GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Blu-ray BOX [Blu-ray Disc]

販売を終了しました

    • GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Blu-ray BOX [Blu-ray Disc]

GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Blu-ray BOX [Blu-ray Disc]
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GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Blu-ray BOX [Blu-ray Disc]

  • Blu-ray
相田 裕(原作、総監修、シリーズ構成、脚本、キャラクターデザイン原案)阿久津 加菜(ヘンリエッタ)塩野 アンリ(リコ)杉光 登(キャラクターデザイン、総作画監督)大谷 幸(音楽)
希望小売価格:¥35,640
販売終了時の価格: ¥30,620(税込)(希望小売価格の14%引き)
販売開始日: 2009/10/23(販売終了商品)
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GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Blu-ray BOX の 商品概要

  • 相田裕の同名コミックを原作としたTVアニメシリーズ第2シーズンのブルーレイBOX

    相田裕の同名コミックを原作としたTVアニメシリーズ第2シーズンのブルーレイBOX。義体のトリエラと五共和国派の天才暗殺者・ピノッキオ。合わせ鏡のようなふたりが、互いの存在を意識しながら戦いの渦中に身を投じていく。本編13話とOVA2話を収録。
  • 特典

    初回特典:オリジナルポストカード/封入特典:カラーブックレット/映像特典収録/特典:描き下ろしイラスト仕様パッケージ、特製収納ケース仕様(インフィニボックス)
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第1話 二人の距離 兄妹
    シリーズストーリー
    舞台はとあるヨーロッパ。公益法人”社会福祉公社”―――障害者支援のための首相府主催事業を表向きとするこの組織の実態は、瀕死の少女たちに機械の体を与え「条件付け」を施し、その少女たちを使って政府に敵対する勢力を秘密裏に排除する諜報機関であった。生きることと引き換えに「義体」となった少女たち。それぞれに一人ずつ担当官がつき、いつも行動を共にしていることから、兄妹(フラテッロ)と呼ばれている。「条件付け」により生身の頃の記憶が封印された少女たちにとっては、担当官の命令に従い、銃を持ち戦うことが何よりも幸せなのだった。モンタルチーノで任務についていた義体のトリエラは、極右テロ組織である五共和国派の天才暗殺者ピノッキオらと相見えるが、戦闘の最中に不覚にも気絶させられてしまう。ピノッキオとの戦いに敗れ、義体としてのアイデンティを失い悩むトリエラ。一方、ピノッキオは五共和国派のテロリスト、フランカ・フランコと行動を共にするなかで、次第に人としての感情が芽生えていくのだった。戦うことでしか己の存在意義を見出せないトリエラとピノッキオ。まるで合わせ鏡のような二人は、互いの存在を意識しながら、戦いという大きな渦の中に巻き込まれていく……。義体や担当官など社会福祉公社の側の人間、そして敵対する五共和国派側、それぞれの過去や想いが複雑に糸のように絡み合う群像劇は、否応なく悲しきクライマックスの舞台へと向かっていく。
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第2話 ピノッキオ
    ストーリー
    殺しに天才的才能を持つ少年ピノッキオ。五共和国派幹部でありピノッキオの育ての親でもあるクリスティアーノが依頼する暗殺の仕事を淡々とこなす日々を送っていた。ある日、爆弾作りのスペシャリスト、フランカ・フランコと行動をともにするように指示をうける。建設中のメッシーナ大橋爆破計画を実行しようとするフランカ・フランコを護衛しろというのだ。モンタルチーノにあるピノッキオの自宅で合流した3人。当初は互いを警戒し合っていたフランコ・フランコとピノッキオだったが、会話を交わす中で見え隠れするお互いの信念に、徐々に親近感のようなものを感じ取っていた。その頃、暗殺者“ピノッキオ”の調査中に行方不明となった作戦1課のコーエンを捜索することになった、ヒルシャー・トリエラ組が出発の準備をしていた。これからモンタルチーノで起こることを予想もせずに・・・・・。
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第3話 シミュラクラ
    ストーリー
    暗殺者“ピノッキオ”の調査中に行方不明となった作戦1課コーエンを捜索するため、モンタルチーノに向かったヒルシャーとトリエラ。行方不明になる前にコーエンが滞在していたホテルで、手かがりになるメモを見つけ、二人はピノッキオの隠れ家らしき家にたどり着く。その家の前にたたずんでいた少女・アウローラに、話しかけるトリエラ。世話好きのアウローラは、近所のよしみでピノッキオへの差し入れの料理を持ってきたのだった。料理が入ったバスケットに盗聴マイクを仕掛け、家の中の様子を見ることに。ピノッキオの家に勝手に入ったアウローラは、フランカとフランコに義体だと勘違いされ、命の危険にさらされてしまう。その様子を盗聴していたヒルシャーは公社の応援を待たずに救出のため、トリエラと二人きりで乗り込むことを決意。そしてピノッキオとトリエラは初めて互いの存在を知ることになる・・・・・。
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第4話 アンジェリカの復帰
    ストーリー
    「条件付け」による依存症のために、入院生活を余儀なくされていたアンジェリカ。しかし治療の甲斐あり、ようやく仕事に復帰することを許され、担当官のマルコーと共にミラノに向かっていた。喜びを隠し切れないアンジェリカとは裏腹に、マルコーは複雑な表情を浮かべていた。そんな中、敵のアジトに突入した現場でアンジェリカは薬の副作用が出てしまい・・・・・
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第5話 泡沫と追憶
    ストーリー
    数年前、目を負傷したせいで国家警察を辞めることになったマルコー。恋人で出版社に勤めるパトリツィアは、これを期にマルコーに危険と隣合わせの職から退いて欲しいと願っていた。しかし二人の関係はマルコーが公社に入った頃から、次第に距離ができていた…。二人が別れ、数年経ったある日、五共和国派のテロリストを誘い出した現場で、偶然にもマルコーとパトリツィアは再会を果たす。
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第6話 チベタンテリアの引退
    ストーリー
    メッシーナ海峡大橋開発公社の理事長誘拐を企てる五共和国派グループのリーダー、ニノ。ニノは優秀な活動家として名を馳せていたが、数年前に兄を警察に殺されてからは血を好まない慎重派となり、仲間内では走れなくなった犬「チベタンテリア」と呼ばれていた。一方、ヘンリエッタを理事長の親戚の子どもと称して、ジョゼら2課員と共に護衛を担当させる。
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第7話 カテリーナ 復讐の円環
    ストーリー
    数年前、学生だったフランカは、身に覚えの無い罪に問われ獄死した父親の復讐を誓う。伝説的な爆弾職人フランコの元を訪れるが、弟子入りを拒否されてしまう。諦めないフランカを前に、生きる目標を持たないでいたフランコは、自分の中で何かが変わっていくのを感じていた。そして現在。モンタルチーノで、ヒルシャーとトリエラにアジトを襲撃されたフランカ・フランコとピノッキオは、フラスカーティにあるワイン農園に身を隠していた。メッシーナ大橋爆破作戦準備のため、1人でローマを訪れたフランカだったが、立ち寄った事務所で張り込み中の1課員に見つかり捕らわれてしまう。帰ってこないフランカを気にしたフランコとピノッキオは、彼女を迎えに行くことにする。
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第8話 クラエスの一日
    ストーリー
    担当官のいないクラエスは、公社の敷地から出ることなく、義体技術改良の試験体となっていた。食事制限や身体能力検査などが課せられているものの、それ以外の時間はハーブの世話をしたり、ピアノを弾いたり、読書をしたりと穏やかな時間を過ごしていた。ある日、クラエスは屋内射撃場の前を通りかかり、何かを思い出しそうになる。記憶のない場所なのになぜか懐かしさがこみ上げてくる……クラエスはその理由を無意識に求めていた。
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第9話 賢い蛇 純真な鳩
    ストーリー
    ジョゼはかつての同僚・軍警察のマルカントニオとローマ市内のリストランテで、数年ぶりの再会を果たし喜んでいた。しかしそれも束の間、リストランテのすぐ前の通りで、五共和国派(パダーニャ)の爆弾テロが起こる。一方、爆弾テロの犯人を追っていたベルナルド・ビーチェ組とジャン・リコ組は、モリーゼ州の山中で武器を輸送する怪しい軍用トラックを見つけた。ジャン・ジョゼたちは、銃撃戦の果てに鎮圧に成功する。だが、そのトラックには乗っていたのは、絶命したマルカントニオだった。
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第10話 善意の花
    ストーリー
    マリオ・ボッシの裁判中、その娘のミミの護衛をすることとなったヒルシャーとトリエラ。女の子の警護よりも訓練に打ち込みたいと、この任務に不満を感じていたトリエラだったが、無邪気で明るいミミと触れ合ううちにトリエラの心境も少しずつ変化し始めていた。そんな中、ヒルシャーはナポリ検察局にいるマリオに接見していた。実はマリオとヒルシャーにはある因縁があった。公社に来る以前、ユーロポールに在籍していたヒルシャーは、人を人とも思わぬ凄惨な犯罪行為に直面し、その闇の深さに思いつめていた。同じ思いを持つ同僚の監察医・ラシェルと共に、マリオから得た情報で人身売買の現場に潜入した二人がその場で見たものとは……。
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第11話 芽生える感情
    ストーリー
    フラスカーティにあるワイン農園で潜伏中のピノッキオは、農園生活に馴染み、穏やかな日々を送っていた。共に潜伏中のフランカとフランコは、メッシーナ大橋の爆破計画を練りつつも、2課員たちによって武器調達ルートが潰されたこともあり、計画は頓挫したままだった。そんなある日、フランカは、彼女の身を案じるマリノフから電話で衝撃的な内容を告げられる。それは、失態の責任を取ってクリスティアーノが失脚すること、そしてクリスティアーノと縁を切るようにとの勧告だった。しかしフランカとフランコは、クリスティアーノを慕い続けるピノッキオのことを思い、メッシーナ大橋の実験橋を爆破することでクリスティアーノの失脚を阻止することを決意する。何も知らないピノッキオも、2人の護衛のために一緒にミラノへ向かうのだが……。
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第12話 戦う人形
    ストーリー
    クリスティアーノ失脚を防ぐため、メッシーナ大橋の実験橋爆破を目論むフランカとフランコ。2人が爆弾を仕掛けていると、警戒態勢にあったジョゼ・ヘンリエッタ組に見つかってしまう。ピノッキオも交えての銃撃戦となり、結果的に実験橋の爆弾テロは不成功に終わる。フランカから真実を聞いたピノッキオはクリスティアーノの窮地を救うため、クリスティアーノの屋敷を訪れ逃げるように説得する。覚悟を決めていたクリスティアーノだったが、ピノッキオの気持ちに心を動かされ、国外への逃亡を決心する。その頃、情報を入手した社会福祉公社作戦2課はクリスティアーノ拘束に乗り出していた。屋敷に踏み込んだトリエラの目の前に、モンタルチーノで完敗した相手・ピノッキオが現れた……。
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第13話 そしてピノッキオは人間に
    ストーリー
    クリスティアーノの元へ向かったピノッキオを救うため、フランカとフランコもクリスティアーノ邸に向かう。屋敷ではすでにトリエラとピノッキオの激しい攻防が始まっていた。劣勢に立たされたトリエラに、モンタルチーノで奪った銃で銃弾を浴びせるピノッキオ。激しい怒りに奮い立たされ、再びピノッキオに挑むトリエラ。その頃逃亡を図るクリスティアーノは、ジャン・リコ組に襲撃され捕らえられてしまう。だが、間一髪でフランカ・フランコの車が到着し、クリスティアーノを奪還。生死をかけた彼らの戦いは、哀しきクライマックスへと向かっていく……。
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- ヴェネツィアの光、心の闇
    ストーリー
    ある日、ジャンは五共和国派のテロに巻き込まれて亡くなった、かつての婚約者ソフィアが眠る墓を訪れ、偶然にもソフィアの弟フェルナンドと再会する。公社での活動を隠しているジャンは、フェルナンドに激しく罵倒されるがひたすら無言で堪えるしかなかった……。フェルナンドが危険な左翼運動に参加していることを知ったジャンは、彼の身を案じて尾行をするが、その先で「ヴェネツィア派」の思わぬ有力情報を得る。すぐさま、ヴェネツィアに向かうジャンとリコ。2人は、地元大物マフィアの屋敷に乗り込み、マフィアたちを容赦なく倒していくのだった。そして、作戦を終えた2人は、ヴェネツィアの海辺で束の間の休息を過ごす。
  • ■GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- ファンタズマ
    ストーリー
    ジャン・ジョゼ兄弟の待つシチリア島へと渡るヘンリエッタとリコ。束の間のバカンスを楽しむため、ジャンとジョゼはシチリアのタオルミーナにあるクローチェ家の別荘に2人を呼び寄せたのだった。この別荘は、ジャンとジョゼにとっては今はもうこの世にいない家族との、特に最愛の妹エンリカとの想い出が詰まった場所。ジョゼは、エンリカへの贖罪のためにいつも以上にヘンリエッタに優しく接し、生前エンリカが来ていたワンピースを着せた。一方、エンリカのことを忘れようと努めていたジャンは、その夜エンリカの亡霊に出会うのだが・・・。

GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Blu-ray BOX の商品スペック

発売日
2009/10/23
フォーマット
Blu-ray
総ディスク枚数
4枚 ※本編ディスク3枚+特典ディスク1枚
商品仕様
ヒットチャート区分:邦画
プロモーション備考:本編390分+特典254分
画面アスペクト:16:9
施策区分:限定盤:初回限定(数量以外の限定)
収録時間:10時間44分
発売会社:マーベラスエンターテイメント
販売会社:メディアファクトリー
品番:ZMAZ-4974
ディスクタイプ:片面二層
テレビ方式:1080i/NTSC
音声方式:日本語ドルビーTrueHD5.1chサラウンド
色彩:カラー
製作国:日本
製作年:2008年
動画規格:MPEG2
メディア:Blu-ray Disc
監督:杉光登
ジャンル:ファンタジー/アクション
枚数:4 枚 ※本編ディスク3枚+特典ディスク1枚
曲目数:15  
原作:相田裕
脚本:相田裕
音楽:大谷幸
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第1話 二人の距離 兄妹
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
浦畑達彦
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定/銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
ピノッキオ:岸尾だいすけ
フランカ:平田絵里子
フランコ:安元洋貴
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第2話 ピノッキオ
時間25分
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
浦畑達彦
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定/銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
ピノッキオ:岸尾だいすけ
フランカ:平田絵里子
フランコ:安元洋貴
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第3話 シミュラクラ
時間25分
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
浦畑達彦
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定/銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
ピノッキオ:岸尾だいすけ
フランカ:平田絵里子
フランコ:安元洋貴
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第4話 アンジェリカの復帰
時間25分
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定/銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
ピノッキオ:岸尾だいすけ
フランカ:平田絵里子
フランコ:安元洋貴
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第5話 泡沫と追憶
時間25分
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定/銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
ピノッキオ:岸尾だいすけ
フランカ:平田絵里子
フランコ:安元洋貴
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第6話 チベタンテリアの引退
時間25分
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定/銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
ピノッキオ:岸尾だいすけ
フランカ:平田絵里子
フランコ:安元洋貴
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第7話 カテリーナ 復讐の円環
時間25分
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定/銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
ピノッキオ:岸尾だいすけ
フランカ:平田絵里子
フランコ:安元洋貴
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第8話 クラエスの一日
時間25分
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定/銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
ピノッキオ:岸尾だいすけ
フランカ:平田絵里子
フランコ:安元洋貴
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第9話 賢い蛇 純真な鳩
時間25分
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定/銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
ピノッキオ:岸尾だいすけ
フランカ:平田絵里子
フランコ:安元洋貴
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第10話 善意の花
時間25分
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定
江田恵一
銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
ピノッキオ:岸尾だいすけ
フランカ:平田絵里子
フランコ:安元洋貴
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第11話 芽生える感情
時間25分
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定
江田恵一
銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
ピノッキオ:岸尾だいすけ
フランカ:平田絵里子
フランコ:安元洋貴
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第12話 戦う人形
時間25分
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定
江田恵一
銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
ピノッキオ:岸尾だいすけ
フランカ:平田絵里子
フランコ:安元洋貴
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 第13話 そしてピノッキオは人間に
時間25分
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定
江田恵一
銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
ピノッキオ:岸尾だいすけ
フランカ:平田絵里子
フランコ:安元洋貴
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- ヴェネツィアの光、心の闇
時間25分
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
浦畑達彦
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定
江田恵一
銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- ファンタズマ
時間25分
原作
相田裕
総監修
相田裕
総監督
石踊宏
監督
真野玲
シリーズ構成
相田裕
シリーズ構成協力
浦畑達彦
脚本
相田裕
浦畑達彦
アニメーションキャラクターデザイン原案
相田裕
アニメーションキャラクターデザイン
杉光登
総作画監督
杉光登
小関雅
川島勝
銃器総監修
又野弘道
銃器設定
江田恵一
銃器総作画監督
江田恵一
美術監督
西倉力
撮影監督
大西博
音楽
大谷幸
音響監督
平光琢也
音響制作
神南スタジオ
アニメーション制作
アートランド
キャスト
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹

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