ネット・バカ―インターネットがわたしたちの脳にしていること [単行本]
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ネット・バカ―インターネットがわたしたちの脳にしていること [単行本]

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出版社:青土社
販売開始日: 2010/07/24
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ネット・バカ―インターネットがわたしたちの脳にしていること の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「グーグル化」でヒトはバカになる。グーグルで知らないことを検索し、ツイッターで日常をつぶやき、iPadで本を買って読む。さまざまなインターネットメディアを当たり前のように使う日常のなかで、実は私たちの脳は少しずつ変化しているのだ。『クラウド化する世界』の著者がメディア論から神経科学までを使って暴きだす、まだ誰も知らない驚きの真実。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ―番犬と泥棒
    HALとわたし
    生命の水路
    精神の道具
    深まるページ
    最も一般的な性質を持つメディア
    本そのもののイメージ
    ジャグラーの脳
    グーグルという教会
    サーチ、メモリー〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    カー,ニコラス・G.(カー,ニコラスG./Carr,Nicholas G.)
    著述家。『ガーディアン』紙などでコラムを連載するほか、多くの有力紙誌に論考を発表。テクノロジーを中心とした社会的、文化的、経済的問題を論じる。『エンサイクロペディア・ブリタニカ』の編集諮問委員会、ならびに世界経済フォーラムのクラウド・コンピューティング・プロジェクト運営委員会のメンバーである

    篠儀 直子(シノギ ナオコ)
    名古屋大学大学院(西洋史学)・東京大学大学院(表象文化論)を満期退学後、東京大学などで非常勤講師

ネット・バカ―インターネットがわたしたちの脳にしていること の商品スペック

商品仕様
出版社名:青土社
著者名:ニコラス・G. カー(著)/篠儀 直子(訳)
発行年月日:2010/07/30
ISBN-10:4791765559
ISBN-13:9784791765553
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:364ページ ※359,5P
縦:20cm
その他: 原書名: THE SHALLOWS:What the Internet Is Doing to Our Brains〈Carr,Nicholas G.〉
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