売国者たちの末路―私たちは国家の暴力と闘う [単行本]

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売国者たちの末路―私たちは国家の暴力と闘う [単行本]

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出版社:祥伝社
販売開始日: 2009/06/24
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売国者たちの末路―私たちは国家の暴力と闘う [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    衰退するアメリカ、小泉・竹中政治の闇と終幕、財務省利権、政権交代を阻止する勢力、地獄へひた走る世界経済、―新たな時代を予測する、衝撃の対論。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 世界史の転換が起きている
    2章 破裂した金融爆弾
    3章 売国の構図
    4章 国家の暴力
    5章 売国者はこうしてつくられる
    6章 国策捜査、暗黒国家
    7章 地獄へひた走る世界経済
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    副島 隆彦(ソエジマ タカヒコ)
    評論家。1953(昭和28)年、福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒。外資系銀行員、予備校講師、常葉学園大学教授等を歴任。米国の政治思想、法制度、金融・経済、社会時事評論の分野で画期的な研究と評論を展開。日米の政財官界、シンクタンクなどに独自の情報源を持ち、「民間人国家戦略家」として執筆・講演活動を続ける

    植草 一秀(ウエクサ カズヒデ)
    1960(昭和35)年、東京都生まれ。東京大学経済学部卒。大蔵省財政金融研究所研究官、京都大学経済研究所助教授、スタンフォード大学フーバー研究所客員フェロー、野村総合研究所主席エコノミスト、早稲田大学大学院公共経営研究科教授、名古屋商科大学教授を経て現在、スリーネーションズリサーチ株式会社代表取締役社長。1998年日本経済新聞社アナリストランキング・エコノミスト部門第1位

売国者たちの末路―私たちは国家の暴力と闘う [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:副島 隆彦(著)/植草 一秀(著)
発行年月日:2009/07/01
ISBN-10:4396613342
ISBN-13:9784396613341
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:252ページ
縦:20cm
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