犬も平気でうそをつく?(文春文庫) [文庫]

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犬も平気でうそをつく?(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2007/01/10
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犬も平気でうそをつく?(文春文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ふだんの食事をおいしく食べさせる方法、問題行動をやめさせる方法、褒美に食べ物を与えるのは悪いことか、老犬との付き合い方、色を見分けるか、痛みを感じないか、地震を予知するか、そして、人をだませるか、など、犬にまつわる「?」にすべて答えます。犬の持つ能力を正しく理解して、愛犬に最適のしつけ方を見つけよう。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    ご主人を散歩に連れ出す方法―犬の頭脳
    犬にとって尿は新聞がわり―犬の鼻の能力
    犬には眼鏡が必要か―犬の目の能力
    犬が掃除機の音を嫌う理由―犬の耳の能力
    犬もベシタリアンになれるか―犬が感じる味
    犬は痛みをがまんする―犬の触覚の力
    超能力、じつは聴能力?―犬に超能力はあるか
    「犬らしさ」とはなにか―犬の先天的な能力
    犬こそ早期教育がだいじ―幼児期の学習
    聞き分けのいい犬、わるい犬―犬はどんなふうに学習するか
    ごほうびと休憩室―犬に仕事を学ばせる方法
    人の会話に聞き耳を立てる犬―犬が仲間たちから学ぶこと
    アートする犬たち―犬に芸術や科学はわかるか
    犬にも深刻な老化問題―脳が老いるとき
    犬は人を犬だと思っている
  • 出版社からのコメント

    人の目の代わりをする犬がいると思えば、人の目を盗む犬もいる。犬の能力はどこまで進化するか、それをいかに身につけさせるか
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    コレン,スタンレー(コレン,スタンレー/Coren,Stanley)
    カナダ、ブリティッシュコロンビア大学の心理学教授。左利きの人についての研究をまとめた「左利きは危険がいっぱい」、睡眠について興味深い示唆を与えた「睡眠不足は危険がいっぱい」などの著作がある。全米でベストセラーになった「デキのいい犬、わるい犬」をはじめ、犬に関する著書も多い。ヴァンクーヴァー在住

    木村 博江(キムラ ヒロエ)
    1941年生まれ。国際基督教大学卒業

犬も平気でうそをつく?(文春文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:スタンレー コレン(著)/木村 博江(訳)
発行年月日:2007/01/10
ISBN-10:4167651610
ISBN-13:9784167651619
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:外国文学その他
言語:日本語
ページ数:366ページ
縦:16cm
その他: 原書名: HOW DOGS THINK〈Coren,Stanley〉
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