マルチチャンネルインテグレートアンプ ハイレゾ音源対応 STR-DN1050

販売を終了しました

    • ソニー SONY マルチチャンネルインテグレートアンプ ハイレゾ音源対応 STR-DN1050

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ソニー SONY
マルチチャンネルインテグレートアンプ ハイレゾ音源対応 STR-DN1050

ソニー SONY
  • 4.73
希望小売価格:¥66,960
販売終了時の価格: ¥45,060(税込)(希望小売価格の32%引き)
メーカー:ソニー
販売開始日: 2014/07/11(販売終了商品)
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ソニー SONY マルチチャンネルインテグレートアンプ ハイレゾ音源対応 STR-DN1050 の 商品概要

  • 高音質なネットワーク音楽再生に対応

    有線/無線(Wi-Fi)LAN接続時の家庭内ネットワーク上のPCやネットワークHDD(NAS)、またはUSBメモリなどに保存した音楽の再生では、
    最大192kHz/24bit 2chのハイレゾ音源対応(WAV/FLAC/AIFF)に加えてDSD2.8MHz(2ch)のファイル音源再生に対応※。
    ALAC(96kHz)やWMA、MP3、AACなどの多彩な音声フォーマットの再生が可能です。
    また、コントロールアプリ「SongPal」により、スマートフォンやタブレット端末を使って、手元で手軽に再生操作が行えます。
    ※ネットワーク経由でのDSD再生は、一部のDSDに対応したNASとの接続に限ります。

    Wi-Fi内蔵により、PCやNASなどに保存されたハイレゾ音源をはじめとする、音楽ファイル再生や、スマートフォン等(iPhone/iPod、Android)からの高音質再生対応
    ■Wi-Fiを内蔵することにより、煩わしい配線が不要化
    Wi-Fiを内蔵することにより、煩わしい配線が不要
    有線LANに加えて、Wi-Fiによる無線LAN接続に対応しました。この無線LANは簡単な設定で家庭内の無線LANアクセスポイントとルータ接続が可能です。
    家庭内のLAN環境への接続が、ネットワークケーブルの配線をすることなく、より手軽に行えます。
    これにより、家庭内のネットワーク上のPCやネットワークHDDや、iPod/iPad、Andoroid端末に保存した音楽データの再生もワイヤレスのまま高音質で楽しめます。
    また、インターネット環境と接続してインターネットラジオなどの音楽サービスを楽しむこともできます。

    ■NFC対応。ワンタッチでスマートフォンの音楽を再生
    NFCに対応した、スマートフォンやタブレット端末を使用することで、煩わしい設定操作なしに、ワンタッチでBluetooth接続が可能。お手持ちのスマートフォンなどを使い音楽再生ができます。
    本体に内蔵のBluetooth機能(Bluetooth Ver.3.0、class2)は、A2DP(Advanced Audio Distribution Profile)、AVRCP 1.3(Audio Video Remote Control Profile)をサポートし、
    標準コーデックのSBC(Sub Band CODEC)のほか、AAC(Advanced Audio Coding)にも対応しており、iPhoneなどに保存した音楽をより高音質で楽しめます。

    ■AirPlay対応
    iPhoneなどのiOS端末の音楽データをワイヤレスで受信し、高音質で再生できる「AirPlay」に対応。Wi-Fi内蔵と合わせ、配線なども不要で手軽にiPhoneの音楽を高音質で楽しめます。

    ■USB接続による、ウォークマン、iPhone/iPod touchのダイレクト再生
    本体前面に搭載したUSB端子(Aタイプ)に、お持ちのウォークマン、iPhone/iPod/iPod touchを専用ケーブル(別売)で接続することで、AVアンプを通じて音楽ファイルを高音質で楽しめます※1 ※2。
    また、音楽ファイルが格納されている記憶装置(USBメモリーやHDD)を接続すると※3、GUIで音楽ファイルを指定して再生できます。
    ※1 再生対応コーデックは「MP3、AAC、WMA、WAV、Flac、ALAC、AIFF、DSD 2.8MHz(dsf/dff)」です。
    ただし、著作権保護(DRM)がされた音楽ファイルの再生には対応していません。
    ※2 ウォークマン内の音楽ファイルを本機で再生する場合は、パソコンからウォークマンへドラッグ&ドロップで曲を移動し、本機が対応しているフォーマット(MP3など)でウォークマンに保存してください。
    ただし、X-アプリ(6.0以降)を使ってハイレゾ対応のウォークマンに「そのまま転送」を使って転送した音楽ファイルや、Media Goを使ってウォークマンに転送した音楽ファイルは
    ウォークマン内のMusicフォルダーの中に保存されるため、本機から再生することができます。
    ※3 本体前面のUSB端子(Aタイプ)において、USBメモリーやHDDの音楽ファイルは、ルート・フォルダから8階層目までに存在するものが再生可能です。
  • 「アドバンスト D.C.A.C.」(=自動音場補正+A.P.M.)

    自動音場補正機能「アドバンストD.C.A.C.」は、付属の測定用マイクロフォンを使った測定結果から、スピーカーの距離、スピーカーレベル、ラージ/スモールの設定を自動で行います。
    また周波数特性補正も行うことができ、周波数特性をフラットにする「フルフラット」、サラウンドスピーカーの特性をフロントL/Rに合わせる「フロントリファレンス」、
    バランスの整ったリスニングルームの音を再現する「エンジニアリファレンス」の三種類の特性に補正できます。
    「アドバンストD.C.A.C.」は、ソニー独自の高速精密測定信号を使い、測定が30秒で行う事で、周波数特性補正カーブを生成すると同時に、部屋の形が原因の不要な反射音も同時に除去してしまいます。
    このため開放的でクセのない再生環境を作り出します。
    アドバンストD.C.A.C.の特長は、精度の高いインパルス応答測定を元にした、「A.P.M.」です。
    サラウンド、サラウンドバック、センターの位相の周波数特性をフロントL/Rの特性に合わせることで、全てのチャンネルに同じスピーカーを使った時と同等のつながりの良いサラウンド空間を得ることができます。

    すべてのスピーカーの位相特性をフロントに揃え、スピーカー間の音のつながりを改善する「A.P.M.(Automatic Phase Matching=オートマチック・フェーズ・マッチング)」
    マルチチャンネル再生は、フロント、サラウンド、センターの全てのチャンネルに同じスピーカーを用いて音圧と位相の両方の周波数特性を一致させておくことが理想です。
    しかし家庭では、異なるスピーカーを使うケースがほとんどです。自動位相マッチング機能「A.P.M.(Automatic Phase Matching)」※は、フロントスピーカーと異なるスピーカーをサラウンドやセンターに使った場合でも、
    位相特性をフロントの特性に合わせて揃えることでチャンネル間の音のつながりを向上させる技術です。すべてのスピーカーをフロントスピーカーで構築したかのような、気持ちのよいつながりのあるサラウンド空間を再現します。
    フロントスピーカーの特性は変更せず、他のスピーカーの位相特性だけを補正するので、
    フロントの音質への影響なく、壁反射による位相の乱れ、ホーン型/コーン型/ドーム型といったスピーカーの形式の違いに起因する位相特性のズレも正確に補正します。
    ※「A.P.M.」は自動音場補正機能に組み込まれているので、動作させるには自動音場補正を実行してください。

    映画館の臨場感豊かな響きを再現する「HD-D.C.S.」
    ホームシアターではサラウンド側の高さ感は比較的再現しやすいですが、画面側の高さ感の再現はとても難しいものでした。
    ソニーは、映画館の臨場感豊かな響きを再現する「HD-D.C.S.」に、フロントハイスピーカーを利用し、画面内の高さ感を再現する「フロントハイ」モードに対応。
    ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント(SPE)の協力でおこなったダビングシアター「ケリーグラントシアター」の測定データを詳細に解析し、スクリーン内の高さ感を表現している反射音成分を改めて抽出・再現したことで、
    まさに映画館が持つ高さ感を表現することが可能です。
    ※ 「HD-D.C.S. フロントハイ」は、フロントハイ・スピーカー接続時のみ対応

    ピュアダイレクト・ホールモードなどコンテンツに合わせた臨場感をお楽しみいただける、さまざまなサウンドフィールド機能を搭載
    アナログ音声入力ソースの選択時、信号経路をアナログ出力回路に直結して最短距離での信号伝送を行い、デジタル信号に対しては、イコライザーやDSP処理をかけず、
    入力信号をそのまま再生する、「ピュアダイレクトモード」を新採用。信号経路の短縮に加えて、FLディスプレイを消灯し、デジタル系ノイズの干渉を受けない、より純度の高い再生品質を実現。
    「ピュアダイレクトモード」は、アナログ入力時では、FL表示を消灯し、2ch Analog Directで、デジタル入力時には、FL表示を消灯し、サウンドフィールドをAFDとし2ch Analog Directで動作します。
    「イコライザー」「サウンド・オプティマイザー」などはOFFとなりますが、「アドバンストD.C.A.C.」と「D.L.L.(デジタル・レガート・リニア)」は動作します。
  • 新操作アプリ「SongPal」による快適操作

    新操作アプリ「SongPal」は、スマートフォンやタブレット端末を使用して、入力切り替え、DLNAで接続されたネットワーク上のNASやUSBストレージメディア内に置かれた音楽ファイルの再生、
    Bluetooth通信によるスマートフォンやタブレット端末内の音楽再生など基本的な操作が可能です。「SongPal」の操作画面上からWALKMANアプリを使用してのBluetoothによる音楽再生も可能になっています。

    グラフィカルで解りやすいGUIによる快適な操作
    入力の切り替えや設定変更を画面上で快適に行えるGUIデザインを採用。Watch、Listenなど目的別のわかりやすいメニュー構成になっています。
    聴きたいソースや使いたい機能の選択が簡単にできるなど、感覚的に操作・設定できます。
    さらに、コンテンツを再生しながらサウンドエフェクトの変更などが可能なオーバーレイ表示に対応し、これまで以上に操作性を向上しています。
    ※ GUIの表示はHDMI出力のみ対応です。HDMI入力対応のテレビまたはモニターをご使用ください。

    進化したセカンド・ゾーン(2Zone)機能
    従来のライン出力のみだった「2Zone」が進化。
    メインルームではスピーカーを5.1ch接続の場合、使用していないサラウンドバックのSP端子を独立して使用し、メインルームとは別の場所に設置したスピーカーと接続し、メインルームとは別の入力信号が再生可能。
    本体もしくはモバイルアプリ「SongPal」からボリューム操作などが可能です。

    MHL対応
    本体前面、背面 各1系統のHDMI入力端子が、MHL(Mobile High-Definition Link)規格(MHLのバージョンは2.1)に対応。MHLケーブルでスマートフォンなどと接続することで、充電や電源供給のほか、
    スマートフォンの画面や保存した動画や静止画をフルHD画質(最大1080ドット、30フレーム)で伝送可能。AVアンプに接続した薄型テレビで大画面再生ができます。
    また、スマートフォンの画面をそのままテレビ画面に出力するミラーリングもできるので、ゲーム画面の大画面表示やインターネットのブラウズ、ビデオや音楽のストリーミングサービスを大画面テレビを使って快適に楽しめます。

    FM30局/AM30局プリセットのチューナーを内蔵
    FM/AMチューナーを内蔵。FM30局/AM30局のプリセットが可能。手軽にFM/AM放送を楽しめます。
  • 4K信号に対応し、豊富な入出力を持ったHDMI

    ■HDMI6入力/3出力端子
    HDMI入力端子は6系統搭載。高音質性能を高めた入力「for AUDIO」※1を2系統備え、BDやスーパーオーディオCDの高音質ソースをクオリティーの高い状態で再生できます。HDMI出力端子も3系統を装備。
    A、B、OFFの出力切替えと、2Zone専用の出力ができます。このほか、HDMI信号も「トリルミナスカラー」※2、「Deep Color」※3、フルHD・1080pや4Kの高精細デジタル映像信号にも対応しています。
    ※1 「for AUDIO」入力端子と、他の入力端子は機能的には同一です。
    ※2 「トリルミナスカラー」は、動画・静止画の広色域の色空間に対応したソニーの製品やサービスの総称です。
    ※3 「Deep Color」(ディープカラー)は、HDMI端子の映像信号処理において、転送可能な色数を増やした規格

    ■「3D」映像と「オーディオリターンチャンネル(ARC)」に対応
    テレビとの光デジタルケーブルの接続をすることなく、テレビ※への映像・音声信号の出力とテレビからの音声信号の入力をHDMIケーブル(別売)1本だけで可能にする、「ARC(オーディオリターンチャンネル)」に対応。
    ※テレビが「ARC」に対応している必要があります。

    4Kパススルー、4Kアップスケール対応
    HDMI入力は、これまでの3D映像信号に加えて、4K映像にも対応。映像機器からの4K信号をパススルーし、4K対応のテレビやプロジェクターなどへそのまま信号を出力できます。
    また、アナログ/HDMI入力を4K信号にアップスケールしてHDMI出力できる「4Kアップスケール」機能も採用。従来のアナログ映像をよりなめらかで奥行きのある映像で楽しめます。

ソニー SONY マルチチャンネルインテグレートアンプ ハイレゾ音源対応 STR-DN1050 の商品スペック

商品仕様
HDMI入力
・HDMI入力:6系統(背面5系統、前面1系統)
・(HDMI for Audio入力):2系統
HDMI出力:HDMI出力:3系統(A /B/2zone)
映像出力
・映像モニター(コンポジット端子):1系統
・コンポーネント端子:1系統
映像入力
・コンポジット端子:2系統
・コンポーネント映像入力:2系統
音声出力
・サブウーファー:2系統
・ヘッドホン:1系統
音声入力
・光デジタル:2系統
・同軸デジタル:1系統
・ライン系:4系統
・USB:1系統(Front:iPhone/WM)
(support format:MP3、AAC、WMA、WAV192k、Flac 192k、AIFF192k、ALAC96k、DSD(2.8MHz))
support iPhone4s spec(DC 5V、1.0A MAX)
ネットワーク接続
・LAN端子:1系統
・Wi-Fi:○(内蔵)
・Bluetooth:○(内蔵)
・NFC:○
・MHL (モバイル・ハイデフニション・リンク):2系統(フロント/リア HDMI共有)
拡張用
・2ndゾーン音声:ライン(スピーカー:可変/ライン:固定)
・2ndゾーン映像:HDMI
・IR リピーター (入力/出力):○(1/1)
実用最大出力/定格出力
・フロント:165W+165W(6Ω)/100W+100W(6Ω)
・センター:165W(6Ω)/100W(6Ω)
・サラウンド:165W+165W(6Ω)/100W+100W(6Ω)
・サラウンドバック/フロントハイ共用:165W+165W(6Ω)/100W+100W(6Ω)
トーンコントロール
・フロント:BASS/TREBLE
・センター:BASS/TREBLE
・サラウンド:BASS/TREBLE
・サラウンドバック:BASS/TREBLE
・フロントハイ:BASS/TREBLE
ネットワーク機能
・DLNA クライアント:○(音楽)
・AirPlay:○
・インターネットラジオ再生:○(radiko.jp/Tunein)
Music Unlimited
・モバイルアプリケーション:SongPal / TV Side View
FM/AMラジオ:○
スピーカー適合インピーダンス:6-16Ω
・全高調波ひずみ率:フロント0.09%以下
(6 Ω負荷、100W+100W、20Hz-20kHz)
周波数特性:10Hz-100kHz ±3dB(8Ω時)
SN比(Aネットワーク):LINE:96dB
ヘッドホン出力:60mW+60mW(32Ω)
電源:AC100V、50/60Hz
消費電力:180W
待機消費電力:0.3W
外形寸法(幅×高さ×奥行mm):430×172×329.4mm
質量:10Kg
付属品:キャリブレーションマイクロフォン、リモートコマンダー(RM-AAU189)、FMアンテナ線、AMループアンテナ
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