上司の心得―名将名君に学ぶ [単行本]

販売休止中です

    • 上司の心得―名将名君に学ぶ [単行本]

    • ¥1,65050 ゴールドポイント(3%還元)
100000009000451483

上司の心得―名将名君に学ぶ [単行本]

価格:¥1,650(税込)
ゴールドポイント:50 ゴールドポイント(3%還元)(¥50相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:PHP研究所
販売開始日: 2007/05/11
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

上司の心得―名将名君に学ぶ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「上司は強くなければ信頼されない。上司は優しくなければ資格がない」。これが、著者の考える、「理想的な上司像」である。本書では、このモノサシを基準とし、それを戦国武将や江戸時代の大名などの発言の中から探し出し、参考に供している。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 上司は部下をどのように見ていたか(上司は部下を選ぶが、しかし逆に部下が上司を選ぶこともある―北条氏康
    水能く舟を浮かべ、水能く舟を覆す―徳川家康 ほか)
    第2章 上司は自分の立場をどう認識していたか(真の上司は孤独だ―毛利元就
    上司は家を出るとき、常に十字架を背にしてゆけ―小早川隆景 ほか)
    第3章 上司はこんなリーダーシップを発揮した(渋柿を使って継ぎ木をするな―武田信玄
    人間の性格は子供のときからよくわかる―武田信玄 ほか)
    第4章 上司はどのように自分を磨いたか(上司においしいことばかり言う部下は警戒せよ―馬場信房
    見たこと聞いたことは、何でも頭の袋の中に入れておけ―細川幽斎 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    童門 冬二(ドウモン フユジ)
    本名、太田久行。1927年(昭和2年)、東京生まれ。東京都立大学事務長、東京都広報室課長、広報室長、企画調整局長、政策室長を歴任。1979年(昭和54年)、美濃部都知事の引退とともに都庁を去り、作家活動に専念。在職中に培った人間管理と組織の実学を、歴史と重ね合わせ、小説、ノンフィクションの世界に新境地を拓く。『暗い川が手を叩く』で第43回芥川賞候補。日本文藝家協会ならびに日本推理作家協会会員。1999年(平成11年)、春の叙勲で勲三等瑞宝章を受章。講演のテーマは「歴史に見る地方分権」「歴史に学ぶまちづくり」「歴史に学ぶリーダーの条件」など

上司の心得―名将名君に学ぶ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:童門 冬二(著)
発行年月日:2007/05/25
ISBN-10:4569690696
ISBN-13:9784569690698
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:238ページ
縦:20cm
他のPHP研究所の書籍を探す

    PHP研究所 上司の心得―名将名君に学ぶ [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!