IP820紅麹NW

販売を終了しました

    • マエダ薬品 IP820紅麹NW

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マエダ薬品
IP820紅麹NW

マエダ薬品
販売終了時の価格: ¥12,960(税込)
メーカー:マエダ薬品
販売開始日: 2016/06/10(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

販売を終了しました

マエダ薬品 IP820紅麹NW の 商品概要

  • 1瓶にイワシ1000匹分!機能性ペプチドがぎゅっと凝縮

    IP820紅麹NWは新鮮なイワシの良質たんぱく質を分解し、特定の有用ペプチドだけを抽出し、錠剤化したものです。イワシペプチド1日分12粒でイワシ33.3匹分に相当する機能性ペプチド(イワシ抽出物;バリルチロシン等)を摂取できます。そして、IP820紅麹NW1瓶ではイワシ1,000匹分にも相当します。ペプチドとは、たんぱく質の構成要素であるアミノ酸がいくつか結合したものです。イワシペプチド(イワシ抽出物)はアミノ酸が2~3個つながった小さなペプチドであり、消化酵素で分解を受けることなく、そのまま吸収されます。このことから、イワシペプチドは吸収に優れ、またアレルギーの原因にもなりにくいのです。イワシ由来の機能性ペプチドであるバリルチロシンは私たちの体内でも合成される成分ですが、本態性高血圧の方では体内バリルチロシン量がもともと少ないとする報告もあります。このことから、イワシペプチドでバリルチロシンを補給するのも良いかもしれません。
  • イワシ抽出エキスで特許7件を取得!

    IP820紅麹NWに配合されているイワシ抽出エキスで合計7件の特許を取得しています。
  • モナコリンKを含む紅麹、キチン・キトサンを新配合!

    IP820紅麹NWは、イワシペプチドに加え、新たに国産紅麹(べにこうじ)エキス末とキチン・キトサンを配合しました。紅麹とは、紹興酒、紅酒の醸造や、沖縄の郷土料理「豆腐よう」に用いられてきた麹の一種で、現在は赤色の色素として広く使用されており、食経験が非常に豊富な食材です。紅麹に含まれる主な注目成分は、モナコリンKとGABA(キャバ)、アミノ酸であり、IP820紅麹NWはモナコリン含有量の多いタイプの紅麹エキスを配合しています。もうひとつの新配合成分、キチンキトサンはカニやエビを原料とする食物繊維の一種です。 野菜や穀類、豆類などに含まれるセルロースやペクチンなどの食物繊維と同様に、消化管内で食物繊維として働きます。ただし、キチンキトサンはたくさん飲みすぎると、体に必要な脂溶性成分(脂溶性ビタミン)なども吸着する恐れがあるので、目安量を守ってお飲み下さい。

マエダ薬品 IP820紅麹NW の商品スペック

その他 ●お召し上がり方・ご使用方法:食品として1日9~12粒多めのお水と一緒に、かまずにそのままお召し上がりください。
●原材料:イワシ抽出ペプチド、還元麦芽糖、米紅麹、結晶セルロース、キチンキトサン、ショ糖エステル、微粒二酸化ケイ素(一部原材料にカニを含む)
●摂取目安量あたりの栄養成分 <12粒(3.6gあたり)の栄養成分>エネルギー/11kcal、たんぱく質/0.9g、脂質/0.1g、炭水化物/2.2g、ナトリウム/28mg、イワシ抽出ペプチド/820mg、キチンキトサン/500mg、紅麹エキス末/250mg
●ご注意:湿気の多いところや、直射日光を避けて保存してください。開封後はなるべく早くお召し上がりください。乳幼児の手の届かないところに保存してください。万が一体質に合わない場合は摂取を中止し、販売店までお問い合わせください。天然由来の素材を配合しているため、色調等変化する場合がありますが、品質には問題ありません。ぬれた手で錠剤を触りますと、錠剤の色が変色します。瓶から錠剤を取り出すときは、直接手に触れないようにしてください。高血圧治療をされている方(特にACE阻害薬を服用の方)は、本品のメカニズムと相互作用を引き起こす恐れがありますので、服用前に医師や薬剤師にご相談ください。食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
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