CH6369 [1/35スケール WW.II ドイツ軍 IV号駆逐戦車L/48 1944年7月生産型 2016年11月下旬再入荷]

販売を終了しました

    • サイバーホビー CH6369 [1/35スケール WW.II ドイツ軍 IV号駆逐戦車L/48 1944年7月生産型 2...

CH6369 [1/35スケール WW.II ドイツ軍 IV号駆逐戦車L/48 1944年7月生産型 2016年11月下旬再入荷]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000001002526854

サイバーホビー
CH6369 [1/35スケール WW.II ドイツ軍 IV号駆逐戦車L/48 1944年7月生産型 2016年11月下旬再入荷]

サイバーホビー
希望小売価格:¥6,820
販売終了時の価格: ¥4,980(税込)(希望小売価格の26%引き)
メーカー:サイバーホビー
販売開始日: 2015/02/02(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

販売を終了しました

サイバーホビー CH6369 の 商品概要

  • 実車について

    IV号駆逐戦車は第二次世界大戦でドイツ軍が開発した固定砲塔式の戦闘車両のひとつで、III号突撃砲の後継として開発されました。
    1943年10月に試作車両が完成すると翌44年1月から量産が開始。
    IV号戦車をベースにしたシャシーは車体前面の下部 装甲に傾斜装甲を採用しているのが特徴で、そこに低いシルエットの固定戦闘室を設けて48口径7.5cmPak39L/48を搭載していました。
    1944年のイタリア戦線でヘルマン・ゲーリング師団に配備されたL/48が戦闘に参加、初陣を飾ったのです。
    その後、主砲に当初の計画通りパンター戦車と同じ長砲身の70口径7.5cmL/70を搭載した「ラング」も登場。
    終戦に至るまで生産が続けられ、連合軍の強力な戦車を相手に奮戦したのです。
  • モデルについて

    IV号駆逐戦車の初期型、48口径7.5cm砲を搭載したタイプを再現。1944年7月に生産された車両のひとつです。
    その低く直線的なシャープなスタイルや短砲身の48口径7.5cm砲を実感たっぷりにモデル化。
    仕上がりに定評のあるドラゴンモデルのIV号戦車の車体をベースにしているのは言うまでも ありません。
    もちろん、この車両を再現するために専用パーツも多数新規開発。
    また、主砲砲身をはじめ、砲架やリコイル装置部分などのパーツもセット。車体のハッチを開けた状態でも完成後は 見えにくい部分ですが、これらの部品がフルディテールの完全な再現を実現。
    そのほかにも繊細なディテールの戦闘室上部、さらに、車体下部やガンマウントなども新規パーツでセット。また、その厚みも実車のスケール感そのままに再現した車体側面に装着されるシュルツェンもセット。
    シュルツェンはプラスチックパーツで取り付けも手軽。足元を引き締める履帯にはDSトラックを採用。
    IV号戦車コレクションをいっそう充実させる重要なバリエーションタイプ、初期生産型の短砲身L/48搭載型IV号駆逐戦車は ミリタリーモデラーには見逃せない1台。

サイバーホビー CH6369 の商品スペック

    サイバーホビー CH6369 [1/35スケール WW.II ドイツ軍 IV号駆逐戦車L/48 1944年7月生産型 2016年11月下旬再入荷] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!