日本語の美しい音の使い方―詩を声に出して詠んでみたら [単行本]

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    • 日本語の美しい音の使い方―詩を声に出して詠んでみたら [単行本]

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日本語の美しい音の使い方―詩を声に出して詠んでみたら [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,404(税込)
出版社:三五館
販売開始日: 2012/05/24(販売終了商品)
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日本語の美しい音の使い方―詩を声に出して詠んでみたら の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    声に出して詩を詠むということは、日本語の美しさを実感することです。その音の響きが、心とからだを満たしていきます。詩を詠むことで、日本語の美しさをとりわけ強く感じます。一つひとつの音を大切に、ゆっくり、深く呼吸して…。その言霊、音霊に癒され、励まされ、豊かな喜びにつつまれる時間。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「なんてきれいな言葉でしょう!」(世界を感動させた由紀さおりさんの日本語の歌
    日本語を美しく話していますか?
    全身の細胞がよみがえる呼吸法の魔法。自分のいちばん良い声を見つける
    鼻濁音ってなぁに?)
    第2章 日本語が変わる(日本語がなんだか変です
    言霊と音霊
    言葉が変われば世界が変わる)
    第3章 日本語の響きは、なぜこんなに美しいか(母音が主の言葉、子音が主の言葉
    日本の言葉はいつ生まれたのか
    言葉が育てる民族の魂)
    第4章 言葉は音、詩は詠んでこそ(詩を詠む
    ポエトリー・リーディング・ワークショップでは何をするのか
    散文の朗読と詩を詠むことの違い
    詩は見えないものを感じること。心とからだを解放して、いちばん好きな自分にめぐりあう
    詩を詠んで効く、肩こり、リュウマチ、不眠症)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    堤 江実(ツツミ エミ)
    立教大学文学部英米文学科卒業後、文化放送のアナウンサーを経て、現在、詩、翻訳、エッセイ、絵本、講演など、ジャンルにとらわれず活躍中

日本語の美しい音の使い方―詩を声に出して詠んでみたら の商品スペック

商品仕様
出版社名:三五館
著者名:堤 江実(著)
発行年月日:2012/06/03
ISBN-10:4883205576
ISBN-13:9784883205578
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:文学総記
ページ数:186ページ
縦:19cm
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