パワーアンプ チタン MX-A5000(H)

販売を終了しました

    • ヤマハ YAMAHA パワーアンプ チタン MX-A5000(H)

100000001001875465

ヤマハ YAMAHA
パワーアンプ チタン MX-A5000(H)

ヤマハ YAMAHA
希望小売価格:¥330,000
販売終了時の価格: ¥285,780(税込)(希望小売価格の13%引き)
メーカー:ヤマハ
販売開始日: 2013/12/20(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

カテゴリランキング

この商品にはおすすめの後継モデルがあります
パワーアンプ チタン MX-A5200(H)

ヤマハ YAMAHA
パワーアンプ チタン MX-A5200(H)

  • ¥334,400 33,440 ゴールドポイント(10%還元)
  • 販売開始日:2018/12/20
パワーアンプ ブラック MX-A5200(B)

ヤマハ YAMAHA
パワーアンプ ブラック MX-A5200(B)

  • ¥337,750 33,775 ゴールドポイント(10%還元)
  • 販売開始日:2018/12/20

販売を終了しました

ヤマハ YAMAHA パワーアンプ チタン MX-A5000(H) の 商品概要

  • Z11譲りのH型リジッドフレームと<5本目の脚>による強靱な構造体

    厚さ1.6mmの鋼板を使用したサブシャーシとH型メインフレーム、そして外周部を巡るアウターフレームの3要素を強固に結合し、外板に依存することなく完全な機械的強度が得られるDSP-Z11譲りのH型リジッドフレーム構造を採用。さらに、設置安定性を高めて筐体の共振を効果的に分散するアンチレゾナンステクノロジー(Anti Resonance Technology)による<5番目の脚>を重心点付近に装着しています。またボディ両サイドには「CX-A5000」と共通のアルミ押し出し材サイドパネルを装着し、デザイン性を高めるとともに筐体の振動共振軽減にも貢献しています。

    定格230W/ch、全チャンネル同一出力の11ch電流帰還型パワーアンプ
    ワイドレンジで高スルーレート、NFBや位相補償を最小限に抑えた音質最優先の3段ダーリントン出力段・電流帰還型パワーアンプ回路をDSP-Z11から継承。さらに「MX-A5000」では新たに11chすべてを定格230W/ch(6Ω)の全チャンネル同一出力で統一するとともに、4Ωまでのローインピーダンス駆動に対応。左チャンネル系と右チャンネル系のパワーアンプブロックを左右対称に配置したシンメトリーな内部レイアウトによってチャンネルセパレーションを最大限に高めました。11.2chをひとつの空間として描き切る圧倒的な力感と静けさで、シネマDSP HD3の臨場感を余すことなく再現します。
  • 超大型トロイダルトランスを中心に据えた大容量電源部

    電源部には、電源伝達効率に優れた本機専用の大型トロイダルトランスと、27000μF×2の大容量ブロックケミコンを搭載。制御系電源をオーディオ系電源から分離するなどローノイズ化も徹底させ、あらゆるタイプのスピーカーを理想的に駆動する卓越したドライバビリティとヤマハAVアンプの伝統である音の静寂性、そして音楽の自然な響きや余韻の再現性を最高度に達成しています。

    バランス接続対応11ch入力端子、真鍮削り出しの金メッキスピーカー端子を装備
    音声入力はRCAコンポジット(アンバランス)端子に加え、XLR端子によるバランス入力にも対応。「CX-A5000」をはじめとするバランス出力端子付きプリアンプとの組み合わせで外来ノイズに強い音声伝送を実現するほか、グラウンドセンシング方式への対応により、「CX-A5000」とのアンバランス接続時にもノイズの影響を低減しています。すべてのバランス入出力端子には、ヤマハの業務用ミキシングコンソールでも実績を積んだノイトリック製の金メッキ仕様XLR端子を採用。またスピーカー出力端子には、Yラグ端子にもバナナプラグにも対応する真鍮削り出しの金メッキ・スクリュー式ターミナルを採用しています。
  • チャンネルセレクター機能が実現する多彩なスピーカーアサイン

    11の入力系統を隣接する5グループに分け、各端子脇のセレクタースイッチを使ってグループ内の他の入力系統に信号を分配することができます。たとえば5ch分のスピーカーをすべてバイアンプ駆動にしたり、センタースピーカーを最大3台並べて使用する、といった多彩なスピーカーアサインをケーブルのつなぎ換えなしで実現。お使いになるシステムが11.2chスピーカー構成でなくても、本機のポテンシャルを無駄なく活かすことができます。さらに使用しないチャンネルのパワーアンプをサブルーム用に割り当て、寝室やキッチンに置いたスピーカーを駆動することも可能です。

    AVプリアンプやサブウーファーとの電源連動が可能なトリガー入出力
    同時発売のAVプリアンプ「CX-A5000」と連動して本機の電源オン/オフが行えるトリガー入出力端子を装備。当社製パワードサブウーファーなども含めたシステム全体の電源連動を実現します。
  • 電源の切り忘れを防止するオートスタンバイ

    電源投入から8時間後に本機(トリガー出力端子に接続されたシステム機器を含む)の電源がオフになるオートスタンバイが無駄な電力消費を防止。オートスタンバイは本機のリアパネルにあるスイッチで設定/解除できます。
  • その他の機能・特長

    ・中央に大型パワースイッチを配した印象的なデザインのアルミフロントパネル
    ・高音質を支えるカスタムメイドの鋳鉄製レッグ
    ・前面スピーカーA/B切り換えスイッチ(CH2 L/R入力に対応)
見て納得。写真で解説。
【Z11譲りのH型リジッドフレームと<5本目の脚>による強靱な構造体】

厚さ1.6mmの鋼板を使用したサブシャーシとH型メインフレーム、そして外周部を巡るアウターフレームの3要素を強固に結合し、外板に依存することなく完全な機械的強度が得られるDSP-Z11譲りのH型リジッドフレーム構造を採用。さらに、設置安定性を高めて筐体の共振を効果的に分散するアンチレゾナンステクノロジー(Anti Resonance Technology)による<5番目の脚>を重心点付近に装着しています。またボディ両サイドには「CX-A5000」と共通のアルミ押し出し材サイドパネルを装着し、デザイン性を高めるとともに筐体の振動共振軽減にも貢献しています。

ヤマハ YAMAHA パワーアンプ チタン MX-A5000(H) の商品スペック

商品仕様
定格出力
・20Hz-20kHz、2ch駆動:170W/CH1,CH2(L/R),CH3(L/R),CH4(L/R),CH5(L/R),CH6(L/R)(6Ω、0.06%THD)
・1kHz、1ch駆動:230W/CH1,CH2(L/R),CH3(L/R),CH4(L/R),CH5(L/R),CH6(L/R)(6Ω、0.9%THD)
実用最大出力(JEITA):1kHz、1ch駆動:280W/CH1,CH2(L/R),CH3(L/R),CH4(L/R),CH5(L/R),CH6(L/R)(6Ω、10%THD)
ダイナミックパワー(IHF):非同時駆動:190W(8Ω)、250W(6Ω)、350W(4Ω)、500W(2Ω)
内蔵パワーアンプ数: 11
入力端子
・アナログ音声: RCA:11系統、XLR:11系統(Pin1:アース、Pin2:HOT、Pin3:COLD)
・その他: トリガーイン:1系統(+12V In)
出力端子
・アナログ音声(スピーカーアウト): スピーカー出力×11 チャンネル(13 端子:CH.1、CH.2-A[L/R]、CH.2-B[L/R]、CH.3[L/R]~ CH.6[L/R])
・その他: トリガーアウト:1系統、トリガースルーアウト:1系統
全高調波歪率: 0.015% 以下(70W/8Ω)
ダンピングファクタ: 180以上(全チャンネル、1kHz、8Ω)
周波数特性: +0/-3dB(10Hz~100kHz)
S/N比(IHF-A ネットワーク): 116dB以上(入力ショート1kΩ、リファレンスレベル150W/8Ω)
残留ノイズ(IHF-A ネットワーク): スピーカーアウト(入力ショート):60μV以下
チャンネルセパレーション: 90dB以上(入力ショート 1kΩ、1kHz)、75dB以上(入力ショート 1kΩ、10kHz)
入力感度/入力インピーダンス: アンバランス:1.0V/47kΩ(1kHz、100W/8Ω)、バランス:2.0V/47kΩ(1kHz、100W/8Ω)、
最大許容入力: アンバランス:1.3V以上(1kHz、0.5%THD、8Ω)、バランス:2.6V以上(1kHz、0.5%THD、8Ω)
電圧増幅率: 29.1dB
消費電力: 650W
待機時消費電力: 0.1W
無信号時消費電力(参考値): 75W
外形寸法(幅×高さ×奥行): 435W×210H×463.5Dmm
質量: 25.4kg
付属品: 電源コード、システム接続ケーブル、取扱説明書
他のヤマハのAV機器を探す

    ヤマハ パワーアンプ チタン MX-A5000(H) に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!