道は必ずどこかに続く(15歳の寺子屋) [単行本]

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道は必ずどこかに続く(15歳の寺子屋) [単行本]

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出版社:講談社
販売開始日: 2009/03/12
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道は必ずどこかに続く(15歳の寺子屋) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「こうなりたい、という人のまねをする。つまりモデルを持つことは、とても大切です。しかし、まるごとのまねでは自分がなくなってしまう―」まもなく100歳になろうとする今も「感動する力」と「共感する心」を持ち、良いと思うことはまねて自分に取り入れる日野原重明氏。たとえそれが孫ほど若い人の言葉であっても耳を傾ける柔軟さと、誰かかから受けた幸いを今度は別の誰かに届けようという提案は、受け入れて手渡す、人と人とのつながりの基本に添うものです。他者との関わりは豊かな人生と真の平和を生み出すという信念を伝える書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 なりたい「モデル」を見つけよう
    2 モデルから学ぶために必要なこと
    3 つらい体験こそがきみを大きく成長させる
    4 勇気を持って決断し、行動しよう
    5 「いきがい」のある人生を見つけた人たち
    6 「ペイ・フォワード」という考え方
  • 出版社からのコメント

    90歳を越えてなお現役医師として活躍し続けた著者が、次代を担う子どもたちに、他者との関わりの大切さを説く珠玉のメッセージ!
  • 内容紹介

    豊かな未来のためには、なにが大切で、どう生きるべきか? 大人の世界へ踏み出していく少年少女たちへ、第一線で活躍する人生の先輩が贈る書き下ろしシリーズ「15歳の寺子屋」

    どんな大人になりたいか? それには目標となるモデルを見つけることから始めましょう──。90歳を越えてなお現役医師として活躍し続けた著者が、少年時代からモデルとなる素晴らしい人たちに出会ってきた自らの経験を振り返りながら、「感動する力」「共感する力」を持ちつつ生きることの大切さを伝える。他者との関わりは豊かな人生と平和を生み出すという信念を伝える書。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    日野原 重明(ヒノハラ シゲアキ)
    1911年、山口県に生まれる。1937年、京都帝国大学医学部卒業。1941年、聖路加国際病院内科医となり、現在も現場の医師として働きながら、聖路加国際病院名誉院長・同理事長、財団法人ライフ・プランニング・センター理事長、日本音楽療法学会理事長、日本ユニセフ協会大使などを務める
  • 著者について

    日野原 重明 (ヒノハラ シゲアキ)
    1911年、山口県に生まれる。1937年、京都帝国大学医学部卒業。1941年、聖路加国際病院内科医となる。聖路加国際病院名誉院長・同理事長、財団法人ライフ・プランニング・センター理事長、日本音楽療法学会理事長、日本ユニセフ協会大使などを歴任。著書に『生きかた上手』『十歳のきみへ』『いのちのおはなし』などがある。2017年、逝去。

道は必ずどこかに続く(15歳の寺子屋) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:日野原 重明(著)
発行年月日:2009/03/10
ISBN-10:4062153505
ISBN-13:9784062153508
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:92ページ
縦:20cm
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