和牛詐欺―人を騙す犯罪はなぜなくならないのか [単行本]

販売休止中です

    • 和牛詐欺―人を騙す犯罪はなぜなくならないのか [単行本]

    • ¥1,43043 ゴールドポイント(3%還元)
100000009000958829

和牛詐欺―人を騙す犯罪はなぜなくならないのか [単行本]

価格:¥1,430(税込)
ゴールドポイント:43 ゴールドポイント(3%還元)(¥43相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 2012/09/14
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

和牛詐欺―人を騙す犯罪はなぜなくならないのか [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    負債総額4300億円、被害者総数7万人。戦後最大の消費者被害事件となった「安愚楽牧場事件」の真相とは?“詐欺専門”の異名をとる記者が調べ尽くした詐欺犯罪のすべて。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 安愚楽牧場事件(戦後最大の詐欺事件?
    暴かれた疑惑
    放漫経営の末に)
    第2部 ふるさと牧場事件(騙したのは誰だ
    そして巨悪は逃げおおせる)
    第3部 詐欺犯罪はなぜなくならないのか(詐欺師たちを追いかけて
    それでも被害者は悪くない)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    斉藤 友彦(サイトウ トモヒコ)
    1972年、愛知県生まれ。名古屋大学文学部卒業後、1996年に共同通信社入社。津、千葉、大分の各支局を経て2003年から社会部所属。社会部では裁判取材が長く、東京地裁、高裁、最高裁のほか厚生労働省を担当した。その一方、担当とは別に千葉支局時代から詐欺や悪質商法の独自取材を開始。和牛商法のほか、さまざまな投資詐欺会社、インターネット詐欺などを報じてきた

和牛詐欺―人を騙す犯罪はなぜなくならないのか [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:斉藤 友彦(著)
発行年月日:2012/09/12
ISBN-10:4062179768
ISBN-13:9784062179768
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:236ページ
縦:19cm
他の講談社の書籍を探す

    講談社 和牛詐欺―人を騙す犯罪はなぜなくならないのか [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!