マルチチャンネルインテグレートアンプ STR-DH750

販売を終了しました

    • ソニー SONY マルチチャンネルインテグレートアンプ STR-DH750

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ソニー SONY
マルチチャンネルインテグレートアンプ STR-DH750

ソニー SONY
  • 4.67
希望小売価格:¥43,200
販売終了時の価格: ¥34,320(税込)(希望小売価格の20%引き)
メーカー:ソニー
販売開始日: 2014/05/17(販売終了商品)
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ソニー SONY マルチチャンネルインテグレートアンプ STR-DH750 の 商品概要

  • NFC対応。ワンタッチでスマートフォンの音楽を再生

    NFCに対応した、スマートフォンやタブレット端末を使用することで、煩わしい設定操作なしに、ワンタッチでBluetooth接続が可能。お手持ちのスマートフォンなどを使い音楽再生ができます。
    本体に内蔵のBluetooth機能(Bluetooth Ver.3.0、class2)は、A2DP(Advanced Audio Distribution Profile)、AVRCP 1.3(Audio Video Remote Control Profile)をサポートし、
    標準コーデックのSBC(Sub Band CODEC)のほか、AAC(Advanced Audio Coding)にも対応しており、iPhoneなどに保存した音楽をより高音質で楽しめます。

    新操作アプリ「SongPal」による快適操作
    これまで、Wi-Fiに対応した機種でしか使用できなかった、スマートフォンやタブレットからのアプリ操作がBluetooth通信で可能になりました。
    新操作アプリ「SongPal」は、スマートフォンやタブレット端末を使用して、入力切り替え、Bluetooth通信によるスマートフォンやタブレット端末内の音楽再生など基本的な操作が可能です。
    「SongPal」の操作画面上からWALKMANアプリを使用してのBluetoothによる音楽再生も可能になっています。

    MHL対応
    本体背面1系統のHDMI入力端子が、MHL(Mobile High-Definition Link)規格に対応(※MHLのバージョンは2.1)。
    MHLケーブルでスマートフォンなどと接続することで、充電や電源供給のほか、スマートフォンの画面や保存した動画や静止画をフルHD画質(最大1080ドット、30フレーム)で伝送可能。
    AVアンプに接続した薄型テレビで大画面再生ができます。
    また、スマートフォンの画面をそのままテレビ画面に出力するミラーリングもできるので、ゲーム画面の大画面表示やインターネットのブラウズ、ビデオや音楽のストリーミングサービスを大画面テレビを使って快適に楽しめます。

    スマートフォン等(iPhone/iPod、Android)からの高音質再生対応
    本体前面に搭載したUSB端子(Aタイプ)に、お持ちのウォークマン、iPhone/iPod/iPod touchを専用ケーブル(別売)で接続することで、AVアンプを通じて音楽ファイルを高音質で楽しめます。※1 ※2
    また、音楽ファイルが格納されている記憶装置(USBメモリーやHDD)を接続すると※3、GUIで音楽ファイルを指定して再生できます。
    ※1 再生対応コーデックは「MP3、AAC、WMA、WAV」です。ただし、著作権保護(DRM)がされた音楽ファイルの再生には対応していません。
    ※2 ウォークマン内の音楽ファイルを本機で再生する場合は、パソコンからウォークマンへドラッグ&ドロップで曲を移動し、本機が対応しているフォーマット(MP3など)でウォークマンに保存してください。
    ただし、X-アプリ(6.0以降)を使ってハイレゾ対応のウォークマンに「そのまま転送」を使って転送した音楽ファイルや、
    Media Goを使ってウォークマンに転送した音楽ファイルはウォークマン内のMusicフォルダーの中に保存されるため、本機から再生することができます。
    ※3 本体前面のUSB端子(Aタイプ)において、USBメモリーやHDDの音楽ファイルは、ルート・フォルダから8階層目までに存在するものが再生可能です。
  • フロントハイ・スピーカーを含めた7.1ch再生対応の充実した音場モード

    フロントハイ・スピーカーに対応した多彩な音場モードを搭載。
    これまでのサラウンドバック・スピーカーを使用した7.1ch(サラウンドバック7.1ch)に加えて、フロントハイ・スピーカーを使用した7.1ch(フロントハイ7.1ch)をさまざまな音場で楽しめます※。
    音場モードは、ESシリーズに搭載されている、映画館で聴く臨場感豊かなサラウンド音場をホームシアターで実現するソニー独自の技術「HD-D.C.S.」を搭載。
    その他、「ホール」「ジャズ・クラブ」、「スタジアム」、「コンサート」、「スポーツ」、「マルチ・ステレオ」など、さまざまな音場をフロントハイ・スピーカーを使用して楽しめます。
    ※フロントハイとサラウンドバックを同時に使用することはできません。

    フロントハイにも対応したペアマッチング方式自動音場補正機能「D.C.A.C.(Digital Cinema Auto Calibration)」搭載
    付属の測定マイクロフォンを使うことで、部屋の音響特性を高精度かつ高速に自動で測定・補正できるソニー独自の自動音場補正“D.C.A.C.”がフロントハイ・スピーカーにも対応。
    測定により、スピーカーの接続確認や、各チャンネルの距離・音量バランス・周波数特性の補正を約30秒で自動的に行い、最適な再生環境を実現します。
    コンサート会場などで実際に行われる音場測定方法であるマルチポイントマイク測定に近い結果が得られるペアマッチング技術を採用し、室内の広い範囲で自然なサラウンド効果が得られます。

    【映画館の臨場感豊かな響きを再現する「HD-D.C.S.」】
    ホームシアターではサラウンド側の高さ感は比較的再現しやすいですが、画面側の高さ感の再現はとても難しいものでした。
    ソニーは、映画館の臨場感豊かな響きを再現する「HD-D.C.S.」に、フロントハイスピーカーを利用し、画面内の高さ感を再現する「フロントハイ」モードに対応。
    ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント(SPE)の協力でおこなったダビングシアター「ケリーグラントシアター」の測定データを詳細に解析し、
    スクリーン内の高さ感を表現している反射音成分を改めて抽出・再現したことで、まさに映画館が持つ高さ感を表現することが可能です。
    ※「HD-D.C.S. フロントハイ」は、フロントハイ・スピーカー接続時のみ対応

    ピュアダイレクト・ホールモードなどコンテンツに合わせた臨場感をお楽しみいただける、さまざまなサウンドフィールド機能を搭載
    アナログ音声入力ソースの選択時、信号経路をアナログ出力回路に直結して最短距離での信号伝送を行い、デジタル信号に対しては、イコライザーやDSP処理をかけず、
    入力信号をそのまま再生する、「ピュアダイレクトモード」を新採用。信号経路の短縮に加えて、FLディスプレイを消灯し、デジタル系ノイズの干渉を受けない、より純度の高い再生品質を実現。
    「ピュアダイレクトモード」は、アナログ入力時では、FL表示を消灯し、2ch Analog Directで、デジタル入力時には、FL表示を消灯し、サウンドフィールドをAFDとし2ch Analog Directで動作します。
    「イコライザー」「サウンド・オプティマイザー」などはOFFとなりますが、「アドバンストD.C.A.C.」と「D.LL.(デジタル・レガート・リニア)」は動作します。
  • HDMI入力端子4系統搭載、3D、4K映像信号のパススルー伝送やオーディオリターンチャンネルに対応

    HDMI入力は、3D映像信号、4K映像に対応。映像機器からの4K信号をパススルーし、4K対応のテレビやプロジェクターなどへそのまま信号を出力できます。
    また、オーディオリターンチャンネルにも対応しています。
    ※ テレビが「ARC」に対応している必要があります。
    ※ HDMIケーブルは別売りです。

    ブラビアの「オーディオ機器コントロール」アプリに連動
    ブラビアの「オーディオ機器コントロール」アプリに連動本機は、ブラビアの「オーディオ機器コントロール」アプリに連動することにより、ブラビアのリモコンを使ってテレビ画面上で、サウンドフィールドの変更や音質設定、入力切り替えが可能です※。
    従来の「ブラビアリンク」に加えて、「オーディオ機器コントロール」アプリとの連動により、さらに簡単で快適な操作が行えます。
    ※「オーディオ機器コントロール」アプリ連動は、ブラビアをインターネットに接続し、ブラビアリンクの設定をONにする必要があります。

    ブラビア※のリモコン1つで簡単・快適に操作できる「ブラビアリンク」に対応
    「ブラビアリンク」は、ブラビアとHDMIケーブルで接続した対応機器をブラビアのリモコン1つで、簡単に操作できる機能です。
    ブラビアのリモコン操作で、テレビのスピーカーから本機へ音声出力を簡単に切り替えることができるほか、本機の音量調整やブラビアと本機の一斉電源オフも行えます。
    さらに、ブラビアのリモコンで本機のGUI操作も行えるようになり、今までできなかった本機の詳細設定など、テレビリモコンによる本機の操作性が向上しました。
    ※ブラビアがリンクメニューに対応している必要があります。

    他社製品との機器連動が可能※
    業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。同規格を採用した他社製テレビやブルーレイ機器などとHDMIケーブルで本機を接続することで、テレビのリモコンで連動操作をすることも可能です※。
    本機が対応しているリンク機能は、システムスタンバイ(電源オフ連動)、システムオーディオコントロール(スピーカー切換、音量調節、消音操作)、ワンタッチプレイ(自動入力切換)です。
    これらの機能により、快適な操作でお楽しみいただけます。
    ※すべての機器における動作を保証するものではありません。他社製品の独自機能についても、動作保証しかねます。

    ■システムスタンバイ(電源オフ連動):テレビ電源をオフにすると、テレビに加え、本機とHDMI接続している機器の電源を一斉にオフにすることが可能です。
    ■システムオーディオコントロール(スピーカー切換、音量調整、消音操作):テレビと本機のスピーカーを切り替えることができます。またTVのリモコンで本機の音量調整や消音操作が可能です。
    ■ワンタッチプレイ:ブルーレイディスクレコーダー等の接続している再生機を操作した時に、本機が適切なHDMI入力に切り替わる機能です。
  • 番組情報(EPG情報)に応じて自動でサウンドフィールドを切り替える「オートジャンルセレクター」搭載

    デジタル放送の視聴の際は、「オートジャンルセレクター」により、EPG情報に応じて、サウンドフィールドを自動的に切り替え※、最適なサウンド設定で番組を視聴いただけます。
    ※「オートジャンルセレクター」に対応したサウンドフィールドは、HD-D.C.S.、コンサート、ホール、ジャズ、スポーツ、ステレオ、A.F.D.オートです。

    深夜の映画鑑賞も迫力あるサウンドで楽しめる「ナイトモード」
    深夜の映画鑑賞時など、音量が小さい状態でも臨場感豊かなサラウンド音声で楽しめる「ナイトモード」を搭載。

    「ポータブル・オーディオ・エンハンサー」搭載
    ポータブルオーディオ機器を直接繋いで、ホームオーディオ機器で聴くと音の拡がり感が失われたように聞こえますが、それはポータブルオーディオ機器に記録されている圧縮音源が圧縮時に高域信号が失われるためです。
    ポータブル・オーディオ・エンハンサーによって、高域音場を補正することにより、ポータブル機器の音源も音場豊かに再現できます。
    サウンドフィールドの一つとして、背面のアナログ・ステレオミニ端子を始め、さまざまな入力にてご使用いただけます。

    高音質を支える回路設計
    7.1chパワーアンプ回路とオーディオ入出力基板には、ESシリーズでも採用される高強度なガラスエポキシ基板を採用。
    基板の強度を高めることにより振動の影響にも強くなったほか、電源ノイズの影響も従来の約1/10以下となり、ボーカルの定位の向上や、広々とした空間表現、濁りのない美しい音色の再現ができます。

    耐震性に優れたFBシャーシ
    耐震性に優れたFB(Frame and Beam)シャーシは、エンボス加工によって設けられたビーム(梁)はシャーシの左右両端まで伸び、トランスの重量を強固に支えるとともに、
    アンプ回路への不要な振動の伝播を遮断するように最適な配置としています。厚みのあるトップケースを採用するなどの高剛性化と厳重な振動対策により、豊かな量感と歯切れ良い音の再現を両立しています。

    新開発・高純度無鉛高音質はんだ
    オーディオ製品の製造において、最も重要なパーツがはんだです。何千箇所にも及ぶ信号経路上の部品を接続するのがはんだであるため、その品質がアンプの性能に大きな影響を与えます。
    ソニーでは、2005年モデルからソニーで独自開発した音質専用はんだを採用してきましたが、さらなる高音質を追求し、TA-DA5800ESで開発した「高純度無鉛高音質はんだ」を採用。
    はんだの母材となるすずに純度99.99%以上の超高純度材を採用し、高純度無酸素銅や微量元素を高音質化を考慮して配合することで、より自然で豊かな音質を実現。

    FM30局/AM30局プリセットのチューナーを内蔵
    FM/AMチューナーを内蔵。FM30局/AM30局がプリセットされており、手軽にFM/AM放送を楽しめます。

    GUIによる操作
    シンプルなGUI(グラフィカル・ユーザー・インターフェイス)でAVアンプ本体の操作が可能です。
    AVアンプのほか、ブルーレイディスクレコーダーなど各種のAV機器の操作も可能なリモコンを付属。ボタン表示を日本語とし、誰でもわかりやすくお使いいただけます。

ソニー SONY マルチチャンネルインテグレートアンプ STR-DH750 の商品スペック

商品仕様
HDMI入力
・HDMI入力:4系統
・(HDMI for Audio入力):1系統
HDMI出力:1系統
映像出力:映像モニター(コンポジット端子):1系統
映像入力:コンポジット端子:2系統
音声出力
・サブウーファー:2系統
・ヘッドホン:1系統
音声入力
・光デジタル:2系統
・同軸デジタル:1系統
・ライン系:4系統
・USB:1系統(Front:iPhone/WM)
(support format:MP3、AAC、WMA、WAV48k、Flac48k)
support iPhone4s spec:(DC 5V、1.0 A MAX)
ネットワーク接続
・Bluetooth:○(内蔵)
・NFC:○
・MHL (モバイル・ハイデフニション・リンク):1系統(リア HDMI共有)
実用最大出力/定格出力
・フロント:140W+140W(6Ω)/90W+90W(6Ω)
・センター:140W(6Ω)/90W(6Ω)
・サラウンド:140W+140W(6Ω)/90W+90W(6Ω)
・サラウンドバック/フロントハイ共用:140W+140W(6Ω)/90W+90W(6Ω)
トーンコントロール:フロント:BASS/TREBLE
ネットワーク機能:モバイルアプリケーション:SongPal (Bluetooth)
FM/AMラジオ:○
スピーカー適合インピーダンス:6-16Ω
全高調波ひずみ率:フロント0.09%以下
(6 Ω負荷、100W+100W、20Hz-20kHz)
周波数特性:10Hz-100kHz ±3dB(8Ω時)
SN比(Aネットワーク):LINE:96dB
ヘッドホン出力:60mW+60mW(32Ω)
電源:AC100V、50/60Hz
消費電力:180W
待機消費電力:0.3W
待機消費電力詳細:「Pass Through」、「Control for HDMI」を「OFF」に設定時。
外形寸法(幅×高さ×奥行mm):430×156×329.4mm
質量:8Kg
付属品:キャリブレーションマイクロフォン、リモートコマンダー(RM-AAU190)、FMアンテナ線、AMループアンテナ
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