都城の系譜 [単行本]
    • 都城の系譜 [単行本]

    • ¥8,800264 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年2月12日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009000981871

都城の系譜 [単行本]

価格:¥8,800(税込)
ゴールドポイント:264 ゴールドポイント(3%還元)(¥264相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年2月12日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:京都大学学術出版会
販売開始日: 2011/11/05
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

都城の系譜 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    インド、中国の原型からそのバロック的展開へ。都城の理念と形態をユーラシア大陸全域について体系的に整理し、イスラームをも論じることで、アジアにおける都城の原型とその展開を精密かつ壮大に俯瞰する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 古代インドと古代中国の都城思想(古代インド世界の都城思想
    古代中国世界の都城思想
    古代インドと古代中国の都城思想比較論
    古代インドと古代中国における初期都市の同型性)
    第2部 都城のバロック的展開(東南アジアでのインド都城思想の受容とバロック的展開
    中国都城のバロック的展開
    中国世界周辺での中国都城思想の受容とバロック的展開(1)―日本
    析出核A2周辺での中国都城思想の受容とバロック的展開(2)―ヴェトナム
    都城思想と2つのアジア―イスラーム世界の位置づけ)
    第3部 18世紀ヒンドゥー世界両端の建設都城(ジャイプル―近世インド世界の「バロック化」都城
    チャクラ・ヌガラ―近世バリ世界の「バロック化」都城)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    応地 利明(オウジ トシアキ)
    1938年、大阪市生まれ。1964年、京都大学大学院文学研究科博士課程中途退学。1964年から2009年まで、国・公・私立の計6大学8部局に勤務。京都大学名誉教授

都城の系譜 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:京都大学学術出版会 ※出版地:京都
著者名:応地 利明(著)
発行年月日:2011/11/01
ISBN-10:487698980X
ISBN-13:9784876989805
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:外国歴史
ページ数:732ページ
縦:23cm
他の京都大学学術出版会の書籍を探す

    京都大学学術出版会 都城の系譜 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!