残酷平和論―人間は、何をしでかすかわからぬ動物である [単行本]

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    • 残酷平和論―人間は、何をしでかすかわからぬ動物である [単行本]

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残酷平和論―人間は、何をしでかすかわからぬ動物である [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,512(税込)
出版社:三五館
販売開始日: 2011/06/14(販売終了商品)
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残酷平和論―人間は、何をしでかすかわからぬ動物である の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    かつて激動の中東を特派員として取材した著者が目撃した「戦争の犬」たち。権力はいつも、平穏を恐れ、焦りを感じていたのであった―。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 戦争が始まる原因と背景、構図
    第2章 平和のもろさと共生の模索
    第3章 遺伝子と文化・文明の関係
    第4章 コミュニケーションとは何か
    第5章 マスコミの存在理由とは
    第6章 人は死刑判決を下せるのか
    第7章 憲法九条の理念と機能
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鴨志田 恵一(カモシダ ケイイチ)
    1943年生まれ。ジャーナリスト。日比谷高校から東京大学を経て、66年に朝日新聞に入社。外報部に長く、カイロ支局長やパリ支局長を務め、アラファトやゴルバチョフと交点を持つ。さらに、宗教や哲学に関心が深く、言論誌「RONZA」の創刊編集長として論壇に新風を送りこんだ。現在は法政大学での「平和論」講座に熱を注ぐ

残酷平和論―人間は、何をしでかすかわからぬ動物である の商品スペック

商品仕様
出版社名:三五館
著者名:鴨志田 恵一(著)
発行年月日:2011/06/20
ISBN-10:4883205355
ISBN-13:9784883205356
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:文学総記
ページ数:206ページ
縦:20cm
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