Evidenza(エヴィデンツァ) クオーツ レディース L2.155.0.71.6

販売を終了しました

    • ロンジン Longines Evidenza(エヴィデンツァ) クオーツ レディース L2.155.0.71.6

ロンジン Longines
Evidenza(エヴィデンツァ) クオーツ レディース L2.155.0.71.6

希望小売価格:¥453,600
販売終了時の価格: ¥362,880(税込)(希望小売価格の20%引き)
メーカー:ロンジン
販売開始日: 2008/01/27(販売終了商品)
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販売を終了しました

ロンジン Longines Evidenza(エヴィデンツァ) クオーツ レディース L2.155.0.71.6 の 商品概要

  • evidenza

    品質の高さに定評のあるイタリアブランド。 かつてジョルジオ・アルマーニがスタイリストとして在籍していたことでも有名です。シンプルで見やすい文字盤とオーソドックスなデザインで洋服を選ばず、どんなシーンにもお使いいただけるモデルです。
  • 「ロンジン」ブランド紹介

    1832年、博物学者ルイ・アガシの弟、オーギュスト・アガシはスイスの時計販売会社で時計製造の世界に身を投じます。
    その後、彼はアガシ商会という名のもと会社経営を担います。
    そして、当時家内工業で作られた時計をアメリカを中心に、他の大陸まで販売網を拡大することに成功します。

    1850年代半ば、アガシの甥であるアーネスト・フランシロンが経営を引き継ぎました。
    フランシロンは経営を担いながら、別々の場所で行われていた時計の製造工程を1か所にまとめ時計製造方法の改善に努めます。

    1867年、スーズ川(渓谷を流れる川)の右岸「ロンジン」と呼ばれる場所に、時計の組み立てと仕上げを機械的な方法で、1か所で行うことができる「ロンジン工場」を誕生させました。
    その後、フランシロンは親族の若いエンジニア、ジャック・ダヴィッドを招き入れ、時計の製造工程を改善するために必要な機械を開発。1930年代まで生産は絶えず拡大をつづけました。
    1911年までに「ロンジン工場」は1,100人を超える労働者を抱え、世界各地にその製品を送り出していました。

    ロンジンで行われる技術研究は様々な形で報いられ、1929年バルセロナで開かれた万国博覧会までに、10以上ものグランプリを獲得し「最も受賞数の多いブランド」として知られるようになりました。

    1989年、フランシロンはロンジンの名前と翼のついた砂時計のロゴを商標登録します。
    ロンジンは、世界知的所有権機関(WIPO)に登録される中で、最も古く、昔と同じ登録商標とロゴを使用するブランドです。

    工場で進化を遂げた時計の製造技術によって、ロンジンは徐々にスポーツ界と特別な関係を築き上げていきます。
    そして、20世紀の花形スポーツを初めとする様々な分野にそのノウハウを提供しました。

    ロンジンは1832年の創業以来スイスに拠点を置き「伝統」「エレガンス」「パフォーマンス」をテーマに時計作りを続けています。
  • 「エヴィデンツァ」シリーズ

    世界中が急速に変化し、さまざまな分野で重要な発展がみられた1920年代。
    アーティストやデザイナーたちは枠にとらわれず自由に創作活動を行い、ファッションやデザインは柔軟になり個人が身につける装飾品はコンパクトでスタイリッシュになりました。
    「ロンジン エヴィデンツァコレクション」は習慣とスタイルに大きな変革がもたらされた1920年代にインスパイアされたモデルです。

ロンジン Longines Evidenza(エヴィデンツァ) クオーツ レディース L2.155.0.71.6 の商品スペック

男女別 レディース
文字盤 アナログ
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駆動方式 クオーツ
その他 フェイス直径 約30mm(リューズ除く)
駆動方式 クォーツ(電池式)
防水性 日常生活防水
表示方式 アナログ
風防 サファイアクリスタルガラス
機能1 ダイヤモンド付

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