原発と日本はこうなる―南に向かうべきか、そこに住み続けるべきか [単行本]

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原発と日本はこうなる―南に向かうべきか、そこに住み続けるべきか [単行本]

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出版社:講談社
販売開始日: 2011/11/19
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原発と日本はこうなる―南に向かうべきか、そこに住み続けるべきか の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    原発マフィアによる陰謀の全貌!そして日本の新エネルギーがつくる途轍もない未来。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 原発事故の裏で
    第2章 「原子力村」に蠢く住人
    第3章 亡国の核燃料サイクル
    第4章 救国のエネルギー政策
    第5章 日本が世界を救う新エネルギー
    終章 二〇三〇年の日本
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    河野 太郎(コウノ タロウ)
    1963年生まれ。衆議院議員。1981年、慶応義塾大学経済学部入学。1982年、ジョージタウン大学入学、比較政治学専攻。1983年カリフォルニア州選出クランストン上院議員(民主党)の大統領選対に参加。1984年アラバマ州選出シェルビー下院議員(民主党)議会事務所でインターンをつとめ、同年、ポーランド中央計画統計大学留学。1985年、ジョージタウン大学卒業。1986年、富士ゼロックス株式会社入社。1991年、富士ゼロックスアジアパシフィック設立と同時にシンガポール赴任。1993年、日本端子株式会社入社。1996年、第四一回衆議院総選挙で初当選。2000年、第四二回衆議院総選挙で二回目の当選。2002年、総務大臣政務官に就任、また同年、生体肝移植のドナーとなり父・河野洋平(元衆議院議長)に肝臓を移植する。2003年、第四三回衆議院総選挙で三回目の当選。2004年、議員立法で消費者基本法案、特定船舶入港禁止法案を成立させ、同年、第九代自民党神奈川県連会長に就任。2005年、第四四回衆議院総選挙で四回目の当選、法務副大臣に就任。2008年、衆議院外務委員長就任。2009年、議員立法で臓器移植法改正を実現させる。第四五回衆議院総選挙で五回目の当選、同年の自由民主党総裁選挙で次点となる

原発と日本はこうなる―南に向かうべきか、そこに住み続けるべきか の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:河野 太郎(著)
発行年月日:2011/11/21
ISBN-10:4062174383
ISBN-13:9784062174381
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:247ページ
縦:19cm
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