プロヴォカティブ・シンキング 面白がる思考 [単行本]

販売休止中です

    • プロヴォカティブ・シンキング 面白がる思考 [単行本]

    • ¥1,76053 ゴールドポイント(3%還元)
100000009000995971

プロヴォカティブ・シンキング 面白がる思考 [単行本]

価格:¥1,760(税込)
ゴールドポイント:53 ゴールドポイント(3%還元)(¥53相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:東洋経済新報社
販売開始日: 2010/12/25
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

プロヴォカティブ・シンキング 面白がる思考 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「これは無理だ。なぜなら…」という発想と、「たぶん、できるはずだ。そのためには…」という発想は、結果的に天と地ほどの違いを生み出す。プロヴォカティブ・シンキングとは、何でも面白がって可能性を否定することなく考える思考法なのである。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 面白い答えは、「面白がる」思考から生まれる
    第2章 なぜいま「面白がる」思考が求められるのか
    第3章 「プロヴォカティブ・シンキング」とは何か
    第4章 事例に見る「プロヴォカティブ・シンキング」
    第5章 「プロヴォカティブ・シンキング」の鍛え方
    プロヴォカティブ・シンキングの演習
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山梨 広一(ヤマナシ ヒロカズ)
    マッキンゼー・アンド・カンパニーディレクター。1954年東京都生まれ。東京大学経済学部卒業、スタンフォード大学経営大学院修了。富士写真フイルムを経て、90年マッキンゼー・アンド・カンパニー入社。日米欧の小売業、消費財メーカーおよびエレクトロニクスメーカーの戦略構築や組織変革などを中心に、さまざまなコンサルティングを手がける。消費財・小売業グループのリーダー

プロヴォカティブ・シンキング 面白がる思考 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:東洋経済新報社
著者名:山梨 広一(著)
発行年月日:2011/01/05
ISBN-10:4492532811
ISBN-13:9784492532812
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:238ページ
縦:20cm
他の東洋経済新報社の書籍を探す

    東洋経済新報社 プロヴォカティブ・シンキング 面白がる思考 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!