21世紀の絶対温度―科学者の眼から見た現代の病巣の構図 [単行本]

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21世紀の絶対温度―科学者の眼から見た現代の病巣の構図 [単行本]

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出版社:ホーム社
販売開始日: 2002/04/05
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21世紀の絶対温度―科学者の眼から見た現代の病巣の構図 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    まず科学者から立ち上がれ。「エントロピー増大の法則」で、米国の同時多発テロを考察した注目の科学者・中村修二教授が病める「日本」の現状を憂えて放つ批判と提言と再生の書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 衝撃だった同時多発テロ
    第2章 一度くらいキレてみろ
    第3章 米国での生活に波瀾が起きた
    第4章 研究環境のために立ち上がる
    第5章 限りなく多い日本の課題
    第6章 エネルギー的に不安定な日本
    第7章 エントロピー理論を乗り越えて
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中村 修二(ナカムラ シュウジ)
    1954年愛媛県生まれ。徳島大学工学部電子工学科卒業後、同大学院で修士号を取得。大学院一年で裕子夫人と結婚。三女の父。79年、徳島県阿南市にある日亜化学工業株式会社へ入社。日亜化学工業は蛍光灯などに使われる蛍光体の専門メーカー。開発課へ配属され、半導体の研究開発を開始。93年12月に、20世紀中には不可能といわれていた高輝度青色発光LEDの世界初の実用製品化に成功。94年、徳島大学大学院博士号取得。95年青色半導体レーザの室温発光に成功。96年仁科記念賞、97年大河内記念賞、2000年本田賞、01年朝日賞など国内外で多くの科学賞を受賞しており、02年1月にはノーベル賞の登竜門といわれているフランクリン・メダル賞を米国で受賞している。99年日亜化学工業を退社。2000年2月より米国のカリフォルニア大学サンタバーバラ校教授、工学博士

21世紀の絶対温度―科学者の眼から見た現代の病巣の構図 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ホーム社
著者名:中村 修二(著)
発行年月日:2002/04/10
ISBN-10:4834250644
ISBN-13:9784834250640
判型:B6
発売社名:集英社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:188ページ
縦:19cm
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