AVレシーバー ブラック RX-V583(B)

販売を終了しました

    • ヤマハ YAMAHA AVレシーバー ブラック RX-V583(B)

100000001003523517

ヤマハ YAMAHA
AVレシーバー ブラック RX-V583(B)

ヤマハ YAMAHA
  • 4.88
希望小売価格:¥77,760
販売終了時の価格: ¥44,220(税込)(希望小売価格の43%引き)
メーカー:ヤマハ
販売開始日: 2017/05/25(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
この商品にはおすすめの後継モデルがあります
7.1ch AVレシーバー ブラック RX-V6A(B)

ヤマハ YAMAHA
7.1ch AVレシーバー ブラック RX-V6A(B)

  • ¥45,100 4,510 ゴールドポイント(10%還元)
  • 販売開始日:2020/10/09

販売を終了しました

ヤマハ YAMAHA AVレシーバー ブラック RX-V583(B) の 商品概要

  • 1. 「Dolby AtmosR」&「DTS:XTM」対応デコーダーを搭載

    Dolby Atmos(ドルビーアトモス)とDTS:XTM、ふたつの3次元サラウンドフォーマットに対応したサラウンドデコーダーを搭載しました。個々の音を、頭上を含めた室内のあらゆる位置に定位または移動させ、3次元的な音響空間を簡単に創り上げることのできるこの技術への対応により、最新映画で話題のリアルな包囲感や移動感を家庭のシアタールームで楽しめます。5.1.2chスピーカー構成に対応し、プレゼンススピーカーはフロントスピーカー上方壁に設置する「フロントハイト」、天井に設置する「オーバーヘッド」、「ドルビーイネーブルドスピーカー」の3パターンから選択できます。またDTS:XTM再生時には「DTSダイアログコントロール*」でセリフ音量の単独調整も可能です。
    *:本機能はDTSダイアログコントロール対応のDTS:XTMコンテンツ再生時に限り有効です。
  • 2. HDR(Dolby Vision Compatible、Hybrid Log-Gamma)、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー64Kアップスケーリングに対応したHDMI端子

    最新の著作権保護技術HDCP2.2(全入出力)、Ultra HD Blu-ray規格に規定されたHDR映像伝送やBT.2020映像伝送、4K/60p 4:4:4 映像信号のパススルー/4Kアップスケーリングに対応した4入力/1出力のHDMI端子を装備しました。さらに、映像の色域とダイナミックレンジを大幅に拡大して華やかな色彩や豊かなディテールを再現する高画質化技術「Dolby Vision(ドルビービジョン)*1」の映像伝送を可能にする「Dolby Vision Compatible」や、放送局が推奨するHDR方式「Hybrid Log-Gamma(ハイブリッドログガンマ)*1」にも対応します。また、テレビと本機とを1本のHDMIケーブルで接続し、テレビ側の音声を本機経由で再生できるオーディオリターンチャンネル(ARC)*2、他社製テレビ/レコーダーとのリンク機能*2を利用することで、設置や操作がより簡単に行えます。
    *1:ファームウェア更新により対応予定。
    *2:HDMIによるリンク機能(HDMIコントロール)は、本機~対応テレビ(レコーダー)間をHDMI接続した場合に実現するものです。対応テレビ機種などの詳細はメーカーサイトでご確認ください。http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/connect/hdmi_cec/
  • 3. ヤマハHiFiアンプのノウハウを傾注した音質重視設計と、独自の音場創生技術「シネマDSP」による臨場感の追求

    ●ヤマハHiFiプリメインアンプにも使用される2chステレオ仕様のバーブラウン384kHz/32bit*1 D/Aコンバーターを5基搭載*2したD/Aセクション、新設計のアナログ/デジタル完全分離パワーサプライ、定格出力115W/ch・全チャンネル同一仕様のフルディスクリート構成7chパワーアンプ、外部デジタル入力信号に含まれる音質上有害なジッターを排除して信号精度を高めるロージッターPLL回路などを採用。ハイレゾ音源からBlu-ray Discの映画まで、あらゆるコンテンツを忠実に再現する音質重視設計を徹底させました。
    *1:本機で再生可能なファイルフォーマットは最大192kHz/24bitです(DSD除く)。
    *2: 5基のうち各1基はネットワーク音声配信専用に割り当てています。

    ●AVENTAGEと共通の高性能DSPデバイスを採用するなど、高い情報処理能力を追求した独自の音場創生技術「シネマDSP」
    ヤマハ独自の音場創生技術「シネマDSP」による、映画や音楽、テレビ放送、ゲームなどさまざまなソースに合わせて最適化した17種類*1の多彩なサラウンドプログラムを全機種に搭載しています。特にRX-V583にはハイグレードAVレシーバー「AVENTAGE」シリーズと共通の高速大容量DSPデバイスを2基投入して高い情報処理能力を追求したほか、仮想のプレゼンススピーカーをリスニング空間に生成する「バーチャル・プレゼンススピーカー」機能や、セリフの位置(高さ)と音量を単独で調整できる「ダイアログリフト&レベル調整*2」も装備しました。さらに7.1chモデルのRX-V583では、内蔵パワーアンプの2ch分をフロントプレゼンススピーカーまたはサラウンドバックスピーカーに割り当てられるアサイン機能により、実物のプレゼンススピーカーを使用したリアルな「シネマDSP〈3Dモード〉」再生にも対応します。
    *1:シネマDSP技術を活用したサラウンドプログラム数。それ以外も含めたプログラム総数はRX-V583/V383が34種類、RX-V483が33種類となります。
    *2:「ダイアログリフト」はRX-V583のみ、「ダイアログレベル調整」はRX-V583/V483/V383に装備しています。また本機能はDTS:XTM再生時およびDolby Surround、Neural:Xデコーダー選択時には動作しません。

    ●シネマDSPの音場効果を室内環境に応じて最適化するDSPエフェクトノーマライゼーションを装備した「YPAO」
    各スピーカーから視聴ポイントまでの距離や総合的な周波数特性など室内の音響特性を計測~補正する視聴環境最適化システム「YPAO」を全機種に搭載しました。「YPAO」の計測結果に基づいて音場効果を最適化し、よりリアルなシアターサウンドを再現するDSPエフェクトノーマライゼーションとも相まって、音の良さと臨場感を最大限に引き出します。
  • 4. Wi-Fi経由でのハイレゾ音楽再生や専用アプリを使ったワイヤレス操作を実現するネットワーク機能

    ●DSD 5.6MHz、AIFF/WAV/FLAC 192kHz/24bit、Apple Lossless 96kHz/24bit再生をサポート
    ジッターノイズの発生を大幅に低減してハイレゾ音源特有のデリケートな音の違いも忠実に描き分ける、ヤマハオリジナル・ネットワークモジュールを搭載したネットワークオーディオ部はDSD 5.6MHz再生、AIFF/WAV/FLAC 192kHz/24bit再生、Apple Lossless 96kHz/24bit再生をサポートします。ネットワーク上の音楽コンテンツを再生する際に気になる曲間の音の途切れを解消するギャップレス再生にも対応しています(DSDを除く)。

    ●家庭内ネットワークへ無線LAN経由で接続できるWi-Fi内蔵型
    家庭内ネットワークへ無線LAN経由で接続できるWi-Fi機能を内蔵し、ハイレゾ音源を含むネットワーク上の音楽コンテンツやインターネットラジオの再生、「AV CONTROLLER」アプリでのワイヤレス操作を実現しました。さらに、端末内の音楽コンテンツのワイヤレス再生や、「AV CONTROLLER」での操作などが無線LAN環境のない場所で手軽に行える「Wireless Direct」も内蔵しています。
    ※無線LANと有線LANとの同時接続はできません。Wi-Fiまたは有線LAN接続とWireless Direct接続との同時使用はできません。無線LANで接続できる距離は環境に依存します。
  • 5. 操作アプリ「AV CONTROLLER」や聴く楽しさを家中に広げる「MusicCastR」、「Spotify Connect」対応など多彩なユーティリティ機能

    ヤマハAVレシーバー用アプリ「AV CONTROLLER」対応をはじめ、家庭内に設置した複数のMusicCast対応音響機器(本機含む)の操作や機器間での音楽コンテンツの配信・共有・リンク再生などがひとつの専用アプリ*1で行えるヤマハ独自の「MusicCast(ミュージックキャスト)」、ストリーミング音楽配信サービス「Spotify」の楽曲を、Spotifyアプリでリモコンのように操作しながら本機で再生できる「Spotify Connect(スポティファイコネクト)*2」への対応など、ネットワークAVレシーバーならではの多彩なユーティリティ機能を装備しました。なお、音楽コンテンツ情報の詳細表示にも対応した高精細フォント採用の多言語対応OSD(オンスクリーン・ディスプレイ)も採用しています。
    *1:専用アプリ「MusicCast CONTROLLER」(無償)により本機の基本操作およびMusicCastRによるネットワーク再生が可能です。
    *2:Spotify Connectの使用にはSpotifyアプリ(無料)のインストールとSpotify Premiumアカウント(有料)への登録が必要です。

ヤマハ YAMAHA AVレシーバー ブラック RX-V583(B) の商品スペック

その他 ●定格出力 20Hz-20kHz、2ch駆動 80W/ch(6Ω、0.09%THD) 1kHz、1ch駆動 115W/ch(6Ω、0.9%THD)
●実用最大出力(JEITA) 1kHz、1ch駆動 135W/ch(6Ω、10%THD)
●内蔵パワーアンプ数 7
●音声入力 アナログ 4系統:ステレオRCA 3、ステレオミニ1 デジタル 3系統:光1、同軸2
●音声入力(その他) 3系統:USB 1、ネットワーク(Ethernet)1、ネットワーク(Wireless)1
●映像入力 3系統:コンポジット3
●音声出力 スピーカー出力 7ch(フロントL/R、センター、サラウンドL/R、サラウンドバックL/R 〔フロントプレゼンス、Bi-AMP、ZoneB兼用〕)
PRE OUT サブウーファー(MONO)×2
その他出力 1系統:ヘッドフォン1
●モニター出力端子 MONITOR OUT 1系統:コンポジット1
●HDMI入力 4(HDCP2.2に対応)
●HDMI出力 1(HDCP2.2に対応)
●HDMIパススルー 4K/60p(YCbCr=4:4:4)、HDR(10bit/12bit)、Dolby Vision Compatible*、Hybrid Log-Gamma*、BT.2020伝送
●4Kアップスケーリング HDMI入力信号のみ対応
●シネマDSPプログラム数 17
●オブジェクトオーディオ対応 Dolby Atmos?/DTS:XTM対応
●Bluetooth再生方式 バージョン Ver.2.1+EDR
対応プロファイル 送受信時:A2DP/AVRCP
対応コーデック 受信時:SBC/AAC、送信時:SBC
ワイヤレス出力 Bluetooth Class2
最大通信距離 10m(障害物のない見通し距離)
●ネットワーク関連機能 Wi-Fi/Wireless Direct ○(IEEE802.11b/g/n準拠)/○
DLNA1.5対応 ○
対応音声フォーマット(USB、サーバー) DSD 5.6Mz、Apple Lossless 96kHz/24bit、MPEG4-AAC、WAV/FLAC/AIFF 192kHz/24bit、MP3、WMA
ギャップレス再生 ○(WAV/FLAC/Apple Lossless/AIFFで対応)
AirPlay/ミュージックプレイ ○/○
機器連携 ○(MusicCast?機能)
ストリーミングサービス ○(インターネットラジオ、Spotify Connect対応)
●チューナー AM/FM(ワイドFM対応)
●アプリ操作 AV CONTROLLER/MusicCast CONTROLLERでの操作
●消費電力 260W
●寸法(幅×高さ×奥行) 435W×161H×327D mm(Wi-Fiアンテナ直立時:435W×225.5H×327D mm)
●質量 8.1kg
●付属品 リモコン、単4 乾電池(2本)、AM アンテナ、FM アンテナ、YPAO用マイク、取扱説明書、セットアップガイド
*:ファームウェア更新により対応予定
他のヤマハのAV機器を探す

    ヤマハ AVレシーバー ブラック RX-V583(B) に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!