【4K放送録画機能】
高精細なBS4K/CS4K放送の視聴・録画対応
BS4K/110度CS4Kチューナー内蔵なので、高精細な4K放送を録画・視聴ができます(*1)(*2)。スポーツや映画など、さまざまなジャンルの番組を美しい4K画質でお楽しみいただけます。
*1 BS・110度CSによる4K・8K衛星放送について。BDZ-FBT4000/FBT3000/FBT2000/FBT1000/FBW2000/FBW1000で「BS・110度CSによる8K衛星放送」を受信する機能は搭載しておりません
*2 BS放送がすべて視聴できている場合、現在ご使用中の衛星アンテナと伝送機器のままで、NHKと民放キー局系のBS4K放送(右旋放送)を視聴できます。さらに、すべてのBS4K放送と110度CS4K放送を受信するには、別売の4K8K放送に対応した衛星アンテナ(右左旋共用)とブースターや分配器、壁面端子、分波器などの伝送機器(3224MHz対応)が必要です。
4K放送2番組同時録画対応
録画中の番組とは別のBS4K/110度CS4K放送番組を視聴できることはもちろん、2番組同時に録画することができるので、録画したい番組が重なっても録り逃しません。
* 4K長時間録画モードの録画は、一旦、DRモードで録画した後、指定した録画モードに自動変換します。
■BS4K/CS4K放送の録画・視聴に関する注意事項
* 4K放送2番組同時録画中に他の4K放送を視聴することはできません。
* ブルーレイディスク/DVDへ直接録画することはできません
* SeeQVault対応外付けハードディスクへ録画/ダビングすることはできません。
* 4K放送録画番組の「早見再生」「お引越し機能」は使用できません。
※ 本機はブルーレイディスクアソシエーション(BDA)によりライセンスされるBS4K/CS4K放送の番組をBD-R/BD-REディスクに記録できるブルーレイディスク規格に準拠しています。本機はMMT/TLV多重化方式での記録、再生には対応していません。
チューナーを意識することなく、3番組(4K放送2番組含む)同時録画
ソニーのブルーレイは、すべてのチューナーが「4K/ハイビジョン兼用」だから、チューナーを意識することなく、いつでも使いやすく同時録画が可能です。
4K放送長時間録画モード搭載
高圧縮技術H.265/HEVC採用により、BS4K/CS4K放送の長時間録画を実現。DRモード(放送波そのまま画質)以外に、XRからEERまで7つの長時間モードを搭載。番組によって、お好みの録画モードをお選びいただけます。解像度は4K画質のままです。
※ 4K放送長時間録画モードの録画は一旦DRモードで録画した後、指定した録画モードに変換します。
長時間モードでも、きれいに録画「インテリジェントエンコーダー」搭載
■ダイナミックVBR
アルゴリズムの進化により、VBRの精度が向上。映像に合わせてデータ量を動的に制御します。
たとえば、動きの多いシーンを識別してデータ量を多く割り当てることで、長時間録画モードでも高画質に録画できます。
「新作ドラマ・アニメガイド」 4K放送対応
新作の連続ドラマ・アニメを約1か月前から先行予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」が、4K放送にも対応。
※ 本機能を利用する場合は、ネットワークへの接続と設定が必要です。
※ 関連動画が表示されるのは、インターネット接続時に録画予約(先行予約を含む)された、ドラマ・アニメガイドの新作ドラマやアニメです。
※ 番組によっては、関連動画が表示されないことがあります。
※ 「新作ドラマ・アニメガイド」の機能使用に関する情報送信の同意が必要です。
※ クチコミデータ提供元:「Gガイド.テレビ王国」(運営:SMN株式会社)
新作ドラマ・アニメガイドをお使いになるには
◎新作ドラマ・アニメガイドに表示される番組は、連続ドラマ・アニメとして放映される、地上デジタル、BSデジタル、BS4K放送の無料放送番組です。単発番組は非対象です。
◎4K放送と同じ番組が他の放送波で放送される場合、4K放送を優先して録画したい場合は、優先放送設定「BS4K放送」を選んでください。
◎放映予定日の最長1カ月前から先行予約が可能です。すべての対象番組を1カ月前から先行予約できるということではありません。お住まいの地域や番組によっては1カ月以上先の番組を予約できる場合もあります。
先行予約対象の番組は、お住まいの地域(受信設定しているチャンネル)や放送局の番組編成によっては、放送日時が遅れたり、放送されない可能性があります。
また、お住まいの地域で放送が確定した場合、表示される日時、チャンネル情報がお住まいの地域での放映日時、チャンネル表示に変わります。
◎先行予約した番組の情報に変更があった場合は、録画予約に失敗する可能性があります。
4K放送も「どこでも録画予約」
「Video & TV SideView」アプリが、BS4K/CS4K放送の番組表に対応。外出先からスマートフォンで、4K放送の録画予約ができます。
◎ 最新の「Video & TV SideView」アプリのダウンロードが必要です。(10月リリース予定)
◎ 本機のインターネット接続、および対応端末とホームネットワークで接続する必要があります。
◎ 携帯回線(別途パケット通信料がかかります)やWi-Fiが使用できる環境が必要です。
◎ ネットワーク環境によっては、再生が途切れる場合があります。
◎ 4K放送のストリーミング視聴は録画番組のみ。4K画質からハイビジョン画質に変換されてからストリーミングされます。
◎ スマートフォンなどモバイル端末へ転送した番組は、予め本体設定した「おでかけモード」画質(VGA2.0M/VGA1.0M/QVGA0.7M/QVGA0.3M)のいずれかになります。
録画した4K放送をディスクダビング
本体や外付けハードディスク(*1)に録画した4K放送番組を、ブルーレイディスク(*2)へ、4K画質のままダビングできます。
*1 SeeQVault対応外付けハードディスクへ録画/ダビングすることはできません。
*2 ブルーレイディスク/DVDへ直接録画することはできません。4K放送をダビングしたブルーレイディスクは本機で再生ください。他機器では再生できない場合があります。
※ 本機はブルーレイディスクアソシエーション(BDA)によりライセンスされるBS4K/CS4K放送の番組をBD-R/BD-REディスクに記録できるブルーレイディスク規格に準拠しています。本機はMMT/TLV多重化方式での記録、再生には対応していません。
4K放送→2K(AVC)に変換
本体HDD(ハードディスク)に録画した4K放送を、ディスクダビングする際、2K AVCに変換することができます。
ダビングしたディスクは、従来のブルーレイディスクレコーダーなどで再生できます。
従来のハイビジョン放送⇒2K(HEVC)に変換
HDD(ハードディスク)に録画したハイビジョン放送を、HEVCフォーマットに手動で変換することができます。約70%のHDD容量になります。
例えば、 1TBのHDDに、SRモードでハイビジョン放送を約250時間録画した場合、HEVCフォーマットに変換すると約380時間録画が可能になります。
※ HEVCフォーマットに変換したものをディスクダビングしたものは他機器では再生できない場合があります。
【ドラマ録るならソニーにおまかせ】
お目当てのタレント名を入力して自動で録る
・おまかせ・まる録
「お目当てのタレントが出演している番組を、とりあえず録画したい・・・」そんな時に便利な機能です。
タレント名やキーワード、ジャンルを登録しておけば、関連する番組を自動で録画(*)。
自動録画された番組は分類されるので、見つけるのも簡単。再放送の重複録画を防ぐ機能も備えています。
地上デジタル、BS・CSデジタル放送に加え、新たにBS4K/CS4K放送の自動録画にも対応しました。
* 番組表データが正しく受信されないと機能しません。また、候補が複数重なった場合、すべての番組が録画されるわけではありません。
また、学習効果によって録画される番組や番組数は変わります。同じ機種を使用した場合も、使用状況によって学習効果は変わります。
ドラマの初回や最終回だけ放送延長されても追跡して録る
・番組名予約
「ドラマを最終話まで手間なく録画したい・・・」そんな時に便利です。番組名を一度設定すれば、以降、その番組の放送日時を自動で検索して、最終話まで録画(*)します。
ドラマの初回や最終回だけ放送延長されても追跡して録画ができます(*)。
* 「番組名予約」のアルゴリズムで判別できない番組名変更には対応できません。
・重複録画を回避する「二度録り回避機能」
「おまかせ・まる録」「番組名予約」設定すると、同じ番組の同一話(再放送など)の重複録画をかしこく回避します(*)。
二度録り回避設定をOFFにすることも可能です。
* 同一タイトル名で、タイトルに「第2話」「#2」など、話数がタイトル情報として付与されている番組のみ適用されます。
・みんなの予約ランキング(*)
流行りの番組が一目で分かります。最大20位までジャンル別にランキング表示。
人気の番組から、気になるものをパッと予約できます。また、リモコンの「4K」ボタンを押せば、4K放送のラインキグも表示できます。
* ご利用には、本機をインターネットに接続する必要があります。受信環境や取得のタイミングにより、「番組はありません」と表示される場合があります。
* 機能使用に関する情報送信の同意が必要です。
【高画質・高音質】
4Kブラビアとつなぐときれい
「4Kブラビアモード」
4Kブラビアにつなぐと、最適な映像に自動調整して出力します。
液晶や有機ELといったディスプレイ種類判別するソニーならではの高画質機能。4K放送や4K Ultra HDブルーレイの高精細な映像をあますことなく再現します。
さらに、画質調整項目のパターンを、2018年モデルの約500から、約2500パターンに増加。画質調整の精度がアップしました。
「おまかせ画質モード」
4Kブラビアだけでなく、他社製テレビでも、ディスプレイ毎に判別して自動で画質調整(*1)
画質調整のパターンを2018年モデルの約500から、約2500に増やし、4K放送などの新しい映像ソース(HEVC)の8つの録画モードにも対応。
*1 ディスプレイ設定で選択したディスプレイに合わせた画質に調整。
「ディスプレイ種類別画質設定」
接続したディスプレイの種類ごとに、簡単に画質設定ができます。
またレコーダーを購入後、ハイビジョンテレビから4Kテレビに買替えた場合も、レコーダーがディスプレイ設定の変更を自動で通知してくれるため、簡単に変更できます。
4K映像を収録できるブルーレイディスク「Ultra HDブルーレイ」再生対応
解像度・色域・輝度が、従来のブルーレイを大きく超えたUltra HD ブルーレイ。
まるで実物が目の前にあり、実際に風景が広がっているようなリアルな視覚体験をもたらします。
・解像度:画素数がフルハイビジョンの4倍となり、細部まで高精細に表現します。
・従来のブルーレイディスクでは表現できなかった色彩表現が可能です。
・輝度:暗さと輝きの両立が可能。また、暗いシーンでも鮮明な描写ができます。
※ 4K/HDR対応のテレビに接続することで、HDRコンテンツを視聴することが可能になります。
※ HDMI端子のないテレビでは利用できません。
※ 4K映像を楽しむには、下記のものが必要です。「プレミアムハイスピードHDMIケーブルまたは18Gbps対応のHDMIケーブル」「HDCP2.2および4K/60pに対応したディスプレイ」。
※ サウンドバー等の機器を経由して接続する場合には、それらの機器もHDCP2.2および4K/60pに対応している必要があります。また、HDR映像を楽しむにはディスプレイおよび経由する機器がHDRに対応している必要があります。
■4K/HDRとは
映像本来の明るさ、コントラスト、鮮やかな色を再現する「HDR(ハイダイナミックレンジ)」信号に対応。
広いダイナミックレンジの輝度情報を扱えるようになり、肉眼で見ているかのような奥行き感や立体感のある映像を再生します。
HDR非対応4Kテレビでも高画質
従来のHDR非対応の4Kテレビに接続した場合も、ダイナミックレンジのより広いHDRに近い、コントラストに優れた階調感のある映像に変換します。
調整幅は7段階ご用意。テレビの明るさや映像シーンによって見やすい映像に調整できます。
他社製の4Kテレビでもキレイ
・4Kアップコンバート60p対応
ブルーレイディスクや録画番組、放送中の番組のハイビジョン(*)映像を4Kにアップコンバート。
超解像処理により、映像の細部までくっきりと再現します。24p、30pに加え動きがなめらかな60p出力にも対応。他社製4Kテレビでも、より美しい映像を楽しめます。
* 解像度 1920×1080、1440×1080
映像/音声分離HDMI出力(AVピュア)搭載
従来の映像・音声信号用のHDMI出力に加えて、音声信号専用HDMI出力も搭載。
音声信号専用HDMI出力に接続することで、HDCP2.2や4K HDR非対応のサウンドバーやAVアンプもお使いいただけ、ノイズを軽減した、よりピュアな音を実現します。
・「ハイレゾ」対応
原音をCDよりも細かくデジタル化し、生に近い音を再現するハイレゾに対応。ハイレゾ音楽を楽しめます。
【カメラ動画・静止画取り込み】
自分で撮影した動画・静止画も保存・再生できる
・カメラ動画・静止画取りこみ
4K(*1)ハンディカムやアクションカムなどで撮影した高精細な4Kカメラ動画を、USBケーブルで簡単に取りこめます。4Kもフルハイビジョン動画(AVCHD)も同時取りこめます。
取り込んだ動画は、「録画リスト」で4Kカメラ動画もフルハイビジョン(AVCHD)動画も一括管理。見たい動画がすぐに見つかります。
また、静止画取りこみ/4K出力にも対応します。次回取りこみ時からは新たに撮影した動画のみ「差分取りこみ」。取りこんだ動画は「サムネイル表示」されるので、選ぶのもかんたんです。
*1 水平3,840×垂直2,160画素
・「4K(*)カメラ動画取りこみ」対応
4K(*)ハンディカムやアクションカムなどで撮影した高精細な4Kカメラ動画を、USBケーブルで簡単に取りこめます。
取りこんだ動画を見るのも簡単。「録画リスト」の「カメラ動画」で4Kカメラ動画もフルハイビジョン(AVCHD)動画も一括管理。
リモコンの「黄」ボタンで日付でまとめ表示もできるので、見たい動画がすぐに見つかります。また、静止画取りこみ/4K出力にも対応。
* 水平3,840×垂直2,160画素
・フルハイビジョン撮影した映像を取りこむ
ハイビジョン ハンディカムやサイバーショットで撮影した映像、高精細で記録した60p動画(*1)をUSBケーブル(別売)で簡単に取りこめます(*2)。また、BD/DVDディスクに残すことができます。
*1 USB接続による映像(AVCHD)の取りこみは、対応したハイビジョン ハンディカム、サイバーショット、αで行えます。AVCHD以外で撮影された映像(MPEG-2など)は、USB接続による取りこみはできません。動作確認機器については、ソニーブルーレイディスクレコーダーサポートページをご覧ください。
*2 AVCHD Ver2.0に準拠したハンディカム、サイバーショット、αで動作確認を行っています。
・差分取りこみ(*)
一度取りこんだ映像を自動で判別し、新たに撮影された映像のみを取りこみます。
* MP4、AVCHD規格に対応したハイビジョンハンディカム、デジタルスチルカメラとUSB接続した場合。
・かんたん編集(*1)(*2)
<チャプター編集>
映像を取りこんで編集し、思い出の名場面集を簡単に作れます。映像をハードディスクに取りこむ際に、撮影の開始点を自動で検出してチャプターを作成。
「チャプター編集画面」で、不要な部分を簡単に削除可能です。
*1 60p、24p、60iなどフレームの異なるシーンを混在させる編集はできません。
*2 AVCHDで取りこんだ映像のみ。
【快適操作】
録りたい番組が、すぐに見つかる「番組表」
番組表のなめらかなスクロールを実現。
カーソルのスクロール速度が、従来機種(*)比で2倍以上向上し、今までよりも短時間で録画したい放送番組にカーソルを合わせられるようになりました。
* ソニー社2018年モデル比。番組表左右上下スクロール速度換算
電源ONでパッと使える「0.5秒瞬間起動」
「瞬間起動モード」で約0.5秒で起動します(*1)(*2)。あまり使わない時間帯を自動で学習し、消費電力の低いモードに切り替える、かしこい省エネ機能も備えています。
*1 接続しているテレビの電源がオンの状態で、ブルーレイディスクレコーダー本体のスタンバイモードを「瞬間起動」に設定時。
本体の動作状況によっては、0.5秒以上かかる場合があります。「瞬間起動モード」時は、「バランスモード」時に比べて、待機消費電力が増加します。
*2 「瞬間起動モード」時の待機消費電力は約16Wになります(HDMI機器制御「入」、BS/CSデジタルアンテナ出力「入」、サーバー機能「切」時)。
操作に迷わないホーム画面
録画や視聴はもちろん、その他の操作をしたい時も、リモコンのホームボタンを押してください。目的別に分類された画面が表示され、説明書を読まなくても、表示を見ながらかんたんに使えます。
他社製テレビも操作できるリモコン
■他社製テレビも操作可能。ひとつ2役(*1)
付属リモコンで、8メーカー(*2)のテレビを操作できます。テレビ電源、チャンネル選局、音量、番組表(*3)などの操作ができます。
他社製のテレビをお使いの方も、付属リモコンひとつで視聴を楽しめます。
また、《BS/CS4K》ボタンは、ソニー、パナソニック、シャープ、東芝、三菱、ハイセンスの4Kチューナー内蔵テレビも操作可能です。
■高い受光感度
ボタンの配置と表示を工夫し、裏面にくぼみを設けた使いやすいリモコンを付属。また、3つのLEDによる強力広角赤外線発光”ズバとびっ!”と本体側の受光感度向上で設置できる範囲が広がり、赤外線が届きにくい低めのラックに置かれた場合などでも快適に操作できます。
*1 すべての他社製機器の操作を保証するものではありません。ご使用のテレビによっては操作できない機能があります。
その場合は他機器に付属のリモコンで操作してください。HDMI機器制御に対応したテレビにHDMIケーブル(別売)での接続が必要です。
*2 パナソニック、シャープ、東芝、日立、三菱、LG、FUNAI、ハイセンス、ソニー。
*3 他社製テレビの番組表から、ブルーレイディスクレコーダーへの録画には対応していません。
ジャンル別録画リスト
ハードディスクに録り貯めた番組を、自動で「ドラマ」や「アニメ」などにジャンル分けします。
また、4K放送とハイビジョン放送の録画番組を同じ録画リスト上に表示。外付けハードディスクに記録したコンテンツや、ハンディカムで撮影して取り込んだ動画なども同一のリストに一覧表示されるので、見たいコンテンツをスムーズに視聴することができます。
【その他便利機能】
録画できる容量を増やせる
・「外付けハードディスク対応」(SeeQVault対応)
最大6TBの外付けハードディスク(別売)で、録画容量を後から簡単に増やせます。
また、ソニーなら本機に登録したSeeQVault対応の外付けハードディスクへの直接録画が可能です(*1)(*2)(*3)。
*1 ブルーレイディスクレコーダーおよび外付けハードディスクのいずれもSeeQVaultに対応している必要があります。
*2 本機に登録したSeeQVault対応の外付けハードディスク。
*3 4K放送はSeeQVault対応の外付けハードディスクには録画/ダビングはできません。
・USB3.0対応
高速なUSB3.0規格に対応。たとえば外付けハードディスクに直接、3番組(*)を録画することもできます。
外付けハードディスク(HDD)録画する場合の注意:
◎複数の外付けHDDを同時に接続することはできません。
◎ご使用にはレコーダー本体への登録が必要です。あらたに登録し直すと保存されているデータはすべて消去されます。
◎本機修理にともない、内蔵HDD同様に外付けHDDも初期化が必要になる場合があります。ブルーレイディスクなどにダビングしておくことをおすすめします。
※ その他モデルの注意点など、詳しくはソニーブルーレイディスクレコーダーサポートページをご覧ください。
* 外付けハードディスクへ2番組以上同時に録画する場合は、ハードディスクもUSB3.0対応である必要があります。
別の部屋のテレビで再生できます「ソニールームリンク」
対応のブラビアやスマートフォン、タブレット、パソコンをホームネットワーク(LAN)で接続し、録画した番組や放送中の番組を、別の部屋で視聴。
リビングのほか寝室と書斎など、同時に3箇所で見られます。対応のブラビアなら、画面上から録る・見るの操作が簡単に行えます。
※ 4K放送を視聴するには、ブルーレイディスクレコーダーの電源をOFFにする必要があります。
※ 4K放送などのHEVC記録されたタイトルはハイビジョンに変換して本機から配信しますが、クライアント機器やネットワーク環境によっては、再生開始や早戻しなどに時間がかかったり、再生できないことがあります。
※ 放送中番組または外出先では2端末で同時に視聴することはできません。
※ モバイル端末2端末で同時に視聴する際は、片方の端末は「快適視聴モード」を選択してください。
※ 放送中番組の再生と、モバイル端末での快適視聴以外のモード(720p、360p、180p)での録画番組の再生との同時配信はできません。2端末で同時に視聴したい場合は、モバイル端末での録画番組の再生を「快適視聴モード」でご視聴ください。
※ 本体の動作に応じて、放送中番組の視聴や、快適視聴以外のモード(720p、360p、180p)での視聴が止まる場合があります。
ブラビアとつないで楽しむ
・「ブラビアリンク」対応
リモコンひとつで簡単操作。視聴中の番組をハードディスクに録画する、録画した番組を一覧表示する、予約画面を表示するなどの基本操作を、対応のブラビア付属のリモコンでも行えます。
・「オートジャンルセレクター」対応
<番組に合わせてホームシアターシステムのサウンドモードを自動切り替え>
「オートジャンルセレクター」対応のホームシアターシステムとHDMI接続して録画したデジタル放送を再生すれば、番組ジャンルに合わせて、サウンドモードが自動で切り替わります。
スカパー!プレミアムサービス放送を録画する
・スカパー!プレミアムサービスチューナーとLAN接続して録画(*1)
国内最大級のハイビジョンチャンネル数(*2)を有するスカパー!プレミアムサービスのハイビジョン録画に対応しています(*3)。スポーツ、映画などの豊富な番組を、放送時間を気にすることなく、ご覧になれます。
*1 「スカパー!プレミアムサービスLink」、「CATV LAN録画(ダビング)」、「ワイヤレスおでかけ転送」、「お引越し機能」は同時に使用することができません。「スカパー!4K」「CATVで受信した4K放送」は録画できません。
*2 2019年8月現在。
*3 「スカパー!プレミアムサービスLink」(録画)に対応したチューナーが必要です。
・スカパー!プレミアムサービスLANダビング
対応のHDD内蔵スカパー!HDチューナーで録画されたコンテンツを、LAN経由で簡単にソニーブルーレイディスクレコーダーに移動できます。
ケーブルテレビ放送を録画する(CATV LAN録画)(*)
ケーブルテレビセットトップボックス (ケーブルテレビチューナー)をLANケーブルで接続することにより、ケーブルテレビセットトップボックスの番組表と連動した録画が可能になります。
* ご利用には対応のセットトップボックスが必要です。
※ CATVで受信した4K放送は録画できません。