あずみ<10>-刺客の群れ(ビッグ コミックス) [コミック]

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あずみ<10>-刺客の群れ(ビッグ コミックス) [コミック]
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あずみ<10>-刺客の群れ(ビッグ コミックス) [コミック]

価格:¥534(税込)
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出版社:小学館
販売開始日: 1998/03/01
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あずみ<10>-刺客の群れ(ビッグ コミックス) の 商品概要

  • 内容紹介

    ▼第1話/訣別▼第2話/金角・銀角▼第3話/無法者▼第4話/真の追手▼第5話/刺客の群れ▼第6話/束の間の安息
    ●登場人物/あずみ(爺こと小幡月斎に仲間とともに刺客として純粋培養された少女)、井上勘兵衛(両親を殺した家康を恨んでいる。大坂夏の陣で大火傷を負う)、飛猿(勘兵衛を慕う忍び)
    ●あらすじ/貢喬介、松井凛太郎を斬ったことで、悲しみ、苦しんでいたあずみの前に井上勘兵衛が現れる。勘兵衛は自分の主・加藤清正を殺した彼女に勝負を求める。斬りたくないと思いながらも、彼の意志の強さを感じたあずみは勝負の末、彼を斬る。その頃、柳生宗矩はあずみに対してさらなる刺客を送っていた(第1話)。▼徳川の体制が盤石となるまで、家康の死を隠し通したい本多正純は、家康の影武者をおこうと考える。その影武者は実に家康そっくりで、秀忠はその自分をさげすむような態度に腹を立て、影武者を殺してしまう。一方、勘兵衛を斬ったあずみは、やえを訪ねに丹後(現在の京都府北部)に向かっていた。増水した川を越えられず、宿場に留まったあずみだったが、そこに金角と銀角という無法者が現れる(第2話)。

    図書館選書
    権力者たちが平和の大義の元に、最後の戦乱へと突き進んでいった時代!! 修羅に生きる殺戮集団として、純粋培養された少女たちがいた!!

あずみ<10>-刺客の群れ(ビッグ コミックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:小山 ゆう(著)
発行年月日:1998/03
ISBN-10:4091835503
ISBN-13:9784091835505
判型:B6
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:176ページ
縦:18cm
その他:刺客の群れ
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