デジタルケーブル BNC-BNC 1.0m COX-1.0PA BNC

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アコースティックリバイブ Acoustic Revive
デジタルケーブル BNC-BNC 1.0m COX-1.0PA BNC

アコースティックリバイブ Acoustic Revive
希望小売価格:¥53,784
販売終了時の価格: ¥28,440(税込)(希望小売価格の47%引き)
メーカー:アコースティックリバイブ
販売開始日: 2013/03/30(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

販売を終了しました

アコースティックリバイブ Acoustic Revive デジタルケーブル BNC-BNC 1.0m COX-1.0PA BNC の 商品概要

  • なぜシングルコア(単線)なのか

    オーディオ機器間を接続するラインケーブルやスピーカーケーブル、デジタルケーブルやヘッドフォンケーブルなどは、伝送する信号に対して「何も引かない 加えない」、ACOUSTIC REVIVEはそういうケーブルが理想だと考えます。既成概念に捕われることなく、ソースの信号を忠実に伝送する付帯音ゼロの「シングルコア・ケーブル」を開発。
  • 撚り線が引き起こす迷走電流による歪

    現在市販されるケーブルのほとんどに細い線材を撚り合せた撚り線が用いられています。なぜ撚り線が採用されたのかといえば、フレキシブル性が良い事に尽きます。ユーザーは使い易く、メーカーも製造性が良いことから長い間使い続けられているのです。その撚り線は、撚り合わせた線間を飛び回るストランドジャンプ現象と呼ばれる「迷走電流」が避けられません。この迷走電流が付帯音や歪みの原因になり、想像以上に音を濁しているのです。その事実は現在お使いのケーブルと弊社のシングルコア・ケーブルと比較していただければ明確にご理解いただけるはずです。空気や絶縁材を誘電体として飛び回る迷走電流は、各線間を絶縁してリッツ線構造にしても防ぐことができません。迷走電流をゼロにするには単線以外に手法が無いのです。
  • 理想のケーブル開発を目指して

    理想を求めて単線構造のケーブルを製品化するには、単線であるが故の課題が山積していました。導体の鳴きをどう抑えるか、完璧なシールド性能を確保しながらフレキシブル性をどう両立するかなど、高いハードルをクリアする必要がありました。そこで、弊社はケーブル作りの既成概念にとらわれることなく、多方面の素材専門メーカーと共同開発を行い、問題点をひとつひとつクリアして製品化に至りました。特に音質を左右する導体には、単結晶状高純度無酸素銅をアニール処理したPCOCC-Aを採用、導体を楕円構造にすることで固有の共振を排除しました。シールド部にはテフロンコーティングした導管を、導体のまわりに空気層を設けるために天然シルクチューブを、そしてコネクターはハンダによる音質劣化を抑える目的からネジ留式に、制振性や導通性にも徹底的にこだわりました。
  • 付帯音を徹底的に排除したシングルコア・ケーブルシリーズ

    シングルコア・ケーブルは撚り線構造のケーブルとは次元の違う、歪みの無いクリアな信号伝送を実現します。こうしたことが評価されて、大手レコードメーカーや優秀録音レーベルの録音、マスタリングスタジオで採用されるなど、プロの世界でも高い評価を得ています。また、海外の著名なオーディオ誌や国内のオーディオ誌でも数々の賞をいただいております。
  • PCOCC-Aとは

    シングルコア・ケーブルに使用しているPCOCC-Aは、千葉工業大学名誉教授・大野篤美氏によって考案されたPCOCC(単結晶状高純度無酸素銅)をアニール(焼鈍)処理したものです。どのような高純度素材であってもアニール処理は必要で、その際に結晶粒界に不純物が入り込み著しく純度が落ちてしまいます。PCOCCの場合は元々結晶粒界を持たないため、アニール処理の段階で不純物が混入し難く、最終段階まで高純度を保ち、結晶構造も均一な方向性を示します。単結晶が故に硬いPCOCCは、アニール処理される事で伸び率が向上し柔軟な素材へと変化し導通性も向上します。

アコースティックリバイブ Acoustic Revive デジタルケーブル BNC-BNC 1.0m COX-1.0PA BNC の商品スペック

    アコースティックリバイブ デジタルケーブル BNC-BNC 1.0m COX-1.0PA BNC に関するレビューとQ&A

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