鉄道コレクション JR201系 東海道・山陽緩行線 7両

販売を終了しました

    • トミーテック TOMYTEC 鉄道コレクション JR201系 東海道・山陽緩行線 7両

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トミーテック TOMYTEC
鉄道コレクション JR201系 東海道・山陽緩行線 7両

トミーテック TOMYTEC
  • 3.89
希望小売価格:¥8,470
販売終了時の価格: ¥6,760(税込)(希望小売価格の20%引き)
メーカー:トミーテック
販売開始日: 2012/09/29(販売終了商品)
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トミーテック TOMYTEC 鉄道コレクション JR201系 東海道・山陽緩行線 7両 の 商品概要

  • 201系シリーズ第3弾、中央・総武緩行線/東海道・山陽緩行線の軽装車が登場

    東海道・山陽緩行線は、最終増備車の明石電車区C32編成をプロトタイプとしています。その後体質改善車と呼ばれる改造が施され、サハはオレンジ色となり森ノ宮電車区へ、他6両はウグイス色となり奈良電車区へ転属し、現在も活躍中です。
  • 実車ガイド

    JR201系は1979年(昭和54)年に、当時の国鉄中央線に試作車が投入されました。老朽化・陳腐化が進んでいた101系をフルモデルチェンジし、20年先も通用するアコモデーションや、サイリスタチョッパー制御、電力回生ブレーキ等を採用した意欲的な車輛です。1981(昭和56)年に試作車の試験結果を反映した量産車が登場しました。量産車では制御機器の改良や、メンテナンスフリー化を図ったブラシレス電動発電機や空気圧縮機を採用、試作車では長かった先頭車の全長を中間車と統一し、室内高さを広げるなどの改善がされました。中央快速用車両は6+4両の分割編成が国鉄三鷹電車区及び国鉄武蔵小金井電車区に投入され、10両貫通編成は国鉄三鷹電車区及び国鉄豊田電車区に配置されました。

トミーテック TOMYTEC 鉄道コレクション JR201系 東海道・山陽緩行線 7両 の商品スペック

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