ワイヤレススピーカー Bluetooth Wi-Fi ハイレゾ音源対応 SRS-X9 C

販売を終了しました

    • ソニー SONY ワイヤレススピーカー Bluetooth Wi-Fi ハイレゾ音源対応 SRS-X9 C

ワイヤレススピーカー Bluetooth Wi-Fi ハイレゾ音源対応 SRS-X9 C
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ソニー SONY
ワイヤレススピーカー Bluetooth Wi-Fi ハイレゾ音源対応 SRS-X9 C

ソニー SONY
  • 4.53
希望小売価格:オープンプライス
販売終了時の価格: ¥56,400(税込)
メーカー:ソニー
販売開始日: 2014/03/06(販売終了商品)
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ワイヤレススピーカー Bluetooth対応 ハイレゾ音源対応 SRS-X99

ソニー SONY
ワイヤレススピーカー Bluetooth対応 ハイレゾ音源対応 SRS-X99

  • ¥50,840 5,084 ゴールドポイント(10%還元)
  • 販売開始日:2015/05/21

販売を終了しました

ソニー SONY ワイヤレススピーカー Bluetooth Wi-Fi ハイレゾ音源対応 SRS-X9 C の 商品概要

  • 高音質の追求から生まれた洗練のデザイン

    スクエアな造形を囲む12辺のフレームを“Definitive Outline (ディフィニティブアウトライン)”と呼び、奇をてらった造形や煌(きら)びやかな華飾に頼る事なく、インテリアにおいてその存在を肯定する手法と考えています。フレームに納められたそれぞれの面はガラス、メタルなど、インテリアのマテリアルとのハーモナイズを考慮し、空間との調和を生み出しています。また、角をカットしたこのフレームは、稜線(りょうせん)を滑らかな面で繋ぐことで、角部で音波が反射する回折現象を減少させ、不要な音の干渉を防ぐなど、音響効果にも寄与しています。

    より原音に近いサウンドへ。CDを超える高音質を実現したハイレゾ音源に対応
    192kHz/24bitのハイレゾ音源に対応。ダイレクト接続はもちろん、ワイヤレスでもハイレゾ音源の再生が可能です(※1)。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聴いているかのような、かつてない臨場感を楽しめます。また、スーパーオーディオCDに用いられるDSDの再生も可能です(※2)。
    ※1 ハイレゾ音源のワイヤレス再生時に、ネットワーク速度により接続が切れてしまう場合がありますので、その場合は有線LAN Port経由での再生を推奨します
    ※2 2014年4月中にネットワーク経由にてアップデート提供予定。リニアPCMへの変換となります。「Media Go」でのDSD音源再生は、USB接続時のみ可能。DLNAでは再生できません

    ハイレゾ音源も、圧縮音源も、ソニーならではの高音質で再現
    1BOXのコンパクトな筺体(きょうたい)にハイレゾ対応トゥイーターやサブウーファー、デュアル・パッシブラジエーターなどを搭載した7ユニットスピーカーシステム。各ユニットを別々の高性能フルデジタルアンプで駆動させるマルチアンプ構造により、実用最大出力154Wのパワフルかつ繊細なサウンドを実現しました。ハイレゾ音源の再生に対応したフルデジタルアンプ「S-Master HX」や、圧縮音源やCD品質の音源をハイレゾ相当の情報量を持つ高解像度音源(※)にアップスケールする「DSEE HX」など、ソニーが培った先進の高音質技術も惜しみなく投入。ハイレゾ音源も、圧縮音源も、ソニーならではの高音質で楽しめます。
    ※ 最大192kHz/24bit相当まで拡張
  • サービス

    ・新アプリケーション SongPal対応
    ・Music Unlimited などのミュージックサービス対応
見て納得。写真で解説。
【DSD音源や最高192kHz/24ビットのハイレゾ音源に対応】

最大192kHz/24bitのPCM方式の音源に対応。豊富な情報量(例:96kHz/24bitの場合、CDの約3倍)であるため、本来のスタジオやコンサートでの息づかい・空気感を体感できます。また、スーパーオーディオCDに用いられるDSDの再生も可能です(※)。

【ハイレゾとは】
ハイレゾ音源とは、CDの「44.1kHz/16bit」規格を超えるものを指し、「96kHz/24bit」と「192kHz/24bit」が主流になっています。アナログ信号をデジタル化するこの手法をPCM(pulse code modulation)方式またはリニアPCMと呼んでいます。また、デジタルに変換する別の手法としてDSD(Direct Stream Digital)方式もあります。スーパーオーディオCD(SA-CD)に採用された1ビットデルタシグマ変調のデジタル記録方式で、サンプリング周波数はCDの64倍の2.8224MHzや128倍の5.6648MHzがあります。DSDはPCM方式よりもよりアナログ音源に近いデジタル記録ができることが特長です。

※ 2014年4月中にネットワーク経由にてアップデート提供予定。リニアPCMへの変換となります。「Media Go」でのDSD音源再生は、USB接続時のみ可能。DLNAでは再生できません

ソニー SONY ワイヤレススピーカー Bluetooth Wi-Fi ハイレゾ音源対応 SRS-X9 C の商品スペック

商品仕様
スピーカー部
・使用スピーカー:94mmサブウーファー、直径50mm×2(磁性流体サスペンション構造スピーカー)、直径19mm×4(ハイレゾ対応スーパーツイーター)
・エンクロージャー方式:パッシブラジエーター方式
・パッシブラジエーター方式:45Hz-40000Hz
アンプ部
・実用最大出力:総合出力154W (25Wx2 + 25Wx2 + 25Wx2 + 2Wx2)
Bluetooth
・通信方式:Bluetooth標準規格ver.3.0
・出力:Bluetooth標準規格Power Class2
・見通し距離:約10m
・使用周波数帯域: 2.4GHz帯
・変調方式:FHSS
・対応プロファイル:A2DP,AVRCP
・対応コーデック:SBC、AAC、aptX
・対応コンテンツ保護:SCMS-T方式
Wi-Fi
・Wi-Fi:○
・DLNA:○
・AirPlay:○
無線LAN(Wi-Fi)仕様
・通信方法: IEEE802.11 b/g
・セキュリティ: WEP64bit, WEP128bit, WPA/WPA2-PSK(AES), WPA/WPA2-PSK(TKIP)
ネットワーク
・DLNA:○
・DLNA:WPS他
・WPS他:○
ハイレゾ
・ハイレゾ:○
・DSD:DSD
・アップサンプリング機能:○(DSEE HX)
USB部
・再生(マスストレージクラス):○
・再生(マスストレージクラス):○
・iOS機器/ウォークマンの音楽再生:○
接続
・NFC:○
・入力:ステレオミニジャック(オーディオ入力端子)、LAN端子、USB A端子、USB B端子
サウンド
・Clear Audio +:○
電源部・その他
・電源:AC電源
・AC電源:約50W、約2.5W(待機時、Bluetooth/ネットワークスタンバイ機能オン)、約0.5W(待機時、Bluetooth/ネットワークスタンバイ機能オフ)
・最大外形寸法(幅×高さ×奥行):約430mm×133mm×125mm
・質量:約4600g
・付属品:リモコン(1)、USBケーブル(1)、電源コード(1)、クリーニングクロス(1)、グリル取りはずし用マグネット(2)
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