プロ野球 戦力外通告を受けた男たちの涙(宝島SUGOI文庫) [文庫]

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プロ野球 戦力外通告を受けた男たちの涙(宝島SUGOI文庫) [文庫]

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出版社:宝島社
販売開始日: 2012/05/10
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プロ野球 戦力外通告を受けた男たちの涙(宝島SUGOI文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    突然、球団から「クビ」を宣告された男たちは、その後どんな道を選ぶのか―楽天から戦力外通告を受けてから中日入団までを山崎武司が語る!中日引退試合の日、川崎憲次郎が見た落合監督の素顔。元・ダイエー大越基が高校球児たちと目指した“甲子園出場”。プロ野球引退後、格闘家になるも再度球界復帰を目指す古木克明…など、全て本書のために語った最新の言葉を書き下ろし。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    楽天から戦力外通告を受けた男が古巣中日に復帰 山崎武司―「仙台のファンから『山崎、名古屋でがんばっているな』と思ってもらいたい」
    中日で引退を迎えた「巨人キラー」が落合監督の素顔を語る 川崎憲次郎―「落合監督が自分を持ち上げてくれた、だから今の自分がある」
    ダイエーホークスで戦力外を受けた男が高校球児を甲子園へ導く 大越基―「甲子園を体感して帰ってきた時に、絶対答えがあるんです」
    引退後、格闘技の道を進むが、再び球界復帰を目指す 古木克明―「野球を離れて、自分は野球が好きだということを改めて気づかされました」
    広島の本格派右腕は引退後、野球とは全く違う道を選んだ 長谷川昌幸―「自分自身を野球で追い詰めるのは、苦になって嫌だった」
    虎のスラッガーと期待された男は四国でNPB復帰を誓う 桜井広大―「野球がやれるだけでも幸せなので、どんな状況でも大丈夫」
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    美山 和也(ミヤマ カズヤ)
    1967年、千葉県生まれ。週刊誌記者を経てフリーに。学生野球、独立リーグ、クラブチームなどを精力的に取材している

    加藤 慶(カトウ ケイ)
    1972年、愛知県生まれ。編集プロダクション、情報誌編集者を経て、現在編集・撮影スタジオ「スタジオEIF」主宰

    田口 元義(タグチ ゲンキ)
    1977年、福島県生まれ。出版社アシスタント、ライフスタイル誌他の編集を経てフリーライターに。野球を中心に雑誌、書籍、ウェブサイトなどに寄稿している

プロ野球 戦力外通告を受けた男たちの涙(宝島SUGOI文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:宝島社
著者名:美山 和也(著)/加藤 慶(著)/田口 元義(著)
発行年月日:2012/05/24
ISBN-10:4796697268
ISBN-13:9784796697262
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:体育・スポーツ
ページ数:205ページ
縦:16cm
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