ハプスブルク三都物語―ウィーン、プラハ、ブダペスト(中公新書) [新書]

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ハプスブルク三都物語―ウィーン、プラハ、ブダペスト(中公新書) [新書]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2009/11/24
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ハプスブルク三都物語―ウィーン、プラハ、ブダペスト(中公新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ハプスブルク帝国は美しい都を残した。ウィーン、ブダペストはドナウ川と、プラハはモルダウ川と、町はそれぞれの物語を紡いできた。本書では、教会、宮殿、二十世紀の名建築を訪ね、モーツァルトやシュトラウスたち音楽家の足跡を辿っていく。そこには、すぐれた審美眼で芸術を庇護し続けた名門王家の歴史と、帝国の栄華を体現する華麗なる文化が今も息づいている。路地裏やカフェを含め、都の今を伝えるカラー口絵収載。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 ハプスブルク帝国と三都の歴史(ウィーン―美しく青きドナウのほとりで
    プラハ―悠然と流れるモルダウの上に
    ブダペスト―民主主義の橋が架かる町)
    2 建築を歩く―祖国への思い(真の芸術を求めて―バロックからウィーン分離派へ
    百塔の都―プラハとアール・ヌーヴォー
    レヒネル・エデンのブダペスト世紀末建築)
    3 現在の中に含まれた過去―音楽とカフェを楽しむ(音楽の都
    もう一つの顔―カフェとワイン)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    河野 純一(コウノ ジュンイチ)
    1947年(昭和22年)、横浜市に生まれる。72年、東京外国語大学大学院修了。87年~89年、ウィーン大学客員教授。現在、横浜市立大学教授(ドイツ語ドイツ文学)

ハプスブルク三都物語―ウィーン、プラハ、ブダペスト(中公新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:河野 純一(著)
発行年月日:2009/11/25
ISBN-10:4121020324
ISBN-13:9784121020321
判型:新書
対象:教養
発行形態:新書
内容:外国歴史
ページ数:241ページ
縦:18cm
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