7.1ch対応AVセンター TX-NR1010(B)

販売を終了しました

    • オンキヨー ONKYO 7.1ch対応AVセンター TX-NR1010(B)

7.1ch対応AVセンター TX-NR1010(B)
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000001001558723

オンキヨー ONKYO
7.1ch対応AVセンター TX-NR1010(B)

オンキヨー ONKYO
希望小売価格:¥248,400
販売終了時の価格: ¥99,750(税込)(希望小売価格の59%引き)
メーカー:オンキヨー
販売開始日: 2012/07/07(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
この商品にはおすすめの後継モデルがあります
9.1ch対応AVレシーバー ハイレゾ音源対応 TX-NR1030(B)

オンキヨー ONKYO
9.1ch対応AVレシーバー ハイレゾ音源対応 TX-NR1030(B)

  • ¥131,930 13,193 ゴールドポイント(10%還元)
  • 販売開始日:2014/10/30

販売を終了しました

オンキヨー ONKYO 7.1ch対応AVセンター TX-NR1010(B) の 商品概要

  • ホームシアターの世界基準THX準拠

    ルーカスフィルム社が提唱したシアターの世界的品質基準THX。全世界で5000を超える映画館が認可を受け、AVアンプなどはホームシアター版の認可を受けます。映画館特有の臨場感の再現を目的とした基準や規定が細かく体系化されており、認可には厳格な審査に合格しなければなりません。TX-NR1010は上位規格THX Ultra2 Plusに準拠。この規格の認定にあたり、小音量時にレベルの低い情報が失われない音量調整の技術も組み込まれており、ボリューム値に左右されることなくあらゆるシーンでダイナミックな臨場感を楽しめます。
  • DAC部の5.1chディファレンシャル動作に対応

    音質面で信頼性の高いTIバーブラウン192kHz/24bit DACデバイスを贅沢に7基搭載。さらに、5.1ch再生時DAC部は、1ch分の音声信号に対して通常の2ch分のDAC回路を割り当てる贅沢な仕様、ディファレンシャル動作に対応。1ch分の音声信号が入力された後、2ch分の回路のうち1ch分は正相のまま、もう1ch分ではいったん逆相にしてから信号処理して再度正相に戻し、最終的に両回路からの信号を合成して出力する方式です。結果としてDAC固有の僅かなノイズや音のクセまでが正相/逆相ch間で相殺できるため、従来よりさらに原信号に対してピュアなサウンド再生が可能となります。
  • 振動を徹底して排除するこだわりの筐体構造と内部レイアウトの最適化

    フロントパネルやボリュームつまみには制振性に優れたアルミ素材を採用し、振動による音色の変化を考慮した設計手法を導入。シャーシ材には1.2mm厚の鋼板を用いて強度を確保し、振動波の折り返しによる複雑な干渉を避けるフラットシャーシを採用。基礎となる筐体構造を徹底的にこだわり抜きました。AVレシーバーは信号の性質や周波数が全く異なるデジタル/ビデオ部やパワーアンプ部によって構成されています。そのため、これらの回路部を分離してレイアウトすることにより、できる限り相互の干渉を防ぐ構造となっています。また、パワーアンプ部への効率的な電源供給を実現するため、電源部のブリッジダイオードと電解コンデンサーをパワーアンプ部の直近に配するとともに、電解コンデンサーからパワーアンプ回路までを充分な電流容量をもつ銅バスプレートで接続。さらに、デジタル/ビデオ部とパワーアンプ部は完全にブロック化して、同一筐体内に2つのコンポーネントを格納するケース内コンポーネント思想を推し進めています。
  • DSD、ドルビーTrueHD(7.1ch)対応ネットワーク機能

    LAN接続によりネットワーク上の多彩な音源の再生に対応。MP3、WMA、WMALosslessなどはもちろんFLAC、WAVによる192kHz/24bit音源、DSDやドルビーTrueHD(7.1ch)、Apple Losslessの再生が可能です。またradiko.jpやvTuner、リスナーの好みを学習して自動選曲する機能もあるストリーミングサービスAUPEO!、ミュージッククラウドサービスMP3tunesといった多彩なインターネットコンテンツを鮮やかに再生し、インターネットラジオについてはPLS、M3UおよびPodcast(RSS)形式に対応します。なおアルバム画像やタイトル/アーティスト名などの外部ディスプレイ表示も可能です(日本語表記に対応。本体ディスプレイは英数半角文字のみ)。
  • 3段インバーテッドダーリントン回路による高品位ディスクリート構成パワーアンプ

    音質の決め手となるパワーアンプ部は、大容量パワートランジスターを核に厳選されたパーツ群を用い、回路設計の自由度も高めることができるディスクリート構成を全7chに採用。高級Hi-Fiアンプに用いられる3段インバーテッドダーリントン回路を搭載することで、音声電流の変化に対しても最終段の動作を極めて安定させることができ、HICC(瞬時電流供給能力)の強化とあいまって、アンプの地力ともいえるスピーカードライブ能力が飛躍的に向上しています。また、歪率や周波数特性などスペック改善のためのNFB回路の帰還量は必要最小限にとどめ、裸特性自体の改善に着目した独自のワイドレンジアンプ技術WRAT(Wide Range Amplifier Technology)を採用し、次世代のワイドレンジサウンドのクオリティも存分に引き出します。
見て納得。写真で解説。
ルーカスフィルム社が提唱したシアターの世界的品質基準THX。全世界で5000を超える映画館が認可を受け、AVアンプなどはホームシアター版の認可を受けます。映画館特有の臨場感の再現を目的とした基準や規定が細かく体系化されており、認可には厳格な審査に合格しなければなりません。TX-NR1010は上位規格THX Ultra2 Plusに準拠。オーディオ回路の基本性能はもちろん、映画館と家庭の視聴環境の違いを考慮したポストプロセッシング回路の搭載や人間工学面への配慮など、映画産業にかかわる技術者の厳しい要求に高水準で応えられる、さまざま仕様や性能が凝縮されています。この規格の認定にあたり、小音量時にレベルの低い情報が失われない音量調整の技術も組み込まれており、ボリューム値に左右されることなくあらゆるシーンでダイナミックな臨場感を楽しめます。  TX-NR1010ならば、ブルーレイディスクなど映画ソフトの再生クオリティが「ホームシアターと呼ぶにふさわしい」製品としての一定の基準をクリアしているということを示し、本格的なホームシアターをご堪能いただく確かな評価をいただいています。

オンキヨー ONKYO 7.1ch対応AVセンター TX-NR1010(B) の商品スペック

商品仕様
パワーアンプch数:7ch
定格出力:各チャンネル180W(6Ω、全高調波歪率0.08% 以下、1ch 駆動時、JEITA)
実用最大出力:各チャンネル250W(6Ω、1kHz、1ch 駆動時、JEITA)
周波数特性:5Hz ~ 100kHz:+1dB/-3dB(Direct mode)
HDMI端子:入力:9 出力:2、オーディオリターンチャンネル/3D映像対応
映像入出力端子:入力:D4×2、コンポーネント×2、 コンポジット×5 、VGA×1、出力:D4×1、コンポーネント×1、コンポジット×1
音声入出力端子:入力:デジタル×6、アナログ×7、PHONO(MM)×1、出力: アナログ×2(ZONE2/3)、9chプリアウト×1、サブウーファー×2、ヘッドホン×1
USB端子:2 (USB接続によるiPod/iPhoneのデジタル再生にはフロントのみ対応)
最大外形寸法:435(幅)× 198.5(高さ)×463.5(奥行)mm
質量:23kg
付属品:マクロ対応リモコン
他のオンキヨーのAV機器を探す

オンキヨー 7.1ch対応AVセンター TX-NR1010(B) に関するレビューとQ&A

商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!