パレスチナ―聖地の紛争(中公新書) [新書]

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パレスチナ―聖地の紛争(中公新書) [新書]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2011/05/25
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パレスチナ―聖地の紛争(中公新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    パレスチナ紛争は、ユダヤ人国家の建国と占領に端を発し、中東地域と国際関係を不安定化する危険な要因だ。その歴史的背景に加え、超大国アメリカとイスラエルの結びつきによって特異な性格を持った紛争は、自爆テロと軍事侵攻の応酬で多大な犠牲を出し続け、今も混迷は続いている。両者の思惑がぶつかりあう中東和平交渉、それぞれの和平派と反和平派の苛烈な権力闘争を追い、紛争の実像に迫る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    予告された暗殺
    第1部 背景(聖地とユダヤ人
    建国・追放・占領)
    第2部 和平(先行自治と自爆テロ
    西岸自治拡大と反和平派勝利
    キャンプデービッド交渉)
    第3部 衝突(シャロンの権力掌握
    米同時テロの衝撃
    自治区大侵攻
    ジェニン破壊
    分離・分裂・混迷)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    船津 靖(フナツ ヤスシ)
    1956年、佐賀県伊万里市生まれ。東京大学文学部社会学科卒業。共同通信社入社。宇都宮、佐賀、さいたま支局、外信部を経て、91‐92年モスクワ、94‐97年エルサレム、2000‐04年ロンドン特派員。外信部中東部会長、副部長、編集局ニュースセンター総合関門を経て、09年より岡山支局長

パレスチナ―聖地の紛争(中公新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:船津 靖(著)
発行年月日:2011/05/25
ISBN-10:4121021126
ISBN-13:9784121021120
判型:B6
対象:教養
発行形態:新書
内容:外国歴史
ページ数:272ページ
縦:18cm
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