知っているようで知らない「数字」の雑学―1週間はなぜ7日?煩悩はなぜ108?2月はなぜ28日?(PHP文庫) [文庫]

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知っているようで知らない「数字」の雑学―1週間はなぜ7日?煩悩はなぜ108?2月はなぜ28日?(PHP文庫) [文庫]

販売終了時の価格: ¥616(税込)
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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2006/10/04(販売終了商品)
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知っているようで知らない「数字」の雑学―1週間はなぜ7日?煩悩はなぜ108?2月はなぜ28日?(PHP文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    同じ銘柄の清涼飲料なのに、250ミリリットル入りと350ミリリットル入りが同じ値段?!自動販売機の前で「?」と思った経験はないだろうか。もちろん、これには理由がある。体温計の目盛りは、なぜどのメーカーでも42度まで?河川を「一級」と「二級」に区別する基準とは?本書は、こうした身の回りの数字の「来歴」を探った、「数の雑学本」。知ったら自慢したくなるネタ満載の一冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 明日から見よう!暮らしの数字の不思議(不動産広告の「徒歩1分」は公取委公認の80メートル
    千の位以上になると「3桁」で区切るのは明治以後の話 ほか)
    第2章 知られざる裏話 意外な起源を持つ数字(銭湯のお湯「42度」は各店が勝手に変えてはいけなかった温度
    フィルムの枚数と12の倍数はまったく関係なし ほか)
    第3章 果たしてその実態は?ウソをつく数字の裏(富士山の5合目は1888メートルにはない
    お肌の曲がり角は「25歳」よりも5年手前 ほか)
    第4章 ちょっとした話のタネ 故事・慣用句の数字(色男をあらわす「二枚目」は歌舞伎の二枚目の看板に由来
    得意芸のことを「十八番」と呼ぶルーツである「箱」の中身 ほか)
    第5章 どこから生まれた?単位・法則の数字(人体、地球、ビジネス…すべてを支配する「78対22の法則」
    自然界にある金はすべてが24Kではない ほか)

知っているようで知らない「数字」の雑学―1週間はなぜ7日?煩悩はなぜ108?2月はなぜ28日?(PHP文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:日本博学倶楽部(著)
発行年月日:2006/10/18
ISBN-10:4569666973
ISBN-13:9784569666976
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:社会科学総記
ページ数:297ページ
縦:15cm
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