江戸の性風俗―笑いと情死のエロス(講談社現代新書) [新書]

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江戸の性風俗―笑いと情死のエロス(講談社現代新書) [新書]

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出版社:講談社
販売開始日: 1998/12/21
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江戸の性風俗―笑いと情死のエロス(講談社現代新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    猥談に興じ春画を愉しむおおらかな性。男色は輝きを失い恋は色へとうつろう。性愛のかたちから江戸精神史を読みかえる。
  • 目次

    ●良寛さんと「ひとり遊び」
    ●川路家の猥談
    ●京都慕情――雅びとエロス
    ●春画の効用
    ●薬としての男と女
    ●男色の変容
    ●肌を許すということ
    ●恋のゆくえ
    ●日本性愛史における江戸の可能性
  • 出版社からのコメント

    猥談に興じ春画を愉しむおおらかな性。男色は輝きを失い恋は色へとうつろう。性愛のかたちから江戸精神史を読みかえる。
  • 内容紹介

    「性」のありようから江戸時代を読みかえる。「肌をゆるす」とはどういうことだったのか。猥談の効用、高貴な人々の性、男同士の絆、恋と色のゆくえ。史料を自在に繙き、「性」の営みから語る江戸の精神史。(講談社現代新書)


    「性」のありようから江戸時代を読みかえる。「肌をゆるす」とはどういうことだったのか。猥談の効用、高貴な人々の性、男同士の絆、恋と色のゆくえ。史料を自在に繙き、「性」の営みから語る江戸の精神史。

江戸の性風俗―笑いと情死のエロス(講談社現代新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:氏家 幹人(著)
発行年月日:1998/12/20
ISBN-10:4061494325
ISBN-13:9784061494329
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:220ページ
縦:18cm
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