東洋脳×西洋脳―多極化する世界で生きるヒント(中公新書ラクレ) [新書]

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東洋脳×西洋脳―多極化する世界で生きるヒント(中公新書ラクレ) [新書]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2011/03/10
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東洋脳×西洋脳―多極化する世界で生きるヒント(中公新書ラクレ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    脳科学者と中国文学者が東洋・西洋の普遍について縦横無尽に論じ合う。テーマは「漢字の凝縮力」「見える世界、見えない世界」等。多極化する世界における思考のエクササイズが一冊に。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1講 多極化する世界で生きるということ(僕が中国に興味を持ったワケ
    近くて遠い隣人のホントの姿 ほか)
    第2講 漢字の凝縮力(和文脈・欧文脈・漢文脈
    万物を単音節にマッピングすること ほか)
    第3講 見える世界、見えない世界(あの世とこの世、宗教と科学
    「知的な野蛮人」という理想 ほか)
    第4講 東洋脳×西洋脳(リヴァイアサンの時代
    対人関係における西洋・東洋 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    茂木 健一郎(モギ ケンイチロウ)
    脳科学者。1962年、東京都生まれ。85年に東京大学理学部、87年に同大学法学部を卒業。92年に同大学大学院理学系研究科物理学専攻課程を修了し、理学博士となる。現在、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。専門は脳科学、認知科学。2005年、『脳と仮想』(新潮社)で第4回小林秀雄賞を受賞。2009年、『今、ここからすべての場所へ』(筑摩書房)で第12回桑原武夫賞を受賞

    加藤 徹(カトウ トオル)
    1963年東京都生まれ。東京大学文学部、同大学大学院で中国文学を専攻。広島大学総合科学研究科助教授を経て、現在、明治大学法学部教授。著書は、『京劇』(中公叢書・サントリー学芸賞)などがある

東洋脳×西洋脳―多極化する世界で生きるヒント(中公新書ラクレ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:茂木 健一郎(著)/加藤 徹(著)
発行年月日:2011/03/10
ISBN-10:4121503813
ISBN-13:9784121503817
判型:B6
対象:教養
発行形態:新書
内容:社会
ページ数:214ページ
縦:18cm
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