言葉の力―「作家の視点」で国をつくる(中公新書ラクレ) [新書]

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言葉の力―「作家の視点」で国をつくる(中公新書ラクレ) [新書]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2011/06/10
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言葉の力―「作家の視点」で国をつくる(中公新書ラクレ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    国難の今こそ、政・官の言葉を検証し、自ら思想を鍛え、ヴィジョンを示せ。東京都が進める「言語力再生」の目的とメソッドを紹介。グローバル時代を生き抜くコミュニケーション力とは?グローバル基準の言語技術、俳句・短歌、ツイッター等のソーシャル・メディアを検証。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめに 国難だからこそ「言葉の力」を
    第1部 「言語技術」とは何か?(日本人よ、世界をとらえる言葉を取り戻せ
    絵画、サッカー、フィンランド―「言語技術」の実践例
    「課題解決力」の身につけ方)
    第2部 霞が関文学、永田町文学を解体せよ(言葉が国の命運を決める
    巧妙な「霞が関文学」
    政治家から言葉が消えた)
    第3部 未来型読書論(「活字離れ」防止に秘策あり
    電子書籍は“黒船”か?
    都庁白熱教室実況中継―本を読んで脳に“筋力”を
    読書案内1―大宅壮一と三島由紀夫
    読書案内2―太宰治)
    おわりに 「作家の視点」で国をつくる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    猪瀬 直樹(イノセ ナオキ)
    1946年、長野県生まれ。作家。87年『ミカドの肖像』で第18回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。『日本国の研究』で96年度文藝春秋読者賞受賞。2002年6月末、小泉首相より道路公団民営化委員に任命される。06年10月、東京工業大学特任教授、07年6月、東京都副知事に任命される

言葉の力―「作家の視点」で国をつくる(中公新書ラクレ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:猪瀬 直樹(著)
発行年月日:2011/06/10
ISBN-10:4121503899
ISBN-13:9784121503893
判型:B6
対象:教養
発行形態:新書
内容:商業
ページ数:214ページ
縦:18cm
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