監査コミュニケーション技法"疑う流儀"―監査心理学による監査を通じた幸せづくり [単行本]
    • 監査コミュニケーション技法"疑う流儀"―監査心理学による監査を通じた幸せづくり [単行本]

    • ¥3,08093 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2025年9月3日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009001017338

監査コミュニケーション技法"疑う流儀"―監査心理学による監査を通じた幸せづくり [単行本]

価格:¥3,080(税込)
ゴールドポイント:93 ゴールドポイント(3%還元)(¥93相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2025年9月3日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:税務経理協会
販売開始日: 2010/10/02
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

監査コミュニケーション技法"疑う流儀"―監査心理学による監査を通じた幸せづくり の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なぜ監査が現場から嫌われるのか?人と心を大切にする“明るい監査”へ!現場で“感じ合う”監査とは。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 なぜ監査・内部統制が現場から嫌われるのか?(監査にも「環境適応」の視点が必要
    何のための監査?何のために働く? ほか)
    第2章 監査コミュニケーション技法“疑う流儀”とは?(Auditing Communication Technique(監査における疑う流儀)
    専門家としての懐疑心は大切だがそこには欠かせぬ流儀がある ほか)
    第3章 監査コミュニケーション技法の具体的実践例(ラポールの形成と非言語コミュニケーション
    面接調査技法(1)事実確認と証人集めのための流儀 ほか)
    第4章 緩急をつけた監査コミュニケーションの実践(監査コミュニケーションに必要なスキルや素養
    監査コミュニケーションにおける「記号論」:服装・目線・しぐさなど ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    戸村 智憲(トムラ トモノリ)
    日本マネジメント総合研究所理事長。早大卒。米国MBA修了(全米トップ0.5%に授与される全米優秀大学院生を受賞)。米国博士後期課程(Ph.D.)中退。国連勤務にて、国連内部監査業務ミッション・エキスパート、国連戦略立案ミッション・エキスパート・リーダー、国連職員研修特命講師、国連におけるCSR運動である「国連グローバル・コンパクト(UNGC)」広報などを担当。民間企業転出後、企業役員として監査の統括や人事・総務管理の統括などを担当

監査コミュニケーション技法"疑う流儀"―監査心理学による監査を通じた幸せづくり の商品スペック

商品仕様
出版社名:税務経理協会
著者名:戸村 智憲(著)
発行年月日:2010/10/01
ISBN-10:441905557X
ISBN-13:9784419055578
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:171ページ
縦:22cm
他の税務経理協会の書籍を探す

    税務経理協会 監査コミュニケーション技法"疑う流儀"―監査心理学による監査を通じた幸せづくり [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!