飛竜イカダ 150P・V [船竿]

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    • ダイワ Daiwa 飛竜イカダ 150P・V [船竿]

    • ¥13,5101,351 ゴールドポイント(10%還元)
飛竜イカダ 150P・V [船竿]
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ダイワ Daiwa
飛竜イカダ 150P・V [船竿]

上位機種に迫る仕様と調子にもこだわったイカダ竿。抜群に食い込みの良いグラスソリッド穂先。板シート、パイプシートの2タイプで様々な用途をカバー。パイプシートタイプは竿下での仕掛け操作、魚を掛ける動作に集中しやすい、短尺アイテムの追加と、魚の暴れない調子の採用。板シートタイプはイカダはもちろん、波止での穴釣り、ボート釣り、海上釣堀など様々な用途に対応。キレの良い極細先調子で繊細なアタリも見逃さない。
希望小売価格:¥17,380
価格:¥13,510(税込)(希望小売価格より¥3,870の値引き)
ゴールドポイント:1,351 ゴールドポイント(10%還元)(¥1,351相当)
日本全国配達料金無料
メーカー:ダイワ
販売開始日: 2022/07/18
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

ダイワ Daiwa 飛竜イカダ 150P・V [船竿] の 商品概要

  • シンプルなルックスに確かな実釣性能。「飛竜イカダ」が新スペックをまとってリニューアルデビュー!

    「飛竜イカダ」が、新たなるスペックを引っ提げて2018年2月にリニューアルデビューを果たしました。飛竜シリーズはフラッグシップの「BLACK JACK」.に続く中核アイテムですが、お求めやすい価格ながら上級機種にも迫る性能を誇り、ダイワイカダ竿のなかでも、特に幅広いユーザーから支持されているモデルです。
    「NEW飛竜イカダ」は前作から引き続き、板シート仕様とパイプシート仕様の2種類でラインナップを展開していますが、それぞれのキャラクターをより明確に分けています。板シートタイプは繊細な釣技を生かすキレのよい極細先調子、パイプシートタイプは掛けた魚が暴れにくい本調子を採用。年々多様化する現代のイカダ釣りに対応しています。
  • ブランクスはX45で全身を強化!三段に塗り分けた鋭敏グラスソリッド採用

    「NEW飛竜イカダ」の前作からの大きな変更点は、ブランクスに「X45」を採用していることです。X45とは、縦方向(伸方向/0°)と横方向周(方向/90°)にカーボンシートを巻いた従来のブランクスに、繊維が±45°に斜行したカーボンシートを巻いてネジレを抑える補強構造です。
    これによって、パワーや操作性、感度が飛躍的に向上しました。節の継ぎ目に生じやすい剪断変形を防ぐ「Vジョイント」との相乗効果で、細身でもパワフルなやり取りが可能です。
    穂先には赤、黄色、白の3段に塗り分けた段塗りのグラスソリッドを搭載。イカダ釣りで数を伸ばすには、微妙なアタリの見極めが重要です。段塗り穂先はわずかなモタレアタリを明確に表現し、食い込みも抜群。カセの上でも映えるカラーリングも、従来の竿とは一線を画すものです。
  • 微細なアタリをとらえる先調子。"攻め"の板シートタイプ!

    板シートタイプは、微細なアタリをとらえてフッキングに持ち込める極細先調子モデルです。リールシートがブランクスに直付けされているため感度に優れており、イカダ&カセ釣りはもちろんのこと、波止での穴釣り、ボート釣り、海上釣堀など多くの釣りに対応します。
    元節に穂先を収納できて持ち運びが楽なうえ、実釣中は上栓を尻線に収納できるため、釣り場での紛失を防げます。
  • じっくり取り込む本調子。"乗せ"のパイプシートタイプ!

    パイプシートタイプは、掛けた魚が暴れにくい本調子を採用。板シートタイプが食わせの先調子なら、パイプシートタイプは乗せの本調子といえるでしょう。リールのホールド性が高く、フォアグリップはフード一体型で非常に握りやすいのが特徴です。

ダイワ Daiwa 飛竜イカダ 150P・V [船竿] の商品スペック

その他 ●全長(m):1.5
●継数(本):2
●仕舞(cm):100
●自重(g):80
●先径/元径(mm):0.35/10.9
●適合ハリスナイロン(号):0.6-2
●カーボン含有率(%):2
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