5.1ch対応AVセンター SA-205HDX(B)

販売を終了しました

    • オンキヨー ONKYO 5.1ch対応AVセンター SA-205HDX(B)

5.1ch対応AVセンター SA-205HDX(B)
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オンキヨー ONKYO
5.1ch対応AVセンター SA-205HDX(B)

オンキヨー ONKYO
  • 4.73
希望小売価格:オープンプライス
販売終了時の価格: ¥26,840(税込)
メーカー:オンキヨー
販売開始日: 2010/04/24(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

販売を終了しました

オンキヨー ONKYO 5.1ch対応AVセンター SA-205HDX(B) の 商品概要

  • HDMI ver.1.4」を搭載

    HDMI規格「HDMI ver.1.4」を搭載し、3D映像伝送とオーディオリターンチャンネル(ARC)に対応しました。情報量の多い3D映像を伝送するためには、新しいバージョンのHDMI規格が必要になります。オンキヨーは、3Dテレビや3Dブルーレイディスクプレーヤーが広がる将来を見据えて、映像と音の上質な3Dシアターを楽しめる先端仕様を採用しています。SA-205HDXは、3つのHDMI入力端子を装備していますので、現在から将来にわたってさまざまな機器を接続できるロングライフ仕様となっています。
  • オーディオマインドあふれる高品位なアンプ設計

    アナログ放送からデジタル放送、DVDからブルーレイディスクへと進化していくなかで、より高精細になっていくデジタルサウンドの感動をありのまま味わえるように、緻密な設計を細部に取り入れました。高剛性のシャーシ構造を採用して筐体の振動が生み出す電気的ノイズの発生を土台から防ぎ、さらには各回路同士がノイズ干渉を受けにくくするような最適な内部レイアウト配置や配線、電源管理やグランド管理など細部にわたって音質を汚すノイズ低減を図っています。
  • 小音量でも豊かなサウンドを再生

    一般的なボリューム回路では内部の可変抵抗器だけで音量調整を図りますが、小音量再生時に空気感などの微弱な音声信号がノイズに埋もれてしまいがちです。SA-205HDXに搭載されている「オプティマムゲイン・ボリューム」は、音量調整を可変抵抗器だけでなく周辺回路にも担わせることにより、残留ノイズの増幅を大幅に抑制。結果として小音量時でも微弱な音声信号まで引き出された豊かなサウンドを再生します。
  • 画期的にピュアなアナログ変換を実現した「VLSC」回路(フロント2ch)

    デジタル音声を処理する上で重要な過程の一つに、デジタル信号をアナログ信号に変換するD/A変換が挙げられます。この変換後のアナログ信号にはデジタル機器固有のパルス性ノイズの混入が避けられないため、通常はLPF(ローパスフィルター)と呼ばれる濾過回路でノイズ除去を図りますが、充分な効果は得られませんでした。オンキヨーは、このノイズ固有の正負対称の超高周波形には追従せず、音楽波形のみに反応する独自のフィルター回路「VLSC(Vector Linear Shaping Circuitry:ブイ・エル・エス・シー)」を独自の理論で開発。パルス性ノイズを大幅に除去することで、原音のより細やかなニュアンスまで正確に引き出すことに成功しています。

オンキヨー ONKYO 5.1ch対応AVセンター SA-205HDX(B) の商品スペック

商品仕様
実用最大出力:30W×5ch(フロントL/R&センター&サラウンドL/R、1kHz、6Ω、JEITA)+60W(サブウーファー、100Hz、3Ω、JEITA)
全高調波歪率:0.4%(定格出力時)
周波数特性:150Hz~20kHz(フロントL/R&センター&サラウンドL/R)、20Hz~150Hz(サブウーファー、クロスオーバー150Hz時)
SN比:105dB
スピーカー適応インピーダンス:6~16Ω(フロントL/R&センター&サラウンドL/R)、3Ω(サブウーファー)
消費電力:110W(電気用品安全法技術基準)
最大外形寸法:幅205×高さ116×奥行き326mm
質量:4.9kg
HDMI端子:入力×3、出力×1(ver.1.4)
音声入力端子:デジタル×3(光×2、同軸×1)、アナログ×2
音声出力端子:サブウーファープリアウト×1
スピーカー出力端子:6(プッシュ式)
ヘッドホン端子:1
RI端子:1
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