子どものための自分の気持ちが“言える"技術―小さいうちに身につければ、一生困らない! [単行本]

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子どものための自分の気持ちが“言える"技術―小さいうちに身につければ、一生困らない! [単行本]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2009/08/28
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子どものための自分の気持ちが“言える"技術―小さいうちに身につければ、一生困らない! の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    コミュニケーションが上手な子はよい人間関係がつくれる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 子どもの成長に大切なこと
    第2章 コミュニケーションの基本を理解しましょう
    第3章 親と子の上手なコミュニケーションの方法
    第4章 子どもは自分の気持ちを親にどう伝えればいいのでしょうか―子どもと一緒に考えましょう1
    第5章 こんなとき、子どもはどうすればいいのでしょうか―子どもと一緒に考えましょう2
    第6章 気持ちを伝える言葉を使って育てましょう
    第7章 子どもの心に届く接し方
  • 出版社からのコメント

    人はコミュニケーションなしには生きられない。大人になって困らないために、親子関係をベースに考える、自分の気持ちを伝える方法。
  • 内容紹介

    最近の子どもたちの言動は、いじめ、非行、凶悪な犯罪など暴力化の傾向が強くなり、従来の常識では理解できなくなってきています。勉学環境に恵まれ、食にも困らない国で起こるこれらの症状は、いったい何が原因なのでしょう。▼子どもたちの成長にとって最も大事なことは何か? それはいつ何時でも、自分をそのままに受け止めてくれる大人の存在があるということを信じきれることです。信じることができず、心身へのストレス過剰から多くの問題は発生しているといっても過言はありません。子育てを通じて、大人も子どももコミュニケーションの基本を理解し、親子のコミュニケーションが上手にできていると、子どもは人間関係を構築することも上手になるのです。小さいうちにお互いを尊重しあうコミュニケーションの考え方とその方法:アサーションを身に付けると一生困りません。本書はその技術を身につける方法をわかりやすく解説。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    平木 典子(ヒラキ ノリコ)
    1959年、津田塾大学英文学学科卒業後、ミネソタ大学大学院に留学し、カウンセリング心理学を専攻(教育心理学修士)。帰国後、カウンセラーとして活躍する一方、後進の指導にあたる。日本におけるアサーション・トレーニングの第一人者。立教大学カウンセラー、日本女子大学教授、跡見学園女子大学教授を経て、東京福祉大学大学院教授。統合的心理療法研究所(IPI)所長。臨床心理士。家族心理士。認定カウンセラー

子どものための自分の気持ちが“言える"技術―小さいうちに身につければ、一生困らない! の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:平木 典子(著)
発行年月日:2009/09/11
ISBN-10:4569709222
ISBN-13:9784569709222
判型:A5
発売社名:PHP研究所
対象:一般
発行形態:単行本
内容:心理学
言語:日本語
ページ数:119ページ
縦:21cm
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