【2026年最新】ロボット掃除機おすすめ7選と選び方 価格の違いや便利な機能を解説

ロボット掃除機の選び方  欲しい商品きっと見つかる! おすすめをモデルをご紹介
ロボット掃除機の選び方  欲しい商品きっと見つかる! おすすめをモデルをご紹介

最終更新:2026/3/6

自動で部屋中を走行し、床を清掃してくれるロボット掃除機。仕事や育児に忙しい方の時短・家事負担の軽減につながるアイテムとして、今や欠かせない存在です。しかし、最新モデルの機能性や性能差については、意外と詳しくご存じない方も多いのではないでしょうか。
ライフスタイルにぴったりの一台が見つかるよう、ロボット掃除機の選び方のポイントと、おすすめモデルを厳選してご紹介いたします。

ロボット掃除機のメリット

●自動でお掃除してくれるので、労力や時間を削減できる

ロボット掃除機は、今まで自分で行っていたお部屋の掃除機掛けを代わりに行い、お部屋をキレイな状態に保ってくれます。 スイッチ、もしくはリモコンなどで操作すれば、お部屋のお掃除を開始。あとはロボット掃除機に任せておけばOKです。多くのモデルはお掃除終了後に充電台に自動で戻るので、片付ける手間もかかりません。掃除機がけの手間を減らして、時短になるとともに、腰をかがめるといった動作も必要ないため、身体への負担も減らせます。

●掃除しにくい場所も掃除ができる

棚の下やベッドの下など、ホコリは溜まるが掃除がしにくい場所にも、ロボット掃除は入り込んでお掃除してくれます。ただし、この場合はサイズが重要になってくるので、家具の下もロボット掃除機に掃除してもらいたいと思っている方は必ず事前に確認しましょう。

また、ロボット掃除機を使用する際は、床に物が置いてあると効率的に掃除できなかったり、止まってしまったりといった事があります。ロボット掃除機に掃除してもらうために床の整理整頓をして、物を置かないように習慣づくので結果的にお部屋がキレイになります。

ロボット掃除機がリビングの床をお掃除

高価格帯と低価格帯モデルの違い

現在、ロボット掃除機は3万円前後のエントリーモデルから、20万円近いハイエンドモデルまで、幅広い価格帯で販売されています。最近の機種は、エントリーモデルでも「吸引+水拭き」の両用タイプが主流。コストを抑えつつ、日々の掃除を補助してほしいという方におすすめです。
一方ハイエンドモデルは、高度なマッピング機能と強力な清掃能力で、部屋の隅々まで効率よくピカピカにします。最新の「全自動ドック」搭載機種なら、ゴミ収集からモップの洗浄・給水・乾燥まで自動化。さらに、ペットの排泄物やコード類を賢く避ける「障害物回避」の精度も高いため、「床掃除のすべてをロボットに任せたい」という方に最適です。
価格に比例して機能は充実しますが、すべての機能が必須とは限りません。ご自身のライフスタイルやお部屋の状況に合わせて、必要な機能を見極めて選びましょう。

高精度の障害物回避機能でペットの排泄物やコードを回避

ロボット掃除機の選び方

【ポイント1】お掃除タイプで選ぶ

【吸引+床拭き両用(2in1)タイプ】

一度の走行で「吸引」と「水拭き」を同時に行うモデルで、現在のロボット掃除機のスタンダードとなっています。フローリングは両方、カーペットは吸引のみといった、床材に合わせた効率的な清掃が魅力です。
特に上位機種は、カーペットを検知すると自動でモップを上げる「モップリフト機能」を搭載。これ一台で家中まるごと掃除を任せたい方に最適です。

両用タイプは吸引口と床拭きモップを同時搭載

【吸引(吸い込み)タイプ】

ホコリや髪の毛を強力に吸い込み、ダストボックスに溜めるタイプです。掃除機掛けの自動化に特化しており、フローリングはもちろん、畳や毛足の長いカーペットをメインにお掃除したい方におすすめ。水拭き機能がない分、メンテナンスがシンプルで扱いやすいのが特徴です。

ロボット掃除機がカーペットのゴミを強力吸引

【床拭きタイプ】

専用モップで床を拭き上げるモデルです。かつては拭き掃除の専門機として人気でしたが、現在は「2in1(吸引+床拭き)タイプ」への統合が進み、専用機のラインアップは非常に少なくなっています。
最新モデルで水拭き機能を求める場合は、基本性能として水拭きが備わっている「両用タイプ」から選ぶのが現在の主流です。

床拭きロボット掃除機

【ポイント2】形状とサイズ

現在、ロボット掃除機の主流は「丸形」です。どの方向に回転しても角が引っ掛かりにくく、狭い場所からの脱出や椅子の脚周りの清掃に優れています。以前は「隅に強い」とされた三角形やD字型も多く販売されていましたが、現在は丸形でもセンサー技術によって壁際までしっかり掃除できるモデルが増えており、製品の選択肢も丸形が圧倒的です。

選ぶ際は形状以上に「本体の高さ」に注目しましょう。特に上部にレーザーセンサー(LiDAR)を搭載した高性能モデルは、家具の下に入り込めるか事前の確認が必須です。また、家具が多いお部屋なら、横幅(直径)が30cm以下の「コンパクトモデル」を選ぶと、よりスムーズに走行できます。

主流の丸形や、家具の下を掃除するロボット掃除機のイメージ

【ポイント3】マッピング機能

マッピング機能とは、カメラやレーザーで部屋の間取りを正確に把握・記憶する機能です。効率的なルートを自動で割り出すため、短時間でムラなく清掃でき、複数の部屋をまたぐ移動もスムーズに行えます。広いお部屋や複雑な間取りを掃除したい場合には不可欠な機能です。

一方、マッピング非搭載のモデルは、障害物に当たって方向を変える「ランダム走行」などが主流です。掃除に時間はかかりますが、リーズナブルな価格が魅力。家具の少ないワンルームや、決まった一部屋だけを掃除したい場合に適しています。
最近のトレンドでは、スマホアプリ上で「進入禁止エリア」を設定できるなど、マッピングを活用した利便性が大幅に向上しています。

お部屋の間取りをデジタルマップ化するロボット掃除機

【ポイント4】自動充電・自動再開

自動充電機能とは、掃除の完了時やバッテリー残量が少なくなった際に、自力で充電ドックへ戻る機能です。これがあれば、帰宅した時にロボット掃除機が部屋の途中で力尽きて止まっている、といったトラブルを防げます。

さらに自動再開機能があれば、充電後に「中断した場所」から掃除をリスタートできます。広い間取りでも、一度の充電で終わらなかった箇所をしっかり網羅できるため、お出かけ中にお部屋全体を確実にきれいにしたい方に必須の機能です。

広い部屋も最後まで清掃!自動充電・自動再開機能

【ポイント5】お手入れとゴミ収集機能

●お手入れ:ダストボックスが水洗いできるとより清潔

吸引したゴミは本体内部のダストボックスに溜まります。ゴミが満タンになると吸引力が低下するため、こまめなゴミ捨てが大切です。ダストボックスが「水洗い対応」のモデルなら、微細なホコリも洗い流せて衛生的。吸引力の維持にもつながります。
また、排気フィルターの目詰まりも性能低下の原因になります。定期的な清掃を行い、メーカー推奨の時期が来たら新しいものへ交換しましょう。

ダストボックスを水洗いして清潔に保つ

●自動ゴミ収集機能(全自動ドック)

充電ドックに戻った際、本体のゴミをドック側の紙パックへ自動で吸い上げる機能です。容量が大きいため、数か月~最大1年程度ゴミ捨てが不要になります。紙パックのランニングコストや設置スペースは必要ですが、毎回の手間から解放されるメリットは絶大です。

さらに最近のハイエンドモデルは、ゴミ収集に加え「モップの自動洗浄・給水・乾燥」まで行う「全自動ドック」が主流です。面倒なモップ洗いから解放されるだけでなく、常にきれいなモップで水拭きできるため、床の仕上がりが格段に向上します。

ゴミ収集からモップ洗浄まで行う全自動ドック

【ポイント6】スマホアプリ連携

Wi-Fiに接続してスマートフォンと連携させれば、外出先から好きなタイミングで運転を開始したり、曜日ごとに掃除スケジュールを組んだりと、使い勝手が格段に向上します。
「急な来客が決まったので、帰宅する前にリビングだけ掃除しておきたい」といった場合でも、アプリから指示するだけでOK。特にマッピング機能搭載モデルなら、掃除する部屋の指定や、ペットの水飲み場などを避ける進入禁止エリアの設定もスマホ画面上で手軽に行えます。

スマホアプリでロボット掃除機のスケジュールやエリアを設定

【ポイント7】その他の便利機能

アプリで進入禁止エリアを設定

進入禁止設定機能

コードが密集する場所やペットのトイレ周辺など、ロボットに入ってほしくない場所を避けられます。現在はスマホアプリ上で直感的にエリア指定できるモデルが主流ですが、磁気テープ等で物理的に境界を作るタイプもあります。

AI障害物回避で賢くお掃除

障害物回避(衝突防止)機能

センサーやカメラで家具を検知し接触を抑えます。最新の「AI障害物回避」搭載モデルなら、床のコードやペットの排泄物までも賢く認識して回避。高価な家具を傷つけたくない方や、事前の片付けを楽にしたい方に必須です。

壁際までモップが届くエッジ清掃機能

エッジ清掃(壁際重点)機能

最新のハイエンドモデルに搭載されている注目機能です。壁際を検知するとサイドブラシやモップが外側に張り出し、丸形ロボットが苦手だった「部屋の隅」の掃除残しを解消します。手作業での補足掃除を最小限に抑えたい方に最適です。

モップを自動でリフトアップ

モップ自動リフトアップ機能

カーペットを検知すると自動で濡れたモップを持ち上げ、吸引のみに切り替えます。ラグを濡らしたり汚したりする心配がなく、一度の走行で家中すべての床を効率よくきれいにできる、両用タイプにおいて重要度の高い機能です。

段差もスムーズに乗り越え

段差乗り越え

敷居やカーペットなどの段差を乗り越える性能です。多くのモデルは約2.0cm程度まで対応していますが、厚手のラグを使用している場合は注意が必要。落下防止センサーも備えているため、階段からの転落も防げます。

音声で掃除を開始

音声操作(スマートスピーカー)対応

AlexaやGoogle Homeと連携し、「掃除して」と話しかけるだけでスタートできます。手が離せない時や、スマホを取り出すのが面倒な時に便利。独自のアシスタント機能を持ち、本体に直接話しかけられるモデルも登場しています。


ヨドバシ・ドット・コム
おすすめロボット掃除機のご紹介

様々なニーズに応えるおすすめモデルをラインアップ

・【吸引・水拭き・全自動】強力吸引とロングモップによる壁際まで磨き上げる最新技術

エコバックス DEEBOT T90 PRO OMNI 吸引&水拭き両用 自動ゴミ捨て機能 DEX95-12EE

■壁際の汚れを逃さない「TruEdge」技術
モップが伸縮して壁際数ミリまで密着する最新の「TruEdge」技術を搭載。従来より50%長くなったモップで清掃効率大幅アップ!さらに13,000Paの強力な吸引で、フローリングの目地やカーペットの奥に潜む細かなホコリまで徹底的に除去します。
■全自動OMNIステーションで究極の手間いらず
掃除が終わるとステーションでゴミを自動収集し、モップを70℃の熱水で洗浄・乾燥。給水から排水まで一貫して任せられるため、数週間に一度ゴミを捨てるだけのメンテナンスフリーな生活を実現します。

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ロボット掃除機のタイプ吸い込み+床拭き
マッピング機能
自動ゴミ収集機能
自動充電
自動再開
スケジュール機能
スマホアプリ連携
稼働時間180分
充電時間約4時間
本体寸法幅353mm×高さ9.5mm×奥行351mm
充電器寸法幅338mm×高さ500mm×奥行460mm
本体重量5.3kg
充電器重量7.9kg

・【常に清潔な水拭き】洗浄しながら磨き上げるローラーモップ搭載の高コスパ機

アンカー Eufy Robot Vacuum Omni C28 吸引&水拭き両用 全自動クリーニングステーション付属 T211A510

■汚れた水で拭かない「常時洗浄ローラーモップ」
この価格帯ながら、上位機種と同等のローラーモップを搭載。モップを洗浄しながら床を拭くため、従来の「汚れたパッドを引きずって拭く」心配がありません。常に清潔な水で家中を磨き上げ、こびりついた汚れもしっかり除去します。
■驚きのコストパフォーマンスで全自動を叶える
ゴミ収集、モップの自動洗浄、乾燥まで全自動。さらにカーペットを濡らさない「12mmモップリフト」や8,000Paの強力吸引まで備えています。本格的な水拭き性能とメンテナンスフリーな生活を、手頃な価格でで実現したおすすめモデルです。

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ロボット掃除機のタイプ吸い込み+床拭き
マッピング機能
自動ゴミ収集機能
自動充電
自動再開
スケジュール機能
スマホアプリ連携
稼働時間250分
充電時間210分
本体寸法幅327mm×高さ111mm×奥行350mm
充電器寸法幅353mm×高さ430mm×奥行437mm
本体重量約5.1kg
充電器重量約6.3kg

・【超コンパクト】一人暮らしや家具が多いお部屋にスイスイ入り込む

エコバックス DEEBOT mini PRO 吸引&水拭き両用 自動ゴミ捨て機能 DJX11-12TE

■A4サイズより小さいスリム設計
本体直径28.6cmと、一般的なロボット掃除機に比べて約20%もコンパクト。一人暮らしのワンルームや、家具が多くて隙間が狭いお部屋でもスイスイと移動して掃除できます。
■小さくてもパワフルな吸引&水拭き
コンパクトながら最大9,000Paのパワフルな吸引力を発揮。さらに2つの回転式モップによる拭き掃除機能も搭載しており、小さなボディで部屋中をピカピカに仕上げます。

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ロボット掃除機のタイプ吸い込み+床拭き
マッピング機能
自動ゴミ収集機能
自動充電
自動再開
スケジュール機能
スマホアプリ連携
稼働時間128分 ※最大
充電時間200分
本体寸法幅286mm×高さ99.8mm×奥行286mm
充電器寸法幅320mm×高さ385mm×奥行400mm
本体重量公表値無し
充電器重量公表値無し ※総重量は約8.8kg

・【吸引特化】ペットの毛やカーペットに強い、吸い込み専用ハイパワーモデル

アイロボット Roomba Max 705 Vac ロボット+AutoEmpty W155060

■吸い込み掃除に特化した圧倒的パワー
従来モデルの最大180倍という驚異的な吸引力を誇る、吸い込み専用のハイスペックルンバ。床への密着力が高い「ゴム製デュアルアクションブラシ」で、ゴミを根こそぎ取り除きます。
■ペットのいるご家庭やカーペット環境に最適
水拭き機能を省き、とにかく吸引力にステータスを振った一台。抜け毛が多いペットを飼っているご家庭や、カーペット・畳が多いお部屋、オフィスなどにおすすめです。

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ロボット掃除機のタイプ吸い込み
マッピング機能
自動ゴミ収集機能
自動充電
自動再開
スケジュール機能
スマホアプリ連携
稼働時間3時間 ※最大
充電時間4時間
本体寸法幅350mm×高さ104mm×奥行355mm
充電器寸法幅213mm×高さ281mm×奥行171mm
本体重量2.9kg
充電器重量1.6kg

・【最小サイズ】クイックルワイパー等で手軽に拭き掃除。ルンバ史上最小のコンパクトモデル

アイロボット Roomba Mini 掃除機&床拭きロボット+AutoEmpty 充電ステーション F155260

■極小ボディで狭い隙間も自由自在
従来のルンバの約1/2というコンパクトなサイズ設計。椅子やテーブルの脚の間、家具の隙間など、これまでのロボット掃除機が諦めていた場所までしっかり入り込みます。拭き掃除時は吸引を停止する静音設計で、在宅中でも気兼ねなく使用できます。
■市販の床拭きシートがそのまま使える
専用シートだけでなく、花王「クイックルワイパー 立体吸着ウェットシート」などの市販シートを装着して拭き掃除が可能。汚れたパッドを洗う手間がなく、使い終わったら捨てるだけ。掃除の準備も後片付けも驚くほどシンプルになります。

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ロボット掃除機のタイプ吸引 または 拭き掃除(パッド着脱式)
水拭きシート専用シート / 市販シート(クイックルワイパー等)対応
マッピング機能有(ClearView LiDAR)
自動ゴミ収集機能有(最大90日分)
自動充電 / 自動再開
スマホアプリ連携
本体寸法幅245mm×高さ92mm×奥行245mm
充電器寸法幅212mm×高さ285mm×奥行178mm
本体重量約2.0kg
充電器重量約2.03kg

・【自動ゴミ収集対応】家具の下もスイスイ掃除する薄型&高コスパモデル

アンカー Eufy Robot Vacuum Auto-Empty C10 with Accessory Kit T2292N11

■最大45日間ゴミ捨て不要の自動収集ステーション
掃除が終わるとゴミをステーションへ自動で吸い上げるため、約1.5ヶ月間ゴミ捨ての手間がかかりません。紙パック式でホコリが舞い散る心配もなく、手頃な価格で「ゴミ捨てからの解放」を叶えてくれる一台です。
■家具の下に入り込む薄型設計と充実のキット内容
高さわずか約7.3cmの薄型ボディで、一般的なロボット掃除機では届きにくいソファやベッドの下まで徹底清掃。交換用のフィルターやサイドブラシがセットになった「Accessory Kit」付きで、消耗品を買い足す手間なく使い始められます。

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ロボット掃除機のタイプ吸い込み
マッピング機能有(スマート・ダイナミック・ナビゲーション 2.0)
自動ゴミ収集機能
自動充電
自動再開
スケジュール機能
スマホアプリ連携
稼働時間120分
充電時間約5~6時間
本体寸法約325mm×高さ72mm×奥行323mm
充電器寸法約275mm×高さ212mm×奥行191mm
本体重量約2.5kg
充電器重量約1.8kg

・【初めてのロボット掃除機に】水拭きもできる手頃なエントリーモデル

アイロボット Roomba 105 Combo ロボット ブラック Y311060

■価格を抑えた2in1のルンバ
吸引と水拭きが両方できるエントリーモデルで、初めてロボット掃除機を導入する方におすすめ。従来機種の最大70倍の吸引力で、日常のホコリやゴミをしっかり吸い取ります。
■ゴシゴシ拭き上げるスマートスクラブ機能
水拭き時には前進と後退を繰り返し、人が手でゴシゴシと力強く拭くような動きを再現する「スマートスクラブ機能」を搭載。こびりついた汚れも綺麗に拭き取ります。

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ロボット掃除機のタイプ吸い込み+床拭き
マッピング機能
自動ゴミ収集機能
自動充電
自動再開
スケジュール機能
スマホアプリ連携
稼働時間165分 ※最大
充電時間4時間
本体寸法幅335mm×高さ104mm×奥行336mm
充電器寸法幅74mm×高さ121mm×奥行136mm
本体重量2.84kg
充電器重量0.49kg

よくあるご質問


ロボット掃除機に登れない段差がある
一般的なモデルが乗り越えられる段差は2cm程度までです。3~4cmの段差がある場合は、介護用やロボット掃除機専用の段差解消スロープを設置するのがおすすめです。なお、2026年最新モデルの中には最大6cmの段差を自力で乗り越える高段差対応モデルも登場しています。
充電ホームに戻らなくなった
ホーム周りに障害物がないか確認し、本体とホームの充電端子を乾いた布で拭いてみてください。汚れによる接触不良が原因であることも多いです。それでも解消しない場合は、直射日光がセンサーを邪魔していないかを確認し、改善しなければバッテリー寿命の可能性も検討しましょう。
ロボット掃除機の寿命は?
本体の寿命はおよそ5年~7年程度といわれています。ただし、消耗品であるバッテリーは2年~3年で寿命を迎えることが多いため、稼働時間が短くなってきたらバッテリー交換で対応しましょう。定期的にお手入れをすることで、より長く使い続けることができます。

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