現場からのレポート 考える子どもを育てる情報教育―「総合的な学習の時間」と教科の情報化のために [単行本]

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現場からのレポート 考える子どもを育てる情報教育―「総合的な学習の時間」と教科の情報化のために [単行本]

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出版社:オデセウス
販売開始日: 2001/11/28
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現場からのレポート 考える子どもを育てる情報教育―「総合的な学習の時間」と教科の情報化のために の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書は、著者が「100校プロジェクト」以来の豊富な経験に基づいて、モデル授業や校内LANの活用法とともに、教師が陥りやすい問題点とその解決法を紹介したもの。「総合的な学習の時間」や各教科の情報教育を単なる「パソコンの使い方」から「考える子ども・課題解決できる子ども」を育てる手段にするための全教師必読の書である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 瀬田小学校5年「課題研究」の授業風景から(瀬田小学校「コミュニケーション・センター」
    瀬田小学校の「課題研究」授業 ほか)
    第1章 「How to Use」から「How to Think」へ(教育現場から見た情報教育の歴史
    インターネットの教育利用の変遷 ほか)
    第2章 情報環境の整備(新天地での情報教育環境の整備
    校内LAN構築の軌跡 ほか)
    第3章 考える子どもを育てる情報教育の授業(プレ学習としての文字入力
    情報の意味を理解し、判断する力を育てる情報モラルの授業 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    石原 一彦(イシハラ カズヒコ)
    1956年京都市生まれ。富山大学人文学部卒業。1999年から大津市立瀬田小学校教諭。前任校の大津市立平野小学校において、1995~6年には「100校プロジェクト」、1997~98年には「新100校プロジェクト」に参加。瀬田小学校赴任後の1999~00年には「Eスクェア・プロジェクト」に参加するなどして、情報教育の導入・研究に携わってきた。また、情報教育カリキュラム・パッケージ「インターネットを正しく安全に使おう」、Eスクェア・プロジェクト「ネット社会の歩き方」をはじめ多くの情報教育カリキュラムを開発するとともに、その成果を講演・論文で頻繁に発表している

現場からのレポート 考える子どもを育てる情報教育―「総合的な学習の時間」と教科の情報化のために の商品スペック

商品仕様
出版社名:オデッセウス
著者名:石原 一彦(著)
発行年月日:2001/12/04
ISBN-10:4872611101
ISBN-13:9784872611106
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
ページ数:205ページ
縦:21cm
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