なぜ数学が「得意な人」と「苦手な人」がいるのか [単行本]

販売休止中です

    • なぜ数学が「得意な人」と「苦手な人」がいるのか [単行本]

    • ¥2,20066 ゴールドポイント(3%還元)
100000009000123725

なぜ数学が「得意な人」と「苦手な人」がいるのか [単行本]

価格:¥2,200(税込)
ゴールドポイント:66 ゴールドポイント(3%還元)(¥66相当)
日本全国配達料金無料
出版社:主婦の友社
販売開始日: 2001/11/27
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

なぜ数学が「得意な人」と「苦手な人」がいるのか [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    数を扱う能力は誰もが持っている。「数学脳」を鍛えれば数学は楽しい。「数」と「脳」をめぐる知の冒険旅行にようこそ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 数で考える
    第2章 数えるということ
    第3章 生まれついての能力
    第4章 脳のなかの数
    第5章 手、空間、そして脳
    第6章 大きいと小さい
    第7章 数の得意と苦手
    第8章 家庭の数学、学校の数学
    第9章 難しい数とやさしい数
    第10章 数学恐怖症を克服するには
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    バターワース,ブライアン(バターワース,ブライアン/Butterworth,Brian)
    ロンドン大学認知神経心理学教授。学術誌“Mathematical Cognition”創刊に関わり、現在も編集にたずさわる。ケンブリッジ大学でも教鞭をとるかたわら、メルボルン大学、パドヴァ大学、トリエステ大学、マサチューセッツ工科大学、およびオランダのナイメーヘンにあるマックス・プランク研究所にも招かれている。世界各国の研究者と共同で、神経心理学および数学能力の遺伝についての研究を行っている。1998年からは、NTTの厚木研究センタ内にあるNTT物性科学基礎研究所と、ロンドン大学認知神経科学研究所の共同研究を立ちあげ、これまでに視覚や日本語の読字について研究、今後は手や腕の運動、数に関しても研究を広げる予定

    藤井 留美(フジイ ルミ)
    翻訳家。上智大学外国語学部卒

なぜ数学が「得意な人」と「苦手な人」がいるのか [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:主婦の友社
著者名:ブライアン バターワース(著)/藤井 留美(訳)
発行年月日:2002/01/01
ISBN-10:4072283355
ISBN-13:9784072283356
判型:B6
発売社名:角川書店
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国文学小説
ページ数:335ページ
縦:20cm
その他: 原書名: THE MATHEMATICAL BRAIN〈Butterworth,Brian〉
他の主婦の友社の書籍を探す

    主婦の友社 なぜ数学が「得意な人」と「苦手な人」がいるのか [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!