韓国で日本のテレビ番組はどう見られているのか [単行本]
    • 韓国で日本のテレビ番組はどう見られているのか [単行本]

    • ¥2,64080 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2025年9月4日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009000965284

韓国で日本のテレビ番組はどう見られているのか [単行本]

価格:¥2,640(税込)
ゴールドポイント:80 ゴールドポイント(3%還元)(¥80相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2025年9月4日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:人文書院
販売開始日: 2012/05/10
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

韓国で日本のテレビ番組はどう見られているのか [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    いま韓流ドラマが国内で日々大量に放送されている。しかしその一方、日本のテレビ番組が輸出され韓国で放送されることはほとんどない。いったいそれはなぜなのか?あまり知られることのない韓国メディアの現状と、歴史問題の影響、番組の盗用や違法動画の横行など、そこに潜む問題をレポートするとともに、ガラパゴス化する日本のテレビ業界を痛烈に批判するスリリングな一書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 韓国のテレビ放送
    第2章 日本のテレビ番組に対する規制
    第3章 韓国で日本のテレビ番組を放送する局
    第4章 韓国人視聴者から見た日本のテレビ番組
    第5章 インターネット違法動画流通の影響
    第6章 バラエティ番組―パクリとフォーマット販売
    第7章 アニメ番組―日本色の消去
    第8章 日本のテレビ番組の国際競争力と今後の展開
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大場 吾郎(オオバ ゴロウ)
    現在、佛教大学社会学部准教授(メディア産業論、コンテンツビジネス論)。1968年生。慶應義塾大学文学部(社会学専攻)卒業後、日本テレビ放送網株式会社入社。2001年退社後、ミシガン州立大学で修士課程、フロリダ大学で博士課程を修了。2006年、京都学園大学人間文化学部専任講師となり、2008年から現職。慶應義塾大学在籍中の1989年から1990年、韓国・延世大学留学

韓国で日本のテレビ番組はどう見られているのか [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:人文書院 ※出版地:京都
著者名:大場 吾郎(著)
発行年月日:2012/04/30
ISBN-10:4409230514
ISBN-13:9784409230510
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:237ページ
縦:20cm
他の人文書院の書籍を探す

    人文書院 韓国で日本のテレビ番組はどう見られているのか [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!