記憶はウソをつく(祥伝社新書) [新書]
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記憶はウソをつく(祥伝社新書) [新書]

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出版社:祥伝社
販売開始日: 2009/09/30
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記憶はウソをつく(祥伝社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    思い出はなぜ美しくなるのか?目撃証言があてにならない理由とは?最新心理学が解き明かしたメカニズム「記憶はこうして捏造される!」。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 記憶の不思議(記憶に左右される私たち
    自分の記憶はどこまで真実なのか
    わずか十五分の自分の行動を説明できるか
    目撃者の証言はどこまで信じられるのか)
    第1章 偽の記憶は簡単に植えつけられる(幼児虐待は本当にあったのか
    偽りの記憶の植えつけが可能なわけ
    記憶の植えつけは実験できる)
    第2章 記憶は無意識のうちに書き換えられてしまう(なぜ、虚偽の自白をしてしまうのか
    記憶は時間とともに忘れ去られるもの
    自分の行動や気持ちすべてに明確な理由などない
    抑圧は無意識に行われる
    自分の行動は相手が納得してはじめて成立する
    イメージが強化されると実際のことのように思えてくる)
    第3章 記憶はどこまで再生できるのか(目撃証言の危うさ
    目撃者の証言は思っているほどあてにならない
    記憶のメカニズム
    記憶の再生量に影響する諸要因)
    第4章 記憶はどこまで嘘をつくのか(誘導され、揺れ動く私たちの記憶
    権威者によるフィードバック効果)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    榎本 博明(エノモト ヒロアキ)
    1955年生まれ。東京大学教育心理学科卒、東芝市場調査課勤務の後、東京都立大学大学院心理学専攻に学び、大阪大学助教授を経て、名城大学教授。心理学博士。新たな心理学領域「自己心理学」の確立を目指して活動中

記憶はウソをつく(祥伝社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:榎本 博明(著)
発行年月日:2009/10/05
ISBN-10:4396111770
ISBN-13:9784396111779
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:心理学
ページ数:208ページ
縦:18cm
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