AVENTAGE(アベンタージュ) AVレシーバー ハイレゾ音源対応 RX-A2040

販売を終了しました

    • ヤマハ YAMAHA AVENTAGE(アベンタージュ) AVレシーバー ハイレゾ音源対応 RX-A2040

AVENTAGE(アベンタージュ) AVレシーバー ハイレゾ音源対応 RX-A2040
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000001002382183

ヤマハ YAMAHA
AVENTAGE(アベンタージュ) AVレシーバー ハイレゾ音源対応 RX-A2040

ヤマハ YAMAHA
  • 2.67
希望小売価格:¥194,400
販売終了時の価格: ¥91,000(税込)(希望小売価格の53%引き)
メーカー:ヤマハ
販売開始日: 2014/09/15(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
この商品にはおすすめの後継モデルがあります
AVENTAGE 9.2ch AVレシーバー ブラック RX-A6A(B)

ヤマハ YAMAHA
AVENTAGE 9.2ch AVレシーバー ブラック RX-A6A(B)

  • ¥304,440 30,444 ゴールドポイント(10%還元)
  • 販売開始日:2021/09/01

販売を終了しました

ヤマハ YAMAHA AVENTAGE(アベンタージュ) AVレシーバー ハイレゾ音源対応 RX-A2040 の 商品概要

  • 高音質

    左右対称レイアウトのフルディスクリート構成9chハイパワーアンプ、オーディオ入力部とD/Aコンバーター部の電位差を解消して微小信号の再生品位を高めるD.O.P.G.(DAC on Pure Ground)コンセプトなど、AVENTAGE基準の高音質設計を実践。
    ヤマハAVレシーバーの特長である「音の静寂性」をさらなる次元へと引き上げ、シリーズ上位モデルにふさわしい圧倒的な音のスケールと力感、そして情報量を獲得しました。
    一方、定評あるウルトラロージッターPLL回路のジッター低減効果も改善し、特にネットワークオーディオのハイレゾ音源やHDMI音声の音楽的な抑揚感や表現力をさらに向上させています。

    ESS社製D/Aコンバーター「ES9006×2」を搭載
    ESS社製D/Aコンバーター「ES9006」を2基投入。
    D/Aコンバーター部の電源系やグラウンド周辺を見直すことでESS社製D/Aコンバーターが持つ微小信号の再現性と高S/Nの魅力をさらに引き出し、高域の透明感と豊かな響き、密度感と暖かみのある中域、引き締まったリアルな低音を再現します。

    左右対称コンストラクションの制振・高剛性シャーシと4回路分離パワーサプライ
    ヤマハが培ってきた機構設計のノウハウを集約し、理想の機械的強度と重量バランスを発揮する左右対称コンストラクション+H型クロスフレームの制振・高剛性シャーシを採用。
    設置安定性を高めて筐体の共振を分散し、電源トランスの微細な振動をも抑制するアンチレゾナンステクノロジー(Anti Resonance Technology)による<5番目の脚>とも相まって、力強くフォーカスの合ったサウンドを再現します。
    また電源部には、オーディオ回路用、デジタル回路用、アナログ映像回路用、FLディスプレイ回路用をそれぞれ独立させた4回路分離パワーサプライを搭載。
    給電経路を最短化するとともに、音質に影響を与える磁場効果も給電レイアウトの工夫によりキャンセルすることで、音の瞬発力とリアリティを高めています。
  • 高音質音源に新たな魅力を与えるハイレゾリューション・ミュージックエンハンサー

    さまざまな圧縮音声を活き活きと再現するミュージックエンハンサーに加えて、非圧縮(CD、WAV)および可逆圧縮(FLAC、Apple Lossless)音声を最大96kHz/24bit分解能まで拡張処理するハイレゾリューション・ミュージックエンハンサーを搭載。
    よりデリケートな音楽的表現を引き出し、ピュアオーディオ再生の新たな楽しさを提供します。

    多次元的音響効果を実現する最新のシネマサウンド技術「Dolby Atmos(ドルビーアトモス)」対応デコーダーを搭載(ファームウェア更新により対応)
    ドルビーラボラトリーズ社が開発した最新のシネマサウンド技術「Dolby Atmos」対応デコーダーを搭載。
    個々の音を、頭上を含めた室内のどの位置にも定位または移動させ、多次元的な音響空間を簡単に創り上げることのできるこの技術への対応により、最新映画で大きな話題を集めるリアルな包囲感や移動感を家庭のシアタールームでいち早く楽しめます。
    プレゼンススピーカーの設置パターンを複数準備し、設定状態に最適な音場空間創生を実現。プレゼンススピーカーをフロントスピーカー上方壁に設置する「フロントハイト」、天井に設置する「オーバーヘッド」に加え、「Dolby Atmos」再生用に考案された「Dolby Enabledスピーカー」にも対応しています。
    さらに、「Dolby Atmos」の緻密な空間描写を余すことなく再現するため、長年にわたりヤマハが培ってきた3次元空間再現力を高める機構設計・回路設計のノウハウを結集。高い解像度と全チャンネル均一の忠実な音質を追求し、「Dolby Atmos」の魅力を最大限に引き出します。
  • あらゆる使用環境で臨場感と迫力を。YPAO-R.S.C.+YPAO Volume

    お使いになる部屋固有の初期反射音を積極的に制御して視聴環境を最適化する「YPAO-R.S.C.」と、その計測結果に基づき高音と低音のバランスを音量に応じてコントロールする新機能「YPAO Volume」の組み合わせにより、専用施工された部屋のような自然な音場と、小音量再生時から大音量再生時までの均一なサウンドバランスを再現。

    音場に高さ方向のデータを加え、立体的なサラウンド空間を再現するシネマDSP〈3Dモード〉
    場に「高さ」方向のデータを加え、左右メインスピーカーの上部に設置したプレゼンススピーカーを使って立体的なサラウンド空間を再現するシネマDSP〈3Dモード〉により、画面に引き込まれるような立体感、天井や床の反射音までも感じさせる臨場感をリアルに再現。
    さらに、シネマDSP〈3Dモード〉を通常の7.1chまたは5.1chスピーカー構成で手軽に楽しめる「VPS」(バーチャル・プレゼンス・スピーカー)、VPSを活かしたダイアログリフト機能、リアプレゼンススピーカーまたはサラウンドバックスピーカーを自動的に切り替えるデュアル9.2chにも対応。
    使用環境やスピーカー構成に合わせて最適なスタイルが選べます。

    「Virtual CINEMA FRONT」、「新Extra Bass」
    左右2台のメイン(フロント)スピーカーだけで7.1chサラウンド再生が楽しめる従来の「Virtual CINEMA DSP」に加え、サラウンド(リア)スピーカーをフロント側に設置してバーチャル再生の臨場感をさらに高める最新バーチャルサラウンド技術「Virtual CINEMA FRONT」(バーチャルシネマフロント)を採用。
    視聴ポイントの後方にスピーカーを設置できない環境でも、従来の「Virtual CINEMA DSP」を上回る臨場感豊かな7.1chサラウンド再生を省スペースで実現できます。
    サブウーファーなしのシステム構成でも有効な「新Extra Bass」(エクストラベース)も搭載。一回り大きなスピーカーの様な重低音を手軽に味わえるようになりました。
  • 4K/60p映像信号やMHLに対応した8入力/2出力の最新HDMI端子

    4K/60p1映像信号のパススルー&4Kアップスケーリング、3D映像伝送、MHL対応の携帯端末をフロント端子に接続してフルHD(1080p)映像や7.1chマルチチャンネル音声の伝送などを実現するMHL、主要メーカー製テレビ/レコーダーとのリンク機能、ゾーン対応HDMI出力などに対応した合計8入力/2出力の最新HDMI端子を搭載。
    お手持ちのテレビと本機とをHDMIケーブル1本で接続できるオーディオリターンチャンネル(ARC)にも対応し、設置や操作が簡単に行えます。

    高画質再生の基礎=I/P変換のクオリティを独自技術によって追求
    動き適応型/エッジ適応型デインターレース、マルチケイデンス検出に加え、画質を「細部(ディテール)強調」「エッジ強調」「ブライトネス(輝度)」「コントラスト」「色の濃さ」の計5項目について詳細にカスタマイズし、その組み合わせを入力ごとに最大6パターンまでメモリーできる画質調整にも対応した映像処理回路を搭載。ヤマハオリジナルの映像処理技術を駆使し、高画質再生の基礎と言うべきI/P変換の“質”を追求しました。また映像処理回路を完全にバイパスし、ビデオゲームなどで気になる映像の遅延を排除するビデオダイレクト機能も装備しています。

    家庭内ネットワークへ無線LAN経由で接続できるWi-Fi内蔵型
    家庭内ネットワークへ無線LAN経由で接続できるWi-Fi機能を内蔵し、インターネットと接続した無線LANルーターとの接続でLANケーブルを接続しなくても、高音質のネットワークオーディオや、専用アプリ「AV CONTROLLER」でのワイヤレス操作を実現。
    無線LANルーターとの接続はWPSで簡単に行うことができ、多彩なネットワーク機能をより手軽にお楽しみいただけます。

    無線LAN環境なしでもワイヤレス音楽再生やアプリ操作が可能な「Wireless Direct」
    無線LAN環境がなくてもAirPlay、HTC Connect、専用アプリ「AV CONTROLLER」によるワイヤレス音楽再生や、ワイヤレス操作を可能にするヤマハ独自の新機能「Wireless Direct」(ワイヤレスダイレクト)を搭載。
    インターネットに接続できない場所や無線LANの電波が届かない場所でも、無線LANルーター等を経由せず、お手持ちのスマートフォン/タブレットと本機とをダイレクトに無線接続でき、ワイヤレス音楽再生や操作が可能です。
  • Apple Lossless、ギャップレス再生に対応した高音質ネットワークオーディオ

    ネットワークオーディオ機能はWAV/FLACの192kHz/24bitに加えてApple Losslessの96kHz/24bit再生にも対応し、さまざまなハイレゾ音源を本来のクオリティで再生。AVENTAGEの高音質設計がその音の魅力をさらに引き出します。
    さらにネットワークオーディオ再生時、ライブ演奏やクラシック音楽などで気になる曲間の音の途切れを解消するギャップレス再生にも対応しています。

    シネマDSPの音場効果を直感的に制御、快適操作の専用アプリ「AV CONTROLLER」
    お手持ちのスマートフォンやタブレットにインストールしてお使いいただけるヤマハAVレシーバー用アプリケーション「AV CONTROLLER」が進化。
    シネマDSPの音場効果をピンチ&スワイプ操作で直感的にカスタマイズできる「DSP調整」を装備したほか、操作感・視認性に優れたロータリー型音量調整や端末のOSにマッチした新デザインも採用しました。

    お気に入りの設定をワンタッチで呼び出せるSCENE機能
    シネマDSPプログラムや音量/音質調整、パワーアンプアサインなどの各種設定を入力ソースごとに記憶してワンタッチで呼び出せるSCENE(シーン)機能。
    視聴したいソースのボタンを1回押すだけでAVレシーバーの電源がオンになり、再生環境のセットアップが瞬時に完了します。
見て納得。写真で解説。
【ディスクリート9chパワーアンプなどAVENTAGE基準の高音質設計】

左右対称レイアウトのフルディスクリート構成9chハイパワーアンプ、
オーディオ入力部とD/Aコンバーター部の電位差を解消して微小信号の再生品位を高める
D.O.P.G.(DAC on Pure Ground)コンセプトなど、AVENTAGE基準の高音質設計を実践。
ヤマハAVレシーバーの特長である「音の静寂性」をさらなる次元へと引き上げ、
シリーズ上位モデルにふさわしい圧倒的な音のスケールと力感、そして情報量を獲得しました。
いっぽう、定評あるウルトラロージッターPLL回路のジッター低減効果も改善し、
特にネットワークオーディオのハイレゾ音源やHDMI音声の音楽的な抑揚感や表現力をさらに向上させています。

ヤマハ YAMAHA AVENTAGE(アベンタージュ) AVレシーバー ハイレゾ音源対応 RX-A2040 の商品スペック

その他 ●定格出力:
20Hz-20kHz、2ch駆動:150W/ch(6Ω、0.06%THD)
1kHz、1ch駆動:190W/ch(6Ω、0.9%THD
●実用最大出力(JEITA):1kHz、1ch駆動:220W/ch(6Ω、10%THD)
●内蔵パワーアンプ数:9
●音声入力:
アナログ:11系統:RCA 10(前面入力1、PHONO1含む)、マルチチャンネル 1(8ch)
デジタル:6系統:光3、同軸3
●音声入力(その他):3系統:USB、ネットワーク1(Ethernet)、ネットワーク1(Wireless)
※iPod/iPhone/iPad、およびUSBメモリー内ファイルの音声再生用。USB DACとしての機能はありません。
●映像入力:8系統:コンポーネント3、コンポジット5(前面入力1)
●音声出力:
【スピーカー出力】:
7ch/(フロントL/R、センター、サラウンドL/R、サラウンドバックL/R
拡張スピーカー出力:4ch/(EXTRA SP1)フロントプレゼンス/Zone 2/Zone 3/BI-AMP、(EXTRA SP2)リアプレゼンス/Zone 2/Zone 3
【PRE OUT】:7.2ch/フロントL/R、センター、サラウンドL/R、サラウンドバックL/R、サブウーファー OUT 2(STEREO、フロント&リア、MONO×2)
【ZONE(ゾーン) OUT】:Zone 2・Zone 3
【AV OUT】:2系統:RCA2ch 1、光1
【ヘッドホン出力】:1
●モニター出力端子(MONITOR OUT/ZONE(ゾーン) OUT):2系統:コンポジット1、コンポーネント1
●映像出力端子(AV OUT):1系統:コンポジット1
●DC OUT端子:アクセサリー給電用1
●HDMI入力:8(MHL対応前面入力1)
●HDMI出力:2(同時出力可、Zone 2/4出力可)
●HDMIパススルー/アップスケーリング:4K/60p対応
●シネマDSPプログラム数:23
●消費電力:490W
●寸法(幅×高さ×奥行):435W×192H×467D mm(Wi-Fiアンテナ装着時:435W×252H×474D mm)
●質量:17.0kg
●付属品:無線アンテナ、リモコン、単4 乾電池(2本)、AM アンテナ、FM アンテナ、YPAO用マイク、電源コード、取扱説明書、セットアップガイド
他のヤマハのAV機器を探す

ヤマハ AVENTAGE(アベンタージュ) AVレシーバー ハイレゾ音源対応 RX-A2040 に関するレビューとQ&A

商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!