AVレシーバー ブラック ワイドFM対応 RX-V381(B)

販売を終了しました

    • ヤマハ YAMAHA AVレシーバー ブラック ワイドFM対応 RX-V381(B)

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ヤマハ YAMAHA
AVレシーバー ブラック ワイドFM対応 RX-V381(B)

ヤマハ YAMAHA
  • 4.0
希望小売価格:¥51,840
販売終了時の価格: ¥29,500(税込)(希望小売価格の43%引き)
メーカー:ヤマハ
販売開始日: 2016/04/02(販売終了商品)
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  • 販売開始日:2018/04/20

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ヤマハ YAMAHA AVレシーバー ブラック ワイドFM対応 RX-V381(B) の 商品概要

  • 1.HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60p映像信号に対応したHDMI端子

    最新の著作権保護技術HDCP2.2、次世代のUltra HD Blu-ray規格に規定されたHDR映像伝送やBT.2020映像伝送、4K/60p(YCbCr 4:4:4)映像信号の伝送(パススルー)に対応した4入力/1出力のHDMI端子を装備しました。HDCP2.2はすべての端子で対応し、4K映像への対応力をさらに強化しています。また、テレビと本機とをHDMIケーブル1本で接続できるオーディオリターンチャンネル(ARC)、主要メーカー製テレビ/レコーダーとのリンク機能*にも対応し、設置や操作も簡単に行えます。*:HDMIによるリンク機能(HDMIコントロール)は、本機~対応テレビ(レコーダー)間をHDMI接続した場合に実現するものです。対応テレビ機種などの詳細は当社製品サイトでご確認ください。?http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/connect/hdmi_cec/
  • スマートフォンやタブレットなど、お手持ちのBluetooth対応機器の音声をワイヤレス再生できるBluetoothオーディオ機能を搭載しました。さらに、高音域の情報量や低音域の明瞭度が失われがちな圧縮音声をヤマハ独自の技術により補正(右図参照)して豊かなサウンドで再生するミュージックエンハンサーも、Bluetoothに対応し、より奥行きのあるクリアな音質を実現しています。
  • 3.ディスクリート構成パワーアンプ、シネマDSPなどが実現する高音質と臨場感

    全チャンネル定格出力100W/ch(6Ω)のディスクリート構成5chパワーアンプ、外部デジタル信号の精度を高めるロージッターPLL回路、バーブラウン192kHz/24bit D/Aコンバーターなど基本を大切にした高音質設計により、Blu-ray DiscのHDオーディオコンテンツも余裕をもって再生できる高純度な音を追求しました。また、ヤマハ独自の音場創生技術「シネマDSP」も搭載し、シアターサウンドを圧倒的な臨場感で再現します。付属のマイクを使って室内の音響特性を自動的に計測・補正する視聴環境最適化システム「YPAO」(Yamaha Parametric room Acoustic Optimizer)の併用によって音量バランスや総合的な周波数特性を最適化、高音質設計とシネマDSPの臨場感がより活かされます。さらに、室内の音響特性に合わせて音場効果を最適化するDSPエフェクトノーマライゼーションも、この価格帯のAVレシーバーのシネマDSPに初めて装備しました。
  • 4.設置環境に応じた最適なシアターサウンドを提供する「バーチャル・シネマフロント」と「ダイアログレベル調整」、さらに新デザインのOSD(オンスクリーン・ディスプレイ)も採用

    サラウンド(リア)スピーカーをメイン(フロント)スピーカーと並べて前方に設置した状態で5.1chサラウンド再生が楽しめる新概念のバーチャルサラウンド技術「バーチャル・シネマフロント」により、視聴ポイントの後方にスピーカーを設置できない環境でも臨場感豊かな5.1chサラウンド再生を実現します。また、センターに定位する中音域を際立たせてセリフなどを聴き取りやすくする3段階可変の「ダイアログレベル調整」も新たに装備し、夜間など小音量での映画鑑賞を快適にします。さらに、本体の設定や調整に便利な多言語(日本語含む)対応カラーOSD(オンスクリーン・ディスプレイ)には高精細フォントを使用した新デザインを採用することで、操作性をさらに高めています。
  • 5.その他の特長・機能

    ●メインスピーカーにコンパクトスピーカーを使用する場合やサブウーファーなしのシステムでも力強く躍動感のある低音を再現するExtra Bass(エクストラベース)
    ●再生音量に応じてDSP効果を自動調整し、常に最適な臨場感が得られるA-DSP技術
    ●入力ソースやボリューム位置に合わせてダイナミックレンジを自動調整し、小音量再生時にも明瞭なサウンドが楽しめるA-DRC技術
    ●FM補完放送も受信できる40局プリセット対応ワイドFM/AMチューナー
    ●使用頻度の高いボタンをより大きくし、使いやすいボタン配列にもこだわったワイヤレスリモコンを付属
    ●よく使う映像ソースや音場プログラムの組み合わせを呼び出したり、テレビやレコーダーを連動して起動できるSCENEボタン
    ●本機の配線・設定作業をサポートする専用アプリケーション「AV SETUP GUIDE」(タブレット専用)対応
    ●ECOモード、オートスタンバイ機能などにより業界最高水準の省電力を実現
見て納得。写真で解説。
【HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60p映像信号に対応したHDMI端子】

最新の著作権保護技術HDCP2.2、次世代のUltra HD Blu-ray規格に規定されたHDR映像伝送やBT.2020映像伝送、4K/60p(YCbCr 4:4:4)映像信号の伝送(パススルー)に対応した4入力/1出力のHDMI端子を装備しました。HDCP2.2はすべての端子で対応し、4K映像への対応力をさらに強化しています。また、テレビと本機とをHDMIケーブル1本で接続できるオーディオリターンチャンネル(ARC)、主要メーカー製テレビ/レコーダーとのリンク機能にも対応し、設置や操作も簡単に行えます。

ヤマハ YAMAHA AVレシーバー ブラック ワイドFM対応 RX-V381(B) の商品スペック

その他 ●定格出力 20Hz-20kHz、2ch駆動 70W/ch(6Ω、0.09%THD) 1kHz、1ch駆動 100W/ch(6Ω、0.9%THD)
●実用最大出力(JEITA) 1kHz、1ch駆動 135W/ch(6Ω、10%THD)
●内蔵パワーアンプ数 5
●音声入力 アナログ 3系統:ステレオRCA 2、ステレオミニ 1 デジタル 3系統:光 1、同軸 2
●映像入力 3系統:コンポジット 3
●音声出力 スピーカー出力 5ch(フロントL/R、センター、サラウンドL/R) その他出力 2系統:プリアウト(サブウーファー専用) 1、ヘッドホン 1
●映像出力 モニター出力 1系統:コンポジット 1
●HDMI入力 4(HDCP2.2対応)
●HDMI出力 1(HDCP2.2対応)
●Bluetooth?再生方式 バージョン Ver.2.1+EDR 対応プロファイル A2DP 対応コーデック SBC ワイヤレス出力 Bluetooth Class2 最大通信距離 10m(障害物のない見通し距離)
●総サラウンドプログラム数 34(シネマDSPプログラム数は17)
●消費電力 260W
●待機時消費電力 HDMIコントロールON時:0.9W/OFF時:0.3W
●寸法(幅×高さ×奥行) 435W×151H×315D mm
●質量 7.4kg
●付属品 リモコン、単4乾電池(2本)、AMアンテナ、FMアンテナ、YPAO用マイク、かんたん設置ガイド
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