鬼平犯科帳〈10〉 新装版 (文春文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 鬼平犯科帳〈10〉 新装版 (文春文庫) [文庫]

    • ¥61619 ゴールドポイント(3%還元)
100000009000957746

鬼平犯科帳〈10〉 新装版 (文春文庫) [文庫]

  • 5.0
価格:¥616(税込)
ゴールドポイント:19 ゴールドポイント(3%還元)(¥19相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:文藝春秋
販売開始日: 2000/07/07
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

鬼平犯科帳〈10〉 新装版 (文春文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    相模の彦十の様子がこのごろ何となくおかしい。むかしとった杵柄というやつかもしれぬ。人のこころの奥底には、おのれでさえわからぬ魔物が棲んでいるものだ。彦十をみはる平蔵、密偵たちの活躍を描く「むかしなじみ」他、「犬神の権三」「蛙の長助」「追跡」「五月雨坊主」「消えた男」「お熊と茂平」の七篇を収録。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    犬神の権三;蛙の長助;追跡;五月雨坊主;むかしなじみ;消えた男;お熊と茂平
  • 出版社からのコメント

    鬼平が、密偵のおまさと大滝の五郎蔵の仲人をしてやる「鯉肝のお里」や、息子の辰蔵が徹底的にしごかれる「追跡」など傑作を収録
  • 内容紹介

    相模の彦十の様子がこのごろ何となくおかしい。むかしとった杵柄というやつかもしれぬ。いまはお上の御用ではたらく身ながら、人のこころの奥底には、おのれでさえわからぬ魔物が棲んでいるものだ。鬼の平蔵、自分でさえ、妻を捨てお上の御用を捨て、岡場所の女と駆け落ちをするかも知れぬ、という。彦十をみはる平蔵、密偵たちの活躍を描く「むかしなじみ」他、「犬神の権三」「蛙の長助」「追跡」「五月雨坊主」「消えた男」「お熊と茂平」の七篇を収録。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    池波 正太郎(イケナミ ショウタロウ)
    大正12(1923)年、東京に生れる。昭和30年、東京都職員を退職し、作家生活に入る。新国劇の舞台で多くの戯曲を発表し、35年、第43回直木賞を「錯乱」によって受賞。52年、第11回吉川英治文学賞を「鬼平犯科帳」その他によ受賞する。63年、第36回菊池寛賞受賞。作品に「剣客商売」「その男」「真田太平記」“必殺仕掛人”シリーズなど多数。平成2年5月3日没

鬼平犯科帳〈10〉 新装版 (文春文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:池波 正太郎(著)
発行年月日:2000/07/10
ISBN-10:4167142627
ISBN-13:9784167142629
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:312ページ
縦:16cm
他の文藝春秋の書籍を探す

    文藝春秋 鬼平犯科帳〈10〉 新装版 (文春文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!