4K HDR対応 ホームシアタープロジェクター VPL-VW745

販売を終了しました

    • ソニー SONY 4K HDR対応 ホームシアタープロジェクター VPL-VW745

4K HDR対応 ホームシアタープロジェクター VPL-VW745
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ソニー SONY
4K HDR対応 ホームシアタープロジェクター VPL-VW745

ソニー SONY
希望小売価格:¥1,870,000
販売終了時の価格: ¥1,485,000(税込)(希望小売価格の20%引き)
メーカー:ソニー
販売開始日: 2017/12/07(販売終了商品)
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販売を終了しました

ソニー SONY 4K HDR対応 ホームシアタープロジェクター VPL-VW745 の 商品概要

  • 【明るく高品位な映像再現】

    ■レーザー光源(Z-Phosphor(*1)の採用により、2,000lm(ルーメン)の高輝度と約20,000時間の長時間使用を実現
    ホーム用ビデオプロジェクターの光源にレーザー光源(Z-Phosphor)を採用。
    豊かな光量により、明るい部屋においても、大型スクリーンでの力強い映像表現と純度の高い色再現が可能に。
    迫力とリアリティーに満ちた4K映像を描きだします。また、従来のランプ光源の寿命よりも長い、約20,000時間(*2)の長時間使用が可能です。
    *1 青色のレーザーと蛍光体を組み合わせた光源システム
    *2 レーザーライト設定「出力Max」:Minでは40,000時間となります。なお、各数値は輝度が半減するまでの時間の目安であり、使用環境や使用状況により異なる場合があります

    ■レーザー光源(Z-Phosphor)の採用により、全体の明暗の差が大きいHDRの映像もきれいに表現
    レーザー光源(Z-Phosphor)をホーム用ビデオプロジェクターの光源に採用。レーザー光源(Z-Phosphor)により、映像の入力信号に合わせ遅延のない調光が可能。
    全体の明暗の差が大きいHDRの映像も、暗い箇所から明るい箇所まで黒つぶれや白とびすることなく細部まできれいに表現します。

    ■「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、リアリティーが飛躍的に向上する、HDR(High Dynamic Range)対応
    映画・放送業界で対応が進み、4Kブルーレイディスクに採用されているHDR10方式、放送で採用されるHLG(Hybrid Log Gamma)方式に対応。
    全体の明暗の差が大きい映像でも細部まできれいに表現が可能になり、「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、よりリアルな映像が楽しめます。

    ■色彩豊かな映像を再現する「トリルミナスディスプレイ」
    広い色再現領域を持つ「トリルミナスディスプレイ」に対応。さまざまな赤の色合い、エメラルドグリーンのような海など、これまで表現の難しかった繊細な色を色彩豊かに再現することが可能です。
    「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」の高精度なカラーマネジメントと相まって、今まで以上にリアルで質感の高い映像を実現しています。
    また、「トリルミナスカラー」対応のソニー製カメラで撮った写真や映像を「トリルミナスディスプレイ」対応のVPL-VW745で再生すれば、豊かで自然な色のまま大画面で思い出を楽しめます。

    ■BT.709やBT.2020規格(*1)(*2)のカラースペースモードを搭載
    BT.709やBT.2020規格(*1)(*2)のカラースペースモードを搭載。ブルーレイディスクや4Kブルーレイディスクのカラースペースに合わせた再生ができます。
    *1 BT.2020の色域は完全には包含していません
    *2 BT.709, BT.2020(次世代放送の映像制作規格。電気通信分野における国際連合の専門機関である国際電気通信連合「ITU: International Telecommunication Union」の無線通信部門「ITU-R: ITU Radiocommunication Sector」)にて制定

    ■映像シーンに応じた最適コントラストを自動調整する「コントラストエンハンサー」
    シーンごとの信号成分をリアルタイムに分析し、最適な階調、コントラストが得られるよう、映像の明るい部分・暗い部分のレベルを自動的に補正。
    階調表現を向上させることで、メリハリのある、躍動感にあふれた映像を再現します。

    ■毎秒24フレームで作成されたムービーなどの画像の動きを滑らかにする「モーションフロー」を4K映像にも適用
    ●インパルス:黒画を挿入することで残像感を低減。元映像を忠実に再現します。映画館同様の映像表現に適していますが、画面がちらつくことがあります。
    ●コンビネーション:明るさは保ちつつ、動きの速い映像のぼやけを軽減します。
    ●スムース強:動きを滑らかにします。特に映画などに効果的です。
    ●スムース弱:動きが滑らかな標準的な映像にします。
    ●True Cinema:毎秒24フレームで作成されたムービーなどの画像をオリジナルのフレームレートで再現します。
    ●切:モーションフロー機能をオフにします。
    ※ 「スムース強」や「スムース弱」、「True Cinema」を設定して画乱れなどが発生する場合は、この設定を「切」にしてください
    ※ 映像により、設定を変更しても効果が表れない場合があります
    ※ 解像度4096 × 2160の信号入力時は、「切」に固定されます
  • 【ネイティブ4Kパネル】

    ■4K映像を忠実に描きだす、ネイティブ4K(水平4,096×垂直2,160画素)パネル搭載
    劇場用のデジタルシネマプロジェクターに搭載している1.55型「4K SXRD」と同じ解像度「有効885万画素(水平4,096×垂直2,160画素)」をもつホームプロジェクター用のネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」を搭載。
    これにより、フルHDパネルでは表現できない高精細かつ自然な表現が可能になり、被写体の輪郭や微妙なディテールまでクリアに描きだします。
    また、ネイティブ4Kパネル採用のため、3Dコンテンツも2Dコンテンツと同様に4K解像度で臨場感豊かに楽しめます。

    ■スクリーンの高さの1.5倍の距離で視聴可能
    プロジェクターで投写されているスクリーンに近づくと、投写デバイスの画素が目立つため臨場感や奥行き感が損なわれますが、「4K SXRD」プロジェクターでは、画素が微細なため、スクリーンの高さの1.5倍まで近づくことが可能となりました。
    この距離におけるスクリーンに対する視野角は60度です。頭を左右に振らずに視野いっぱいに映像が入り、人間工学的見地からも理想的な位置で視聴でき、映像への没入感を生みだします。

    ■プロ用カメラ技術で培ったパネル固着技術を採用
    プロ用カメラのイメージャー固着技術をベースに「4K SXRD」固着に展開し、パネルを高解像度化することで各パネルの精度が向上しました。
    パネルを高精細化することで要求されるパネルアライメントの高い精度を満たすための高度な光学部品設計、そしてより高い要求レベルを満たすための位置補正機能を採用。
    これにより、画素の色ずれが原因で発生する色の濁りやにじみの少ない、正確な色再現を可能にしました。

    ■4K解像度(4K/60p(*)信号含む)のコンテンツを、劣化なく高精細なまま楽しめる
    ネイティブ4Kパネル「4K SXRD」搭載により、4K解像度(水平4,096×垂直2,160画素または水平3,840×垂直2,160画素)のコンテンツを、劣化なく高精細なまま楽しむことが可能です。
    また、最新のHDMI規格に準拠し、4K/60p(*)信号にも対応しました。
    デジタル4Kビデオカメラレコーダーで撮影した動画や将来の4K放送、4K動画配信サービスなどの4K/60p(*)コンテンツを再生する際にも、既存のハイスピードHDMIケーブル一本で入力できます。
    スポーツシーンなどの動きの速いコンテンツも、なめらかな4K高画質でお楽しみいただけます。
    * 59.94/60Hz

    【ソニー独自の「データベース型超解像処理LSI」】
    ■高品位な4K映像を生成する「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」搭載
    ソニーが十数年培ってきた超解像技術開発に伴うノウハウに新規技術を加えた「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」を搭載。
    フルHD解像度の映像信号(3Dを含む)をより高精細な4K(水平4,096×垂直2,160画素)映像信号に変換します。
    ソニー独自の「データベース型超解像」においてパターン分類手法を「学習型」に進化させることで、分類性能をさらに向上させ、入力された信号を「どのような特性を持つ映像なのか」を解析し、画像に合わせた最適な超解像処理を可能にしました。
    また、入力画像の品位(ノイズ量、信号帯域など)を計測・解析し、その結果に基づき超解像処理とノイズ除去を自動的に制御することで、さまざまな入力信号に対する高画質化を実現。これにより、きめ細やかで高品位な4K映像の生成を実現しました。

    ■オリジナル4Kマスターに近い映像を楽しめる「Mastered in 4K」モード搭載
    ソニーピクチャーズの発売する高画質ブルーレイソフト「Mastered in 4K」ブルーレイ(*)。
    4K解像度の高画質マスターファイルをソニー独自のフィルターにより、高ビットレート・広色域情報を保持しながらフルHD解像度にダウンコンバートしオーサリングしたものです。
    VPL-VW745では「Mastered in 4K」ブルーレイ(*)の2Kデータを4Kへアップスケーリングする際に、オーサリング時と同一のフィルターを使用する「Mastered in 4K」モードを搭載しています。
    ダウンコンバートとアップスケーリングを同じフィルターで処理することにより、オリジナル4Kマスターに限りなく近い高品位な映像クオリティーで楽しめます。
    * ディスクの販売状況に関しては、発売元にご確認ください
  • 【明るくクロストークの少ない4K画質の3D】

    ■高速パネル駆動の「SXRD」技術に加え、高精度なランプ制御技術を採用し、より高輝度でくっきりとした3D映像を実現
    高速パネル駆動の「SXRD」を搭載し、映像のライティングスピードを2倍に向上。
    左・右目用それぞれの映像を2回繰り返し描画し、左目用、右目用の映像が混ざらない状態で3Dメガネのシャッターを開けることが可能になり、3D特有のクロストーク現象を極限まで低減しました。
    また、ソニー独自のランプ制御技術を採用し、映像を書き替えているときはランプ出力を抑え、書き替えが完了したとき(3Dメガネのシャッターオープン時)にランプ出力を高めることで、いちだんと明るく、くっきりとした3D映像を再現します。
    左目用、右目用のフルHD解像度の映像信号はリアリティークリエーションにより高精細な4K映像信号に変換されており、3Dも4K画質で楽しめます。

    ■通信安定性に優れた無線方式の3Dメガネを採用「TDG-BT500A(別売)」
    4Kの高画質で3D映像を快適に楽しんでいただくために、3Dメガネの通信方式に無線(Bluetooth)方式を採用。
    障害物で信号が遮られたり、角度により受信範囲を制限されることがなく、高い安定性を実現しています。
    また、業界標準規格「フルHDグラス・イニシアチブ」対応のため、他社製も含めて同規格対応の3Dメガネを幅広くご使用いただけます。

    ■「3Dシンクロトランスミッター」内蔵
    3Dメガネのレンズシャッター開閉を同期させる3Dシンクロトランスミッターを、プロジェクター本体に内蔵。本体から半径10m以内であれば、シンクロ信号を受信して同期させることが可能です。

    【多彩な画質調整と便利機能】
    ■色バランスのズレを自動で補正する「オートキャリブレーション」機能
    長時間使用する中で、プロジェクターの色バランスには少しずつズレが発生します。
    それを補正するのが「オートキャリブレーション」機能です。
    本体に内蔵されたカラーセンサーが投射光を解析し、初期状態からの色バランスのズレを判定。
    本体メニュー画面から「オートキャリブレーション」→「調整」を選択するだけで、ホワイトバランスなどカラーマネジメントを補正します。
    別売の光学センサーやパソコンなどは不要なため、手間なく簡単に高品位な4K映像をご堪能いただけます。
    また、「プリチェック」機能により色のズレ度合を数値で確認できるため、キャリブレーションが必要な状態かを確認することもかんたんです。

    ■2D/3D専用の設定がおこなえる「9種類のピクチャープリセット」
    シネマ フィルム 1:最高画質といわれるマスターポジフィルム(ダイナミックレンジの広い、透明感のある画質)を再現する画質設定です。
    ●シネマ フィルム 2:「シネマ フィルム 1」をベースに、実際の映画館の映像美を再現する画質設定です。
    ●ファレンス:コンテンツのもつ画質そのものを忠実に再現したい場合や、調整のない素直な画質を楽しむのに適した画質設定です。
    ●TV:テレビ番組やスポーツ、コンサートなどのビデオ映像に適した画質設定です。
    ●フォト:デジタルスチルカメラなどの静止画に適した画質設定です。
    ●ゲーム:ゲーム用にメリハリのある色再現や応答性に優れた画質設定です。
    ●ブライトシネマ:リビングルームなどの明るい環境で、映画を見るのに適した画質設定です。
    ●ブライトTV:リビングルームなどの明るい環境で、テレビ番組やスポーツ、コンサートなどのビデオ映像を見るのに適した画質設定です。
    ●ユーザー:お好みに合わせた画質に調整、設定し、保存できます。お買い上げ時は「リファレンス」と同じ設定になっています。
  • ■きめ細かな画質調整が可能な「11種類のガンマモード」

    従来の3管式プロジェクターの画質調整機能を継承。より高度な画質チューニングを可能にする11種類(10種類+OFF)のガンマモードを搭載しました。
    これにより、映像コンテンツや部屋の視聴環境に合わせて、画質をきめ細かくつくりこめます。

    ●ガンマ1.8-2.6:映像の明るさが「明⇔暗」で定量的に変化していきます。
    ●ガンマ7:フィルムのガンマカーブに準じた設定になっています。
    ●ガンマ8:メリハリのある画質になります。リビングルームなどの少し明るめの環境でご覧になる場合に選択してください。
    ●ガンマ9:「ガンマ8」をより明るくした画質になります。
    ●ガンマ10:メリハリのある画質になります。リビングルームなどの少し明るめの環境でTV番組などをご覧になる場合に選択してください。
    ●切:ガンマ補正を行いません。

    ■4K放送に対応するためのHDCP2.2 & 18Gbpsの入力信号(伝送帯域)に対応したHDMI入力端子を2系統装備
    4K放送に対応するためのHDCP2.2対応HDMI入力端子を2系統装備。4K放送や4K配信など、さまざまな4Kコンテンツが楽しめます。
    また、最新のHDMI規格の4K60P 4:4:4 各8bit、4:2:2 各12bitおよび4K24P 4:4:4 各12bitなど、フルスペックの4K映像入力が可能。鮮やかな色調と細かな階調をお楽しみいただけます。

    ■セッティングの幅を広げるレンズシフト機能と2.06倍ズームレンズ
    2.06倍の電動ズームを搭載し、部屋のスペースに応じて投写距離をフレキシブルに調整できます。また、レンズシフトにより本体の設置場所はそのまま、投写画面を上下左右に移動できます。
    ・垂直方向(上)85%/(下)80%:スクリーンの高さの85%をスクリーンセンターから上に、80%をスクリーンセンターから下に動かすことが可能。
    ・水平方向31%:スクリーンの幅の31%をスクリーンセンターから左右に動かすことが可能。

    ■かんたんにシネマスコープサイズを視聴できる「ピクチャーポジション」
    多くの映画は、シネマスコープ比(2.35:1)でフィルム化されています。
    映画館と同じような臨場感を味わうなら、シネマスコープサイズでの視聴が最適といえます。
    しかし、シネマスコープサイズのスクリーンをお持ちでも、プロジェクターの映像をシネマスコープ比で投影するには、高価なアナモフィックレンズを使用したり、レンズ・ズーム・シフトを使ってサイズや位置を毎回調整する必要がありました。
    VPL-VW745は「ピクチャーポジション」を搭載し、シネマスコープサイズをかんたんに設定して記憶させることが可能です(*)。
    さらに、通常の16:9やビスタサイズなど、最大5つの画面サイズをメモリーでき、リモコンですぐに呼びだせます。
    * シネマスコープサイズスクリーンが必要になります

    ■低遅延でストレスなくゲームを楽しめる「遅延低減モード(*)」
    画像処理で発生する映像遅延を短縮することで、ストレスのない快適なゲーム体験を実現。
    シビアなタイミングが要求されるゲームであっても、プレイヤーの意図をダイレクトにプレイに反映することが可能です。
    * 画質モード「ゲーム」設定時。または、画質設定のエキスパート設定内低遅延モード「入」時
  • コンパクトデザイン&背面排気採用

    レーザー光源搭載ながらもコンパクトなデザインで、置き場所の制約を最小限に抑えました。
    また、前面吸気、背面排気方式を採用。排気の熱い空気による影がスクリーン上に映る(陽炎現象)の影響による画質低下を抑えました。
見て納得。写真で解説。
【レーザー光源(Z-Phosphor(TM)(*1))の採用により2,000lm(ルーメン)の高輝度と約20,000時間の長時間使用を実現】

ホーム用ビデオプロジェクターの光源にレーザー光源(Z-Phosphor)を採用。
豊かな光量により、明るい部屋においても、大型スクリーンでの力強い映像表現と純度の高い色再現が可能に。
迫力とリアリティーに満ちた4K映像を描きだします。
また、従来のランプ光源の寿命よりも長い、約20,000時間(*2)の長時間使用が可能です。

*1 青色のレーザーと蛍光体を組み合わせた光源システム
*2 レーザーライト設定「出力Max」:Minでは40,000時間となります。なお、各数値は輝度が半減するまでの時間の目安であり、使用環境や使用状況により異なる場合があります。

ソニー SONY 4K HDR対応 ホームシアタープロジェクター VPL-VW745 の商品スペック

その他 【ビデオプロジェクター 仕様】
●光学系
・投影方式:3SXRDパネル・3原色液晶投写方式
・パネル ソニー製0.74型4K SXRD 26,542,080画素(8,847,360×3)(ハイフレームレート対応)
・レンズ:2.06倍ズームレンズ(電動)、f21.7-44.7mm/F3.0-4.0
・シフト V:+0.85V/-0.80V(電動)、H:+/-0.31H(電動)
・投写サイズ:60-300型(対角・17:9)
・光源:レーザーダイオード
・レーザー光源寿命(目安で保証値ではありません):約20,000時間(レーザーライト設定「出力」:Max)、約40,000時間(レーザーライト設定「出力」:Min)
・光出力(工場出荷時):2,000ルーメン
・ダイナミックコントラスト ∞:1
●電気系
・カラースペース:BT.709、BT2020
・主な対応信号:480/60p、576/50p、720/60p、720/50p、1080/60i、1080/50i、1080/60p、1080/50p、1080/24p、3840×2160/24p、3840×2160/25p、3840×2160/30p、3840×2160/50p、3840×2160/60p、4096×2160/24p、4096×2160/25p、4096×2160/30p、4096×2160/50p、4096×2160/60p
●入力端子
・HDMI入力端子:2系統(18Gbps対応、HDCP 2.2対応、CEC非対応)
●コントロール端子
・トリガー:2系統(ミニジャック:DC 12V 最大100mA)
・RS-232C:D-sub 9ピン(凸)×1
・LAN:RJ-45×1、10BASE-T/100BASE-TX
・IR IN / OUT IN:1、Out:1(ミニジャック:DC 12V 最大100mA)
・USB端子:○(DC 5V 最大500mA)
●メニュー言語:日本語
●冷却方式:空冷
●3D対応:○(電波方式)
●3Dトランスミッター:内蔵
●電源:AC100V、50/60Hz
●消費電力(W) 最大:約430W(待機時:約0.4W/リモートスタート(入)時:約1W)
●外形寸法(幅×高さ×奥行):560.0×223.0×495.0mm(突起部含まず)
●質量:約20kg
●駆動音:約24dB
●付属品:リモコン RM-PJ24、単3形乾電池×2、プロジェクター用電源コード、レンズキャップ、簡易説明書、取扱説明書(CD-ROM)、保証書
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