのスマホ側の対応Wも確認しましょう。

また、ワイヤレス充電器に電力を送るUSB電源アダプターの出力も重要です。25Wなどの高出力で充電するには、製品によって30W〜45W以上のUSB PD対応アダプターが必要になります。例えば、iPhone 18 Pro/Pro MaxをMagSafe充電器で高速充電するには35W以上のアダプターが必要です。アダプターが付属しない製品も多いため、充電器の仕様とあわせて確認しましょう。

スマホ側の対応W数と合わせて数値ができるだけ高いモデルがおすすめ

【ポイント4】Made For MagSafe認証・Qi2対応

iPhoneは、認証のない一般的なQi対応充電器では最大7.5Wの充電にとどまります。Made For MagSafe認証、またはQi2認証を取得した充電器であれば最大15W、対応機種とQi2 25W規格の組み合わせなら最大25Wまで高速充電できます。

【iPhoneの対応状況】
・iPhone 12〜14シリーズ:MagSafe対応(最大15W)。14はiOSアップデートでQi2にも対応
・iPhone 15シリーズ:Qi2対応(最大15W)
・iPhone 16シリーズ(16eを除く):iOS 26以降でQi2 25W対応(最大25W)
・iPhone 16e:Qiのみ対応(最大7.5W)
・iPhone 17・17 Pro・17 Pro Max、iPhone 18 Pro・18 Pro Max:Qi2 25W対応(最大25W)
・iPhone 17e:MagSafe・Qi2対応(最大15W)

iPhoneユーザーはMade For MagSafe認証モデルがおすすめ

【ポイント5】コイル数

ワイヤレス充電器は、デバイスと充電器はコイル同士を隣接させて充電しています。スマートフォンがずれて、コイル同士が離れてしまうと充電できなくなる可能性があります。コイル数を増やして、広く配置しているモデルだと、充電できる範囲も広がり、多少ズレた場合でも安定した充電が可能です。

3コイルモデルなら縦置きも横置き可能

ヨドバシ・ドット・コム
おすすめワイヤレス充電器
のご紹介

薄型軽量、持ち運びしやすいパッドタイプおすすめモデル

・Qi2 25W正規認証。背面カメラを避けたコンパクトなマグネット式

エレコム ワイヤレス充電器 Qi2 25W Type-C一体型1m W-MA12BK

■WPC(ワイヤレスパワーコンソーシアム)策定の国際標準規格「Qi2 25W」に準拠した正規認証品。マグネットで固定するだけで、対応するスマートフォンを最大25Wで高速充電できます。
■iPhoneの背面カメラと干渉しない直径約60mmのコンパクトサイズ。異物検知機能を搭載し、マグネット式ワイヤレス充電対応ケースを装着したままでも充電できます。

> 詳しく見る

・360°回転キックスタンド付き。置き方を選ばない薄型パッド

多摩電子工業 Qi2対応ワイヤレス充電器 2in1 1.5mケーブル一体型 最大15W TWC64W

■マグネットで背面にぴったりくっつき、置くだけで最大15Wの高速充電が可能。背面には360°回転するキックスタンドを備え、iPhoneのスタンバイモード表示など置き方を選ばず使えます。
■約1.5mの一体型USB-Cケーブルはメッシュカバーで断線に強く、USB-C/Aどちらの電源にも使えるアダプター付き。直径約61.5mm・重さ約78gとコンパクトで持ち運びにも便利です。

> 詳しく見る


動画視聴や通知確認がしやすいスタンドタイプおすすめモデル

・縦置き・横置きOK。高い安定性とコストパフォーマンスが魅力の定番スタンド

アンカー Anker PowerWave 10 Stand スタンド型ワイヤレス充電器 A2524014

■2枚の充電コイルを内蔵し、スマホを縦向き・横向きどちらで置いても安定して充電が可能。動画鑑賞時は横置き、通知確認やビデオ通話時は縦置きと、用途に合わせて使い分けられます。
■ケースをつけたまま(※5mm厚以内)の充電に対応。最大10W出力の安定した給電能力を備えつつ価格が抑えられているため、寝室やデスク用など複数台導入したい方にも最適です。

> 詳しく見る

・3枚のコイルで縦横どちらも安定充電。AirPodsも置ける

エレコム ワイヤレス充電器 Qi認証 12W/10W/7.5W/5W W-QS11WH

■3枚のコイルを搭載し、スマートフォンを縦置き・横置きどちらでも安定して充電可能。最大12W出力で、iPhone・Android問わず幅広い機種に対応します。AirPodsなど他のワイヤレス充電対応機器にも使えます。
■台座に重りを内蔵し安定して設置でき、滑り止めパッドで傷や滑り落ちも防止。充電状況が分かる動作確認LED付きで、3mm以下のケースを付けたままでも充電できます。

> 詳しく見る


外出時も便利なモバイルバッテリータイプおすすめモデル

・薄さと25W出力を両立。iPhoneに吸着するマグネット式バッテリー

CIO SMARTCOBY SLIMII Wireless2.2 8K 8000mAh Qi2.2 30W出力 CIO-MB30W1C-8K-S2W25-BK

■8000mAhの大容量ながら薄型のアルミ筐体を採用。マグネットでiPhoneの背面にぴったり吸着し、Qi2.2規格対応で最大25Wのワイヤレス急速充電が可能です。
■Apple社が公開しているガイドラインに準拠したケースであれば、装着したままでもカメラを干渉せずにマグネット吸着したまま使用できます。

> 詳しく見る

・Anker史上最高水準の安全設計。約15mmの薄型マグネット式

アンカー Anker Nano Power Bank (MagGo Plus) ネオリチウムイオンモバイルバッテリー 10000mAh A1113N31

■マグネット式ワイヤレス充電に対応し、Qi2対応スマホを最大15Wで約2回分充電可能。約15mmの薄型設計で、ポケットやポーチに収納しやすいコンパクトさです。
■不純物を徹底的に排除したセル素材や釘刺し試験クリアなど、Anker史上最も安全性の高いネオリチウムイオン電池を採用。底面のUSB-Cポートは最大30W出力に対応し、ケーブルでの急速充電もできます。

> 詳しく見る


車内で便利なマウントタイプおすすめモデル

・最大25W・冷却ファン搭載。吸盤取付で角度も自在なハイパワーモデル

カシムラ KASHIMURA Qi2.2 マグネットワイヤレス充電器 最大25W 吸盤取り付けタイプ 冷却ファン付き KW-63

■Qi2.2規格に対応し最大25Wで急速充電。ペルチェ素子と冷却ファンによる放熱に加え、過電流・過熱保護や異物検知など4つの安全設計を備えています。
■フレキシブルアームの吸盤取り付けタイプで、ダッシュボードなど好みの位置・角度に設置可能。充電ON/OFF機能を使えば、エンジン停止後は自動でリセットされスマホクーラーとしても使えます。

> 詳しく見る

・近づけるだけでアームが自動オープン。エアコン取付タイプ

アークス AXS 全自動Qiホルダー15W エアコン風よけタイプ X-394

■スマホを近づけるとアームが自動で開閉する全自動ホルダー。最大15Wの急速充電に対応し、置くだけのスピーディーな充電と片手での設置を両立します。
■エアコンの吹出し口をふさがない通気口タイプで固定するため、車内の空調を妨げずに設置できます。

> 詳しく見る


複数機器を同時充電できる2in1/3in1タイプおすすめモデル

・スタンド・iPhone充電・Apple Watch充電の3役をこなす

CIO NovaWave 3Way+ Qi2(Magsafe)対応 iPhone/AppleWatchの同時充電可能 CIO-3WAY-MGAPRGE-P-BK

■Qi2規格に対応し、iPhoneを最大15Wで急速充電しながら、専用ポートでApple Watchも同時充電可能(合計最大20W)。ワイヤレス充電対応のAirPodsも充電できます。
■マグネットで着脱できるスタンド一体型。動画視聴や通知確認をしながらの充電も快適で、卓上の省スペース化にも役立ちます。
> 詳しく見る

・Appleユーザーに最適!iPhone、Apple Watchの同時急速充電に対応

ベルキン UltraCharge Pro Qi2 25W 3-in-1マグネット式充電ドック WIZ040DQSD

■「Qi2 25W」規格をいち早く採用し、iPhone・Apple Watch・AirPodsの3台同時充電を実現。特にApple Watchの急速充電に対応しているため、外出前の短時間でも確実にバッテリーを回復させることができます。
■独自の冷却技術「ChillBoost」と静音スマートファン(オン/オフ切替可)を搭載。高出力での充電時に発生する熱を抑え、バッテリーへの負担に配慮しながら高速充電できます。
■45WのUSB-C電源アダプターと1.5mのUSB-Cケーブルが付属しているため、買ってすぐに25W充電を始められます。スマホの角度を調整でき、省スペースで3台をまとめて充電できます。

> 詳しく見る


よくあるご質問

可能です。パッケージなどにワイヤレス充電対応やMagSafe対応と記載あるものが安心。記載がなくとも対応するものもありますが、ちゃんと充電できるかどうかは自己責任となります。記載ないものを選ぶ場合、金属製ではないもの、スマホリングなどが付いていないもの、できるだけ厚みがないものなどを選ぶと使用できる可能性が上がります。
スマートフォンがワイヤレス充電に非対応か、スマホケースが干渉して充電できていないかが疑われます。お使いのスマートフォンが対応しているかどうかを確認していただき、対応していたら、ケースを外して充電できるかを確認しましょう。
製品によって異なりますが、25Wでの高速充電には30W〜45W以上のUSB PD対応アダプターが必要です。例えば、iPhone 18 Pro/Pro MaxをMagSafe充電器で最大25Wで充電するには、35W以上のアダプターが必要です。ワイヤレス充電器本体にアダプターが付属していない製品も多いため、購入時に仕様を確認しましょう。
使えます。Google Pixel 10シリーズ以降は本体にマグネットを内蔵しているため、iPhoneのMagSafeと同じようにピタッと固定して充電できます。Galaxyシリーズなど本体にマグネットを内蔵していない機種でも、Qi2対応のマグネットケースを装着すれば使用できるものがあります。対応状況はお使いの機種でご確認ください。
ワイヤレス充電はケーブル接続に比べて熱が発生しやすい仕組みのため、ある程度の発熱は正常な範囲です。気になる場合は、スマホケースを外す、風通しのよい場所で使う、冷却ファンなど放熱機能を備えたモデルを選ぶといった方法で軽減できます。ただし異常に高温になる場合は、使用を中止してご確認ください。
2in1・3in1タイプのワイヤレス充電器であれば、iPhoneとあわせてApple WatchやAirPodsを同時に充電できます。ただしApple Watchは専用の磁気充電方式のため、Apple Watch用の充電部を備えたモデルを選ぶ必要があります。

お探しいたします

ご要望の商品を店員がお探しいたします。お気軽にお申し付けください。
商品をリクエストする