「ヒキタさん!ご懐妊ですよ」―男45歳・不妊治療はじめました(光文社新書) [新書]

販売休止中です

    • 「ヒキタさん!ご懐妊ですよ」―男45歳・不妊治療はじめました(光文社新書) [新書]

    • ¥88027 ゴールドポイント(3%還元)

「ヒキタさん!ご懐妊ですよ」―男45歳・不妊治療はじめました(光文社新書) [新書]

価格:¥880(税込)
ゴールドポイント:27 ゴールドポイント(3%還元)(¥27相当)
日本全国配達料金無料
出版社:光文社
販売開始日: 2012/06/15
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

「ヒキタさん!ご懐妊ですよ」―男45歳・不妊治療はじめました(光文社新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「子どもを作るなんていう人生」(=安定!?)とは相反する「冒険的人生」を送ってきた鬼才・ヒキタクニオが、45歳を過ぎて思い立った子作り。しかしなかなか子はできず、やがてヒキタ自身の精子の運動率が20%だったと判明。そこから長い長い「懐妊トレーニング」の日々が始まった…。初めて知った男の不妊治療への素朴な疑問や違和感。同じように苦労する仲間の多さに気づいた著者は、その思いを周囲に公言し巻き込んでいくことで、周囲の人間の思いや行動も変えていく。さらに、女性の受ける身心の痛みにも気づき、夫婦間により強い絆が生まれていく…。5年弱の「懐トレ」の末、数々の困難を乗りこえて、ようやく我が子を腕に抱くまでを描きながら、男性不妊について学べる、ドキュメント。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 本当に子どもが欲しいのかねえ?
    第1章 まずはカレンダーに○印を付けるのである
    第2章 不妊治療と呼ぶな受精行動と呼べ
    第3章 身体合わせ、心合わせ
    第4章 いろんなことを乗り越えて、我々は再出発する
    第5章 顕微授精、料金は四五万円なり
    第6章 ドキドキしながら胎児を育てる日々が続く
    第7章 いよいよ最終局面へ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ヒキタ クニオ
    1961年福岡県生まれ。イラストレーター、マルチメディアクリエイターとして活躍、数々の賞を受賞。2000年、『凶気の桜』(新潮社)で小説デビュー。同作につづき、『鳶がクルリと』(新潮社)が映画化され話題になる。’06年、『遠くて浅い海』(文藝春秋)で第8回大藪春彦賞受賞

「ヒキタさん!ご懐妊ですよ」―男45歳・不妊治療はじめました(光文社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:ヒキタ クニオ(著)
発行年月日:2012/06/20
ISBN-10:4334036902
ISBN-13:9784334036904
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
ページ数:253ページ
縦:18cm
他の光文社の書籍を探す

    光文社 「ヒキタさん!ご懐妊ですよ」―男45歳・不妊治療はじめました(光文社新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!