最後の黒幕 朝堂院大覚―昭和、平成事件簿 [単行本]

販売休止中です

    • 最後の黒幕 朝堂院大覚―昭和、平成事件簿 [単行本]

    • ¥1,65050 ゴールドポイント(3%還元)
100000009000972818

最後の黒幕 朝堂院大覚―昭和、平成事件簿 [単行本]

価格:¥1,650(税込)
ゴールドポイント:50 ゴールドポイント(3%還元)(¥50相当)
日本全国配達料金無料
出版社:竹書房
販売開始日: 2011/04/07
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

最後の黒幕 朝堂院大覚―昭和、平成事件簿 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    児玉誉士夫、小佐野賢治、中曽根康弘と対峙した「殖産住宅事件」。師と仰ぐ後藤田正晴を守りぬいた「特捜検察との攻防」。盟友・石原慎太郎とともに立ち上がった「尖閣列島問題」。金丸信と組んだ「ニカラグア運河計画」。あらぬ汚名を着せられた「オウム事件」。許栄中、司忍、後藤忠政との「裏社会コネクション」。「TSKCCCビル」「朝鮮総連」を巡るハゲタカ・ファンドとの対決。ビジネス・パートナーの「マイケル・ジャクソン怪死事件」―etc。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    フィクサーの系譜
    血判の儀式―父の会社再建
    親・後藤田‐反・中曽根
    検察が狙った後藤田の首
    石原慎太郎‐尖閣列島‐アキノ
    ニカラグア巨大運河計画
    オウム事件黒幕説
    山口敏夫に渡した拳銃
    裏社会コネクション―許永中の頼みごと
    TSKCCCビル争奪戦〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大下 英治(オオシタ エイジ)
    1944年、広島県に生まれる。広島大学文学部卒業。1970年、『週刊文春』の記者となる。記者時代『小説電通』(徳間文庫)を発表し、作家としてデビュー。さらに月刊『文藝春秋』に発表した『三越の女帝・竹久みちの野望と金脈』が反響を呼び、岡田社長退陣のきっかけとなった。1983年、週刊文春を離れ、作家として政財官界から経済、芸能、犯罪まで幅広いジャンルで創作活動をつづけている

最後の黒幕 朝堂院大覚―昭和、平成事件簿 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:竹書房
著者名:大下 英治(著)
発行年月日:2011/04/14
ISBN-10:4812445582
ISBN-13:9784812445587
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:303ページ
縦:19cm
他の竹書房の書籍を探す

    竹書房 最後の黒幕 朝堂院大覚―昭和、平成事件簿 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!