科学者たちはなにを考えてきたか―見えてくる科学の歴史 [単行本]
    • 科学者たちはなにを考えてきたか―見えてくる科学の歴史 [単行本]

    • ¥1,65050 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月17日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009000971998

科学者たちはなにを考えてきたか―見えてくる科学の歴史 [単行本]

価格:¥1,650(税込)
ゴールドポイント:50 ゴールドポイント(3%還元)(¥50相当)
フォーマット:
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月17日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:ベレ出版
販売開始日: 2011/08/19
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

科学者たちはなにを考えてきたか―見えてくる科学の歴史 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ギリシャ時代から近現代にいたるまで、歴史に名を刻む偉大な科学者たちは、なにをどのように考え、どのように科学と向き合って、それぞれの成果をあげてきたのだろうか。彼らの生きた時代、生き方にも目を向けながら、科学の成果をきちんと見つめなおすと、時にゆっくりと、時に急激に発展してきた科学の歴史の全体像が見えてくる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 古代哲学者の科学―物理とは遠くにありて想うもの(デモクリトスの原子論―生物は無感覚な原子から生まれ出る
    自然哲学者アリストテレス―史上もっとも偉大な科学者の呪縛)
    第2章 近代科学の勃興―理論で予想、実験で検証(最初の近代科学者ガリレオ―暗黒の中世を終わらせ、科学に革命をもたらす
    ニュートンの力学―宇宙を支配する法則を解き明かす
    ラプラスの魔―科学原理主義者の過激な思想)
    第3章 ところが、宇宙は予想可能ではなかった(ボルツマンのエントロピー―謎めいた物理量の不吉な予言
    ポアンカレとカオス―未来を計算で予測することは不可能だ)
    第4章 科学が永久に知り得ないことがらについて(アインシュタインの相対性理論―宇宙への見方を全く変えてしまった革命的理論
    フォン・ノイマンの自我―量子力学は精神の存在を証明した?)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小谷 太郎(コタニ タロウ)
    1967年生まれ。東京大学理学部物理学科卒。博士(理学)。理研、NASAゴダード宇宙飛行センターなどを経て現在早稲田大学研究院講師

科学者たちはなにを考えてきたか―見えてくる科学の歴史 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ベレ出版
著者名:小谷 太郎(著)
発行年月日:2011/08/25
ISBN-10:4860642945
ISBN-13:9784860642945
判型:B6
対象:実用
発行形態:単行本
内容:自然科学総記
ページ数:191ページ
縦:19cm
他のベレ出版の書籍を探す

    ベレ出版 科学者たちはなにを考えてきたか―見えてくる科学の歴史 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!